7月30日、乾杯するための「仕事対策、家族対策、子ども対策」を聞きました

今年も、7月30日がやってきます。お母さん大学恒例の「お母さんが夢に乾杯する日」です。

昨年に続いてのオンライン乾杯。オリジナルの「母時間」という乾杯ビールもつくります。
午後からの半日イベントですが、盛りだくさんの企画を考えています。

今年の7月30日は金曜日なので、
可能な限り、仕事を半日勤務にするとか、いっそのこと休みにするとか、
パパや実家に協力依頼をし、それぞれに乾杯の環境を整えていただければと思います。

ということで、

7月30日は、乾杯イベントに集中できるように、
「仕事対策、家族対策、子ども対策」について聞きました。

準備万端、7月30日7時30分は、一斉に乾杯!

日本中のお母さんが、
どこかでだれかと、あるいは一人で、自分らしく乾杯してくれたらOK。
みんなのアイデアを共有させてもらって、笑顔の乾杯を目指したいと思います。

1.午前中は子どもたちと外遊び、夕飯の支度はいたしません!ロコモコ丼、モチコチキンをハワイアンレストランでテイクアウト。漬けたばかりの梅ジュースで乾杯(藤川綾子)

2.子どもは夫と姑に預けてビジネスホテルに泊まりに行こうかな。横浜まで行くと思えば安いもん。家事も何も気にせず、思いっきりお一人様時間を楽しむぞ(安達真依)

3.当日のメイク、髪型、洋服…まずは形から入りたい。ハワイアンと検索し、どんな準備をしようかと、私の中になかったハワイを模索中です(田端真紀)

4.ベッドに寝転がってポテトチップス、ダラダラ飲んでダラダラ乾杯。家族には「お母さん大学から7月30日にダラダラするという宿題が出た」と教育しておく(中村泰子)

5.朝からAloha〜と陽気に挨拶を交わす!コパトーンのココナッツの匂いで海を感じつつ、マカダミアナッツチョコをお取り寄せして食べようかな(岸千尋)

6.料理も何でも仕込みが命。「7月30日は絶対に休むから。どんな会議があっても無理だから」って、家と職場で毎日言い続ける(藤吉信仁)

7.乾杯初参加です。ハワイというだけで、テンションが上がりますが、カレーにしようかと考えています。温めるだけなら、自分たちでできますし(樺澤恵美子)

8.長女と次女の歳の差10歳!夕飯食べさせて、片づけて、お風呂まで入れておけば、お姉ちゃんがいるから安心です。ありがたいなぁ(小林さつき)

9.夫に「午後休取ってね」と言ったら、「んなもん知るか」と冷たく返されたけど、取ってくれると信じて、共有のGoogleカレンダーに目立つように入力(天野智子)

10.今年2回目の「母の日」ってことで、主人に子どもをお願いする。ハワイアン料理をテイクアウトして、ごはんはつくらなーい。家事は何もしなーい(清水彩子)

11.夫と2人で乾杯。たぶん夫は(頼まなくても)仕事を休み、洗濯から取り入れ、買い物、お風呂までしてくれるはず。1か月前からありがとうと言う(宇賀佐智子)

12.大好物のカレー、唐揚げ、トウモロコシ。食後にはチョコとリンゴケーキを用意。飲み物は冷やし緑茶。おいしいものを食べながら、子どもと乾杯!(青島綾乃)

13.南九州へ出張中。鹿児島の繁華街でリアルな乾杯をしながら、心の中では、ハワイでみんなと乾杯している気分を味わいます(薄祥子)

14.職場には午後休の希望を提出しました。娘には夕飯をつくってもらい、息子には、この日は特別にゲームやりたい放題にしようかと思う(山﨑美由紀)

15.朝から乾杯モードに突入すべく、朝、昼、晩、おやつ、アイスを冷蔵庫にフル装備。翌日の分は奥に隠しておく。翌朝、二日酔い間違いないのだから(植地宏美)

16.横須賀の海が見えるハワイアンレストランで、夫はスペアリブ、娘はパンケーキ、私は特大バーガーでお祝い!ハワイアンドレスを娘に着せてご機嫌に(吉村優)

17.午前中にごはんをつくっておいて、いつもより早めにお迎え。帰ってきたら水着に着替え、お風呂で遊ばせ疲れさせる。夜は、子どもたちは映画タイム(大塚未希)

18.家族の夕飯はロコモコを準備。ちっご版の拠点へリトリート。松葉荘をハワイのイメージで飾ろう。家族へのハワイ土産も準備、イメージがわいてきた(池田彩)

19.ちっご版の拠点・松葉荘に行き、出会ってくれた感謝の気持ちを伝えます。好きなお店の料理をテイクアウトで持ち帰り、家族と乾杯します(内山忍)

20.夫にお休みを取ってもらい、近所のロミロミというハワイアンエステへ。帰宅後はポキ丼とパンケーキをつくってもらい、新婚旅行で着たアロハを夫婦で着る(髙田沙織)

21.上2人の寝かしつけはパパにお任せ。赤ちゃんに「母時間ラジオ」を聞かせるとよく寝るので、正確には、パーソナリティーの吉村優さんが赤ちゃんの寝かしつけ担当(野中文恵)

22.今宵は夜な夜なパーティーだ!と息子たちを巻き込み、お菓子やジュースを買い込み、夜ごはんはテイクアウト。年に一度の大騒ぎ!開き直ってみんなで乾杯!(智原美沙)

23.宝塚歌劇の公演があるため宝塚で乾杯します。大好きな宙組の桜木みなとさんを堪能し、つきあってくれるという息子と乾杯します(永安英美子)

24.好きなDVDをレンタルし、お菓子を山盛りにしても泣いて泣いてちょっとの外出もさせてくれなかった娘も、今では高校生。余裕で参加します(渋谷明美)

25.子どもにアロハ着させたい。ロコモコをつくり各自のっけるスタイルで、ビールを手に初参加。子どもは風呂プールで体力を使い果たさせよう(縄司真衣)

26.逆の発想で「父子の日」にする。庭にテントを立てて父子で過ごす。お母さんがちょっとお出かけする体で、父子で料理をする。仕事は有給でしょう(宮里武行)

27.まだ子どもが小さく、寝かしつけてからが鉄則。なのでオンライン助かります。夜に出歩いた最後の記憶は1年半前。来年はリアルイベントに参加したいな(間橋友子)

28.手抜きごはんにコンビニスイーツ!YouTube見放題!母は別室でオンライン乾杯を満喫!リビングでお好きに寝落ちしてくださいスタイル。母も子もやりたい放題デー(脇門比呂子)

29.私はアロハ、子どもたちはフラダンス衣装で。子どもと旦那に映画「リロ&スティッチ」をセット。ブルーハワイカクテルを用意。夜更かしOK。楽しむことに全力を注ぎたい!(西山妙佳)

30.いつもと雰囲気を変え、ハワイ風にロコモコ丼かポキ丼もいい。この日は子どももちょびっとゆっくりナイトでもいいかなー。おやつも用意しときます(戸﨑朋子)

ABOUTこの記事をかいた人

編集部 青柳 真美

お母さん大学事務局兼お母さん業界新聞本部編集部。お母さん業界新聞編集チーフ。一般社団法人みそまる普及委員会代表。みそソムリエ。宅地建物取引士。仕事は、お母さんを笑顔にすることと、味噌を伝えること。具体的には、編集・企画・営業・イベント…。家族と仕事以外に、私の人生に欠かせないもの…車/映画/本/旅/食後のコーヒー。息子1人(28歳)。