10月号宿題◆MJ30「お母さんの憂鬱」

これさえなければ(解決すれば)、
毎日の生活がずいぶんよくなるのに…。
って、そんなこと、ありませんか?

憂鬱って、人それぞれ。
他人から見たら、たわいもないことでも、
その人にとっては、テンションだだ下がりの大問題。

お母さん業に励む日々の中で、
子育てはもちろん、仕事、家庭、人づきあい…
心を曇らせるさまざま事柄についておしえてください。

大きい憂鬱も、小さな憂鬱もあるでしょう。
本名発信できる範囲でお答えください。

※直接的に、コロナ以外の「憂鬱」を書いてください。

回答例)
・朝出しお弁当箱/殻のお弁当箱を、毎朝かばんから出してくる、中1の息子。
お弁当箱を洗うところからのお弁当づくりに、一気にテンションが下がる。

・夫の変貌/週末、お姑さんが遊びに来ると、いつもやさしい夫が、なぜか偉そうになる。
見栄を張る夫を見て、憂鬱になる。

・裏返しの洗濯物/いくら言ってもなおらないのが、脱いだまま洗濯かごに投げ入れること。
臭い、汚い洗濯物…特にくつしたとか最悪です。

★8ページのMJ30なので、原稿の文字数は60~80字で。
★回答は1本に1ユーウツ、複数回答歓迎です。
★新聞は本名発信です。本名発信できるものに限ります。

★回答は、この記事のコメント欄に記入。または、
直メールで、info@30ans.com へ。

(1)お母さんの名前
(2)ケータイ(日中連絡がとれる番号、アドレス)を記し、
タイトルは「お母さんの憂鬱/名前」でお願いします。

★お母さん大学生以外の方も回答(宿題参加)いただけます。
※掲載紙を郵送しますので
名前、〒住所、ケータイ番号、アドレスを書いて送ってください。

★締め切りは、9月8日(火)
では、どうぞよろしくお願いします!

もう一つの宿題はこちらです↓

10月号宿題◆特集「ふるさとを思う」

42 件のコメント

  • 朝の早起き。
    私は昔から朝が弱いのですが、
    子どもが幼稚園に行くようになってから始まった、何がなんでも決まった時間に起きないといけない、というこの生活がほんとに苦痛です。
    でもこれからずーっと長いことこの生活は続く・・・
    毎朝毎朝、起きるのが憂鬱すぎて機嫌悪いです(笑)

    • 少食な子どもがいるママ友と話していて、うちはたくさん作っても足りなくて、食材大量に買うのも、冷蔵庫ぱんぱんなのも、作る時間より食べる時間が短いのも、やれやれだと言ったら、そのママ友は、ちょっとの量をかわいいお皿にお子さまランチ風に工夫して盛り付けて、でも残される、と嘆いていたのを思い出しました。
      さらにその話を、小児科の医師にしたら、身長体重が標準値におさまっているなら、どちらも大丈夫ですよ、となぐさめられた?のも思い出しました。

  • 次女の寝坊

    学校のある日は、朝からくたびれる。怒ってもダメ、優しく言ってもダメ、好物でも釣れない。罰を与えるとかもっとダメ。『明日は早く起きるけん!』と気合いは充分。健気に早起きを頑張りたい気持ちはあるのだが、、がしかし、毎朝、毎朝、起きられない。タイミングが良く、たまに、ポッと早起きできる日がある。そんな朝は、空に向かって『say hello!』とか言いながら両手いっぱい広げて深呼吸して、ダンスとかしたくなる。あー、明日も憂鬱な朝になるのかな。。。。(;´д`)

    』清々しい。

  • “水筒を洗うこと”

    何てことないはずなのに、水筒って、洗うの面倒くさい。机の上とかに放置されてるのをチラチラ見ながら『台所まで持ってこないと洗ってやらん』『持ってこない気だな、、それなら、明日はお茶なしだ!』『本当にお茶が欲しいなら自分で洗え』と、心の中では呟くが、結局、深いため息つきながら、夜寝る前か、朝のくそみそ忙しい時に水筒を洗う私。はぁ~。。。

  • 次男坊の手づかみ食べ後の掃除
    1歳2ヶ月の次男、毎日手づかみ食べをしています。カレーや納豆ご飯など匂いや色が取れない物までスプーンを使わずに手づかみで食べているので、毎回食後の掃除が大変です。もしスマートに掃除できる機械が有れば、多少高くても買いたい!

  • 手荒れ。
    娘が産まれてから、見えない菌から娘を守るために
    手を洗いすぎてしまい、洗剤やハンドソープなどのアレルギーのようになり、もう3年以上、洗い物や料理の時に使い捨て手袋をかかせない手になってしまいました。
    もう治らないのかしら、、涙。

  • ソフトボールや野球の練習着・ユニフォームはなぜ白いのか。毎回泥だらけになるのだから最初から黒ならいいのに。サッカーは白くないじゃないか。毎日泥だらけ&汗臭い。家の床は砂っぽい。

  • 小2の娘は一人では習い事に行けない、帰って来られない。一緒に行っていた兄が中学生になり習い事に行けなくなって、私が送り迎え担当になってしまった。テレワークだからって暇なわけではないし、送って、また一時間後にお迎えって、なによ。もっと小さい子が一人で歩いているのを見ては溜息。

  • お風呂掃除
    マンションの真ん中に位置する部屋なので、お風呂に窓がなく、換気扇が欠かせません。
    換気扇を回すのを忘れてしまった日の次の朝は憂鬱。
    だいたい長女が最後入り忘れていることが多いので、朝からイライラ怒ってしまいます。

  • 本当はご飯作りだけど…かぶっているので。

    兄弟喧嘩。これさえ無ければきっと私はいつも笑顔で優しいお母さんになっているはず…!今朝も早速勃発して、ドッカーン!と私が爆発したばかりです…あー疲れる。

  • ものが溢れすぎている我が家。
    お姑さんもお舅さんも、ものを買うことにまったく躊躇しません。
    あるものが使いにくかったら、すぐ新しいのを買って来る。
    うちは貧乏というわけではなかったけど、もったいない精神がものすごく強い家庭だったので、使いにくいものは使いやすく工夫してあるものは何年も使い続けてました。
    いや、ボロボロ過ぎて、もうよかろーというのもたくさんありましたが(笑)
    だから、この物が溢れている家庭環境が、同居して1年になりますが、まだ慣れずに憂鬱になります。
    シンプルに過ごしたい…。

  • 〜暑い日の送り出しとお迎え〜
    小学一年生の愛娘、、まだまだ途中まで送っていき、学童までお迎えに行く毎日。暑い暑い暑いから!(笑)秋ならいいのに。(笑)
    2020年暑い夏にマスクをしながら娘と歩いた日々を、わたしは一生忘れないと思う。

  • 毎日決まった時間に起きてお弁当作りと朝ごはん作り。子どもたちと決めた時間に自転車で出発して職場に着くのは45分後。仕事が終わって洗濯物など毎日のルーティーン。不測の事態が起きて、それが少しでも崩されるのは憂鬱。夕食後のコーヒーくらいは飲みたいのよ、といつも思います。

  • 就寝前のハイテンション。
    走り回る、場所の取り合い、横になる私の上に馬乗り。
    かと思えば、布団を綺麗に敷き直す、出来なくて泣く、からの寝付くまでゴロゴロ旋回。これらの間に兄弟ゲンカ&ぶつかったーの泣きからの、お茶飲みたい…
    もぉぉおおお!!!
    毎晩寝室に連れて行くことが1番の憂鬱です。

  • 仕事後から子どもが寝入るまでの時間。 迎えに行ってご飯作って食べさせて、お風呂に歯磨き、どどめの寝かしつけ。目まぐるしい時間と オプションに姉妹ゲンカと思う様になからいと泣き叫び続ける騒音が加わる。 もうちょっと穏やかに就寝したいものです。

  • 自分が忘れっぽいこと。
    これさえなければ、もっと仕事が進むのに。
    ご飯を食べてて、お醤油が無くなったので、席を立って取りに行ったはずなのに、途中に目に入ったゴミを拾ったらそれで満足して席に戻ってしまって、お醤油の事すっかりわすれたりとか、明日の朝ごはんのお米仕掛けておこうと思って台所に来たはずが、そこに置いてあったジュースを飲んだら、お米仕掛けるのすっかり忘れて台所を後にしてしまったり。
    もう、毎日、忘れっぽい自分が憂鬱。ふうっ。
    でも、これが、次から次へと起こり出すとそのうち憂鬱から笑うしか無くなってくるからもう変なんですけど。

  • 夕飯に関わること/ メニューを考え、買い物をし、作る。みんながしている当たり前のことだけれど、愛用や味のバランス、考えることが盛り沢山。そしてコロナ禍で買い物もちょこちよこ行くのははばかられる。毎日夕飯を作ってもらえたら最高に幸せなのになぁ。。

  • 私の憂鬱は、月経前症候群です。貧血症状が出て、倦怠感と落ちこみモードに。ニキビなど肌荒れが激しくなり、化粧ノリが悪い。鏡に写る自分の顔がやつれ顔と気づき、気持ちも落ちこむ。ゴロゴロして休みたいけど、仕事も子育てしながら、毎回倒れそうだなと思いながら、走り抜けるこの期間。

  • 子どもが小さい時で、共働きしてた時、梅雨時期などで洗濯物が乾かないのは憂鬱でした。
    取り込んで畳んで片付けるというのができるのが、子どもが起きて来る前の早朝か帰って来てから夕方か夜くらいしかなかったので、洗濯物が乾いてないうちに、次の洗濯物をしないといけない状況や、洗濯物がある中で寝ないといけない状況がかなりユーウツでした。

  • 片付け
    布団を敷いて寝ているが、スペースが広いためそこが子供達のプラレールやブロックの遊び場になっている。片付けて後、お風呂に入っている間に、片付け前と遜色ない程度に散らかる。片付けなさいと注意はするが、数分後には何か違うことに関心が向き、別のところが散らかり始める。エンドレスの片付けにいったい自分はなにをしているんだろうと憂鬱になる。

  • 調味料ごちゃごちゃの調理台
    1歳半の息子が引き出しから調味料を出してはフタをくるくると回してあけたり、ふりかけなどのチャックを開けて中身を食べようとするので、調理台の上に避難させています。おかげで狭くて狭くて…作業効率が落ちてイライラです。

  • 部屋の片付け。
    心に余裕がないから片付けできないのか。片付けできないから心に余裕がないのか。どちらでしょう。片付けは嫌いじゃないんですけど、そこにがっつり時間を割くことができないでいるので、片付かない。思いっきり片付けたいなー!

    子どもの病院。
    歯医者もそうだけど。皮膚科とか、耳鼻科とか、眼科とか。どのタイミングで行くべきかなあとか。行ったら通院するの大変だなあとか思っちゃう。ひどいものは、そりゃすぐ行くけど。そこまで酷くないものは、迷ってしまう。

  • 片付け。
    他の方のを見て、思い出しました。
    子供が小さい頃は、片付けてる間に、別のところにものを広げられるし、片付けても片付けても散らかるから、そのうち片付けてもどうせすぐ散らかるとあきらめモードに。そして見て見ぬふりをして、散らかってるのが通常モードに。
    こんな歌を詠んでました。
    片付けど 片付けど 我が家きれいにならず (石川啄木の「働けど…」から来てます)

    かと言って、子どもが手が離れて来たら、そのモードに慣れて、手つけられず、腰が重い。

  • 食洗機任せになっても、食洗機に入れるまでの行程が憂鬱。プラス、旦那が飲んだビールの空き缶の片付け。毎日2缶〜3缶を洗って乾くのを待ってからゴミ箱へ。アルコールを飲まない私は、なんで飲みもしない缶を毎日毎日片付けないといけないの?と思う。

  • ○ご飯の用意をしているときに、「お腹すいた!」とおやつに手を伸ばす。

    ○「ご飯できたよ!」と言っても来ない子どもたち。逆に全てご飯を食卓に運び終えたときには食べ終えている夫。
    やっと食べに来たかと思えば、残していく子どもたち。そのあとすぐに「お腹すいた」とおやつを片手にしている。だったらご飯食べろー‼︎

    ○家ではあまり食べないのに、外食するとあれこれ注文して、出費がかさむ…(外食は美味しいのは認めるけど、そんなに食べる子たちだっけ⁈とびっくりする)

    ○ママの取り合いで喧嘩すること。その横でのほほんとテレビを見たり携帯をいじっている夫。1人くらいパパに頼んでくれないかな⁈とげんなりする。

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    ABOUTこの記事をかいた人

    編集部 青柳 真美

    お母さん大学事務局兼編集部。お母さん業界新聞副編集長。みそまる普及委員会代表。みそソムリエ。宅地建物取引主任者。仕事は、お母さんを笑顔にすることと、味噌を伝えること。具体的には、編集・企画・営業・イベント…。おっと、忘れちゃいけない大事な仕事が、藤本学長のツーヤクとカイゴ。家族と仕事以外に、私の人生に欠かせないもの…車/映画/本/旅/食後のコーヒー。息子1人(27歳)。