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藤本 裕子さんがお母さんと子供達の日課でコメントしました。 5年, 11か月前
一日中、プールに入れるなんて、最高!
しかも、家なら、パンツもいらない。
いいなぁ。幸せな子どもたち。 -
藤本 裕子さんがここが似ているんだね。でコメントしました。 5年, 11か月前
みんなから、少しずつ命をもらって
みんなから、たくさんの愛をもらって
みゆうちゃんは、幸せいっぱいに育ちますね。安藤ママは、本当に素晴らしいなと思いました。
天晴れな、子育てをしていると思いますよ。 -
藤本 裕子さんがお母さん業界新聞8月号1ページでコメントしました。 5年, 11か月前
卒母組には、卒母組なりの、悩みというか、心残りがありますね。
あの頃に、戻れない。
もし、ドラえもんか、back to the futureの、あの博士が、
子育ての頃に戻してくれるといっても、
きっと、わが子から、勝手に、戻さないでよと、言われるかも(笑)
親の心、子知らず? いや、この心、親知らずかも。こうやって、わが心の寂しさや後悔心で、キュンとなる心を
私たちは与えてもらって、生きるとは何かを深く感じさせてもらえる。だから、そんな日は、高木さん。
ペンを持ってみてください。
なんだか、自分が詩人か作家になったかのような、言葉が出てくるかもよ。 -
藤本 裕子さんが【なかむらさんちのタブレット事件5 最終回】父娘ディスタンスでコメントしました。 5年, 11か月前
最終会は、ハッピーエンドになりましたね。
良かった、良かった。父と娘の思い出が、バージョンアップしましたね。
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藤本 裕子さんが【なかむらさんちのタブレット事件4】事件から2日目でコメントしました。 5年, 11か月前
そうだ、そうだ、それでいいのだ。
いろんなことあるから、楽しい。
いろんなことあるから、人生が豊かになる。
いろんなことあるから、心が動く。生きているから。
せからしかこと、いっぱいあるけん、よかとよ。
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2026乾杯企画 7月30日は「お母さんが夢に乾杯する日」。百万母力プロジェクトをスタートします!
「お母さんが夢に乾杯する日」とは 7月30日は「お母さんが夢に乾杯する日」(2021年に日本記念日協会に登録しました)。 がんばっている自分に、夢に乾杯! 7月30日、夜7時30分、 日本中のお母さんが、心を一つに乾杯します。 夢アクションをお願いします! 夢登録! あなたの「 […] -
乾杯ウィークのハハコミルームは、
今のところ、どのルームも大盛況です。すでに、残すところ、あと4コマ。
それぞれのリーダーさんが、すごくがんばってくれています。そして、いよいよ、7月30日まで、あと4日。
おかげさまで、7月30日の参加者が、満席になりました。
ありがとうございます。今回は、はじめてのZoomイベントですが、
本部、そして、実行委員会のみんなでがんばりますので、
どうぞよろし[…]
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藤本 裕子さんがお母さんってスゴいね!でコメントしました。 5年, 11か月前
お母さん大学のおしゃべり会は、ただのおしゃべり会ではありません。
お母さんの心のおしゃべり会はね、未来につながっていますよ。浅漬け、古漬け、化石漬け、みんなで楽しみましょうね。
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乾杯ウィークのハハコミルーム企画の中に、最後の最後
脇門さんが「浅漬けの会」を企画してくれた。浅漬け=フレッシュなお母さん大学生
なら、フレッシュでないお母さん大学生の
「古漬けの会」もあってもいいけど、
残念ながら、それは企画にならなかった。これが、その浅漬けの会の情報です。
おいしそうだな、浅漬け!
でも、古漬けもおいしいよね、古漬けの皆さん!!でも、漬け過ぎると、確かに[…]

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皆さんにご協力をお願いした
コロナ禍を経験した「お母さん緊急アンケート」が、
明日の締切を前に、本日、目標の1000人に到達いたしました。皆さんのご協力のおかげです。本当にありがとうございました。
アンケートの結果は、
「マザーリポート」(電子出版の予定)に登載し、
7月30日の「百万母力祭フィナーレ」でも、その一部を紹介、
「お母さん業界新聞」9月号では、紙上報告をさせていただきますので
楽しみにし[…]
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お母さん1000人アンケートの進捗です。
ご協力くださった皆さま、ありがとうございます。現在、回答者数914件。
明日締め切りですが、あと86件です。ぜひ、お友だちにお声をかけてください。
よろしくお願いします。・・・・・・・・・・・以下、アンケートについて
お母さん大学では、コロナ禍を経験したお母さんたちの声を集め、
アフターコロナ社会に向けて役立てたいと考えています。
以下のアンケー[…]
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今日は、7月30日、乾杯イベントのテクニカルチェツクを行った。
場所は、横浜にあるお母さん業界新聞社編集部。
当日は、ここが、乾杯イベントのスタジオになる。コロナでZoom会議は慣れてきたけど、
オンラインのイベントははじめてで、わからないこともたくさんある。
ということで、ホストとしてサポートしてくれるのは、青柳伶旺(レオ)君。編集部の青柳のひとり息子。
イケメン。独身・・・・いや、婚約ホヤホヤ[…]
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渡辺さんたち女優さんのドキュメンタリーを昨年みました。
確か昨年(?か数年前)、高年齢になり終わりになったと思います。
もうすでに曾祖母や祖父母は他界してしまい、今身近に聴ける人がいないな…となんとも言えない気持ちです。
→なんとなくnoteで更新したのですが、おすすめのインタビューから構成された本です。
アメリカ出身の詩人・翻訳家のアーサー・ビナードさん編著です。
https://note.com/sogasachii/n/n3a183afda2a6
私もその記事、今朝の朝刊で読みました。
(こちらは中日新聞ですが、東京新聞と同じですもんね)
おっはいのくだり、私も一番心に残りました。
私は子どもが2人とも男の子だから、
わが子を戦地に送るなんて、考えただけで・・・いや、考えられません。
だから、歴史を繰り返してはいけない。
けど、一部の人たちは繰り返すことを容認している。
ありえないです。
このコロナ禍でも、みんな気づいたはず。
政治を作るのは国民だってこと。
国の行方を決めるのも国民だってこと。
我が子達が安心して眠り、朝を迎えられる今の日々を、守っていかなければ。