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編集部 さんが新しい記事を投稿しました。 17時間, 14分前
ハハコモマイだっこフラ 説明会&無料体験会開催!
お母さん大学の新規プロジェクト「ハハコモマイ・だっこフラ」は、 孤立した子育て(孤育て)をなくすための新たな挑戦として、2025年に産声を上げました。 頼る人のいないワンオペ育児、終わりの見えない夜泣き、そして産後の不安……。 そんな「今、辛い思いをしているお母さん」を笑顔にしたい。 その一心で、 […] -
見るだけじゃない、体験する美術館by 山口体験美術館
東京・大田区中央の住宅街に位置する美術館。 日本随一の人間国宝作の人形コレクションをはじめ、多彩なジャンルの名品を展示。 作品に直接触れることもでき、人間国宝の茶器で抹茶を味わったり、絵皿の絵付けに挑戦したりと、貴重なアート体験ができるのも特徴だ。 開放的な屋上には、オブジェだけでなく、 […] -
結婚10年夫婦のあるある問題を解決! by マイナビ出版
ありがちな夫婦のひずみに焦点を当て、そうならないためにはどうすべきかを指南する『マンガでわかる 結婚10年目からの教科書』(アベナオミ絵・百田なつき編著)。 夫と妻の本音はあるあるで、共感しつつ冷静に読める。 家計・住まい、家事分担・子育て、教育資金、親の問題に章分けし […] -
お母さん業界新聞12月号ハハコモエール「開店おめでとう賞」の受賞おめでとうございます!
安藤裕子さん、「開店おめでとう賞」の受賞おめでとうございます。 母ゴコロ横丁!「抱っことおでん」 当日の様子はリンク先の記事よりご一読下さい。 ハハコモエールコーナー 港町の光を映すやさしい最中 「花元町」by 香炉庵 -
お母さん業界新聞12月号ハハコモエール「ベストサポート賞」の受賞おめでとうございます!
小林順子さん、「ベストサポート賞」の受賞、おめでとうございます。 ハハコモエールコーナー 椿なのヘアケアシリーズ by オーラテック -
お母さん業界新聞12月号ハハコモエール「たくさん葛藤したで賞」の受賞おめでとうございます!
西山妙佳さん、「たくさん葛藤したで賞」の受賞おめでとうございます。 西山妙佳さんの「このままだと笑顔になれない」 ハハコモエールコーナー 椿なのヘアケアシリーズ by オーラテック -
南の島のごほうび缶 by 琉球黒糖
南風の新感覚おやつとして、沖縄土産としても注目されている「沖縄黒糖チョコリシャス」。 黒糖とチョコレートに“デリシャス”を重ねたネーミングもおしゃれ。 名前の通り、やさしい甘さが広がる多良間産黒糖にチョコをブレンドした黒糖チョコ味のほかシークヮーサー、シママースの3種。 沖縄らしいアート […] -
3/8(日)表紙撮影会~お母さん業界新聞の表紙を飾る、父と子10組を募集!
「お母さん業界新聞なのに、なぜお父さんが表紙?」 そんな質問を山ほど受けてきました。 答えは簡単! 「お母さんの笑顔」には、お父さんの存在が一番必要だからです。 言うまでもなく最近は、 「子育ても家事も当たり前」そんなお父さんが増えました。 でも反対に、仕事やいろいろな事情で、 「子育て […] -
石村嘉成が描く生き物カレンダー by グロリア・アーツ
生命の力強さと美しさを独特の構図と色彩で描き出す唯一無二のアーティスト石村嘉成さん。 その絵に、人に、出会って魅了されない人はいないだろう。 「怒っているカバ」「日なたぼっこをしているパンダ」など、豊かな感性で描かれた躍動感あふれる生き物たち12作品を収録した『YOSHINARI ISHIMU […] -
絵本を通して親子を笑顔に
『ぺぺごうで しゅっぱーつ!』 作 […] -
子育て× 神社・お寺プロジェクト 神社で朗読劇を楽しみませんか?
西宮神社ゆかりの絵本 えべっさんの総本社・西宮神社に祀られる「えびす大神」の神話を元に制作された絵本『えべっさま物語』。 この物語は、阪神・淡路大震災後、「まちを元気にしたい」という思いから、伝統芸能「えびすかき」の復興に尽力した武地秀実(2024年没/享年68歳)さんの遺志を継いで誕生したも […] -
母たちが旅する日本 母地名Map19 加子母(かしも)
岐阜県中津川市の最北端に位置する「加子母」。2005年、岐阜県中津川市に編入されるまでは、恵那郡加子母村だった。この山里を訪れたのは、2018年。「母たちが旅する日本〜母地名Map」が立ち上がるずっと前になる。 御神木(ごしんぼく)の里で出会った、シシ神と郷土の味 東濃ひのきの産地 加 […] -
お母さんにしてくれてありがとう
自然療法の仕事をしていたので、妊娠出産するなら助産院で産みたいと思っていました。コロナ禍の里帰り出産でしたが、なるべく自然に産めるところを探し、ソフロロジー式と出会いました。普段から呼吸の深まりで身体や心が安定することを実感していたので、呼吸とともに穏やかな精神状態で出産ができるソフロロジーは、取り入れや […] -
親になって気づいた 過去と今のつながり
家で音楽を流すと、最初は身体を揺らすだけだった子が鼻歌を歌い、単語を口にし、今ではリズムに合わせて歌うようになりました。その成長を見るたび胸が熱くなります。また、子どもが「できたよ!」とうれしそうに伝えてくれる瞬間、どんな疲れも一気に吹き飛びます。 長女が幼稚園に入った頃から、ふと自分の過去を振り返 […] -
2026年 初夢妄想企画 特集 母ゴコロ横丁
あるまちに、お母さんを笑顔にする「母ゴコロ横丁」というストリート(商店街)ができました。 「ただ今テナント募集中!」という広告、いや宿題を出したら、テナントに入りたいお母さんたちが集まってくれました。どれもお母さんが笑顔になるお店ばかり。2026年のお母さん大学のミッション は「マザージャーナ […] -
死なない人生の遺し方
「母」という漢字は、もともと女が跪いた象形に、乳房(愛情の印)を表す2つの点が加えられて成り立ちました。女は男と出会って母となり、新たな生命を宿し、養育する。子はやがて成熟し、父母となってその生命を次に繋ぐ営みです。 人間の特性は、たとえ障害を持って生まれた子でも養育し、病気や高齢で虚弱になった父母 […] -
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2026年幕開けです!今年もお母さん業界新聞は心を込めて新聞を発行します。1月号ちょこっと紹介。お正月はゆっくり新聞をご覧ください。
あるまちに、お母さんを笑顔にする「母ゴコロ横丁」というストリート(商店街)ができました。 「ただ今テナント募集中!」という広告、いや宿題を出したら、テナントに入りたいお母さんたちが集まってくれました。どれもお母さんが笑顔になるお店ばかり。2026年のお母さん大学のミッションは「マザージャーナリズム〜 […] -
2026年あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。
あけましておめでとうございます 2026年は、これまで以上に マザージャーナリズムの視点と母ゴコロで 社会に発信していきます。 今年も、どうぞよろしくお願いいたします。 お母さん業界新聞社 代表 藤本裕子 お母さん大学本部、支局メンバー一同 - さらに読み込む



















