お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

高木真由美

  • 高木真由美 さんが新しい記事を投稿しました。 5年, 4か月前

    実家の片付けをしていて、見つけた祖父の短歌。

    “農業は命の糧の天使なり誇りを持ちて生きる喜”

    明治生まれの祖父が88才の時に詠んだ短歌。

    祖父の作った野菜を食べて育った私。

    畑で作業する祖父を見るのが好きだった。一緒に作業するのも好きだった。

    祖父の短歌が、今の私の源になっている記憶を思い出させてくれた。

    ありがとう、じいさん。

    これからも、天国から見守っててね。
     

    • おじいさまが、高木さんに伝えたかったんですね。

      ちゃんと、いつも、見守ってくれている。

      高木さん、幸せね。

    • 令和の若者が、だんだんと農業の面白みに気づき始めたことを
      高木さんのおじいちゃまに見守っていていただきたいな。
      そんな気持ちになりました(*^^*)

      • ありがとうございます(^。^)
        祖父は、私だけじゃなく、農をする人みんなを見守ってるかもですね。
        なんだか、うれしいです。

    • おじいちゃんが作ってくださった愛情一杯のお野菜を食べて育った真由美さん。きっと「本物の野菜の味がわかる」方なんでしょうね!
      夫も実家が農家でとれたての美味しいお野菜を食べて育ったせいか、スーパーのお野菜は「味が薄い」とか「美味しくない」とか言うので面倒だなぁ…と思っていたのですが、ある日友人に「味覚は一朝一夕で育たない。野菜の味がわかる人こそ本当に豊かな人だと思うよ。いい人と結婚したね。」と言われました。
      豊かな味覚…素敵なおじいちゃんからの贈り物ですね(*^^*)

      • うわぁ。
        お友だちの言葉良いですね。
        ステキな言葉をありがとうございます(^。^)
        天国の祖父も喜んでるだろうなぁ。

  • なんか、すごいですね(^。^)

    純粋な子どもの願いは、計り知れない力を持つのかも。

  • 高木真由美さんが0歳からの銭湯デビューでコメントしました。 5年, 4か月前

    新婚当初、お風呂のない所に住んでいたので、数年間銭湯通いしました。いろんなコミュニケーションがあったこと思い出しました(^。^)
    私も、銭湯大好きです。

  • コメントをありがとうございます(^。^)
    このところ、おサボりしてて、今日コメントに気がつきました。
    捌くと言いましても、ものすごく時間がかかるし、始めからではなく、ある程度、捌いてもらったものを捌いた感じです。重くて、力がいるので、主人の手も借りました。もっと簡単だと思っていたのですが、中々大変なことがわかったことです。
    でも、とてもお肉は綺麗で、臭みもなく、お味も美味しかったです。
    夏場は、脂肪が少ないので、臭みがあまり無いのかもしれません。

  • 写真の風景を見ていると落ち着きます。穏やかな風景の写真をありがとうございます。

    ふるさとの守り手、守り方が決まっていないというのは、わたしのところも同じです。これからどうするのか、嫁に出てしまった妹と私で考えてはいますが、はっきりした答えは出ないまま時が過ぎてます。悩むところですよね。

  • 藤本さんにも是非猪肉を食べていただきたいなあ。新鮮なお肉はとても美味しいんですよ(^。^)

    自給自足の生活は、憧れてはいたのですが、お山暮らし三年目になった今は、60歳が近くなった夫婦で目指すのは結構無理があるなと感じ始めてます。30代、せめて40代だったら、もっと違ってたのかなとも思いますが、それは今更言ってもしょうがない事で。なので、60歳間近な夫婦でもできる中途半端な自給自足の生活(お米はお米農家さんから買うし、野菜もご近所さんに頂くし、コンビニのお弁当のお世話にはなるし、雨が続くと温泉行くしガスや電気や水道も使ってみたいなこと)しながら、いいなぁと思うことや面白そうなことして暮らしているのが今の私たち夫婦です。

  • 高木真由美 さんが新しい記事を投稿しました。 5年, 5か月前

    これは一昨日の晩ご飯。

    猪肉の煮込み。醤油と砂糖と鷹の爪と生姜を入れてコトコトコトコト釜戸で煮ました。とっても柔らかくて美味しいので、いつもお世話になってる地域の皆さんにもお裾分けしました。

    このお肉。

    金曜日の夕方5時過ぎ、さあ、そろそろ晩ご飯を作ろうかなと思っていたら、スマホに電話が。

    お山の刺激的なイベントの始まりです。このお話ちょっと長いですが、お時間のある方は、お付き合いください。[…]

    • >皮を剥ぎ、足の関節を外した頃、何も知らずに仕事から帰ってきた夫。私と目が合うなり、「なにしゆうが。」と言いながら、顔がこわばってたかも。

      わぁ、ひとりで、猪を裁いている高木さんが、

      あのおとなしそうな高木さんなの?
      野生人の高木さん、想像つかないよ。

      でも、自給自足の暮らしをめざしている高木夫婦にとっては
      待望の日だったのでしょう。

      私が高知に行った日は、猪でなくて、いいですから(笑)

      • 藤本さんにも是非猪肉を食べていただきたいなあ。新鮮なお肉はとても美味しいんですよ(^。^)

        自給自足の生活は、憧れてはいたのですが、お山暮らし三年目になった今は、60歳が近くなった夫婦で目指すのは結構無理があるなと感じ始めてます。30代、せめて40代だったら、もっと違ってたのかなとも思いますが、それは今更言ってもしょうがない事で。なので、60歳間近な夫婦でもできる中途半端な自給自足の生活(お米はお米農家さんから買うし、野菜もご近所さんに頂くし、コンビニのお弁当のお世話にはなるし、雨が続くと温泉行くしガスや電気や水道も使ってみたいなこと)しながら、いいなぁと思うことや面白そうなことして暮らしているのが今の私たち夫婦です。

    • ご自身で捌けるのですか!?すごすぎます!
      そしてお写真とても美味しそう。
      ご相伴に預かりたいです…

      驚きのあまりご挨拶が遅れましたが
      初めまして、東京に住んでます、杉本と申します!

      • コメントをありがとうございます(^。^)
        このところ、おサボりしてて、今日コメントに気がつきました。
        捌くと言いましても、ものすごく時間がかかるし、始めからではなく、ある程度、捌いてもらったものを捌いた感じです。重くて、力がいるので、主人の手も借りました。もっと簡単だと思っていたのですが、中々大変なことがわかったことです。
        でも、とてもお肉は綺麗で、臭みもなく、お味も美味しかったです。
        夏場は、脂肪が少ないので、臭みがあまり無いのかもしれません。

  • 高木真由美さんが絵本のこと…でコメントしました。 5年, 5か月前

    キュンキュンな宇賀さんのプロジェクト。
    楽しみです(^。^)

  • 自分が忘れっぽいこと。
    これさえなければ、もっと仕事が進むのに。
    ご飯を食べてて、お醤油が無くなったので、席を立って取りに行ったはずなのに、途中に目に入ったゴミを拾ったらそれで満足して席に戻ってしまって、お醤油の事すっかりわすれたりとか、明日の朝ごはんのお米仕掛けておこうと思って台所に来たはずが、そこに置いてあったジュースを飲んだら、お米仕掛けるのすっかり忘れて台所を後にしてしまったり。
    もう、毎日、忘れっぽい自分が憂鬱。ふうっ。
    でも、これが、次から次へと起こり出すとそのうち憂鬱から笑うしか無くなってくるからもう変なんですけど。

  • 親戚バージョン、面白そう(^。^)

  • 高木真由美さんがお母さん枝豆でコメントしました。 5年, 5か月前

    あっ、私も、それもします。(^。^)

    でも、それって、子育て支援⁈

  • おばあちゃん業界新聞を帰省できない子どもや孫に送るっていいですね。

    “満室冷凍庫版”っていうのに、私は、はまってしまいました。

  • 高木真由美 さんが新しい記事を投稿しました。 5年, 5か月前

    霜にやられたり、草刈機に刈られたりした災難だらけの枝豆に赤ちゃんが。
    赤ちゃんは、産毛だらけでまだまだ小さいけど。
    やっと、お母さんになった枝豆。

    おめでとう。

    赤ちゃんを育てながら、バッタさんには葉っぱを食べさせてあげ、

    アマガエルさんには日陰を作ってあげている。

    やっぱり、お母さんは、優しいなあ。

    そして、私ができる子育て支援は、水やりと草引き。

  • 高木真由美さんがチュンちゃんの活躍でコメントしました。 5年, 5か月前

    見せて頂きました。

    お見送りの廊下の絵とチュンちゃんのうたは、あまりにあったかすぎて、涙が出そうになりました。

    最近、暑すぎて、なんだかイライラ気味でしたが、動画とチュンちゃんのうたを聞いてる間、暑さもイライラも無くなってました。

    誰かの幸せを祈るという幸せの感覚を忘れてたかもです。
    思い出させてもらいありがとうございます。(^。^)

  • 妙なライバル心が湧く自分を笑えるって良いなぁと思って読ませていただきました。もう、いい歳なのに妙なライバル心に燃えてしまって、後で体に来るということ何度もしてて(汗汗)
    今日から、笑える余裕を持とうと思うことです。

  • ほんとにほんとに、うちの子にも勝手に戻さないでよ!と言われそう。
    これが、生きるってことですか。
    うーん。
    なんか言葉が出てくるかも。いい言葉が浮かんだら、投稿しますね(^。^)

  • 高木真由美 さんが新しい記事を投稿しました。 5年, 6か月前

    毎月楽しみにしている

    「お母さん業界新聞全国版」。
    8月号の1ページを見て最初に目に入ってきた言葉は、

    一気に自分の子育てがフラッシュバックした。

    私も、息子と笑顔で過ごすことが一番!と思って子育てできていたら、どんなに気持ちが楽だったろうなぁ。

    息子の笑顔より、自分が嫌われないことが一番だったから、いつも、周りの人の機嫌をとることばかり気にしてたなぁ。

    結局、息子の笑顔は後回し。[…]

    • 卒母組には、卒母組なりの、悩みというか、心残りがありますね。
      あの頃に、戻れない。
      もし、ドラえもんか、back to the futureの、あの博士が、
      子育ての頃に戻してくれるといっても、
      きっと、わが子から、勝手に、戻さないでよと、言われるかも(笑)
      親の心、子知らず? いや、この心、親知らずかも。

      こうやって、わが心の寂しさや後悔心で、キュンとなる心を
      私たちは与えてもらって、生きるとは何かを深く感じさせてもらえる。

      だから、そんな日は、高木さん。

      ペンを持ってみてください。
      なんだか、自分が詩人か作家になったかのような、言葉が出てくるかもよ。

    • ほんとにほんとに、うちの子にも勝手に戻さないでよ!と言われそう。
      これが、生きるってことですか。
      うーん。
      なんか言葉が出てくるかも。いい言葉が浮かんだら、投稿しますね(^。^)

  • 岸さん、お疲れ様でした。そして、ありがとうございました。
    子どもたちのはじめての日にとってもとっても元気をもらえました。自分の子どもが、3歳くらいの頃に歌ったら、どんな感じになるのかななんてことも思いながら、観たことです。
    これは、お母さん大学の宝物だなぁと思います。

  • 安藤さんの記事を読んでいて、私も子ども達との優しく切ない記念日が、よみがえってきました。
    それは、切ないけど、なんだか幸せな感覚もあって。
    優しく切ない素敵な記事をありがとうございます。

  • 高木真由美さんがヤッホッホ!夏休みでコメントしました。 5年, 6か月前

    こんにちは、夏休み〜さようなら私時間〜
    その感覚、分かります(^.^)

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