大阪版・5月号表紙撮影会に海賊ヂャック・スワロー出現?!
左から、南大阪地域版編集長・横山貴江、カメラ・子守り担当・宇賀のぞみ、田中やんぶさん 5月号の表紙撮影会は「平野東ふれあいフェスタ」会場へおじゃましました!いつも応援してくださるA-yanの田中やんぶさんが大阪版を配りな...
大阪支局左から、南大阪地域版編集長・横山貴江、カメラ・子守り担当・宇賀のぞみ、田中やんぶさん 5月号の表紙撮影会は「平野東ふれあいフェスタ」会場へおじゃましました!いつも応援してくださるA-yanの田中やんぶさんが大阪版を配りな...
母ゴコロ連休に子どもたちがやってくることは社会人になってあっただろうか・・・ もうその辺の過去が思い出せない年ごろになったことでもあるが、今回は娘が4月30日にやってきて 3日には娘と入れ違いに息子が山陰旅行の帰り道にやってきた...
母ゴコロ息子もうすぐ25歳。 去年から社会人で千葉に行ってしまって、それまでずっと出していた兜をどうしようか夫と話し合った。 ①もう、おらへん。②社会人になった。③出しても喜ばへんのちゃうか。 普通ならここで辞めると思うが 「せ...
母ゴコロ「はじめての日」の音楽が流れると踊り出してくれた子どもたち。 大人はもうメロメロでした。 音楽のチカラってすごいなぁ。
母ゴコロ28回目を迎える、お母さん新聞折々作業inおおむた。 2年前の今ごろ、、こんなに大人数でワイワイ新聞を折る日がこの大牟田でいつかやってくるなんて夢にも思わなかった。 大人17名、子ども17名の参加。 広〜い和室がせま〜く...
母ゴコロゴールデンウイークが始まった。 なんと今回娘は一人でやってくると3月にメールで報告してきたのだ。 「長い休みに計画は何もないことだし、断捨離その後の点検もしたいしそちらに行きます」 あのぐーたら娘だったのが、最近ではチェ...
母ゴコロ「ピットくん、そろそろ帰りま~す!写真撮り忘れた方はいませんか?」 私の隣でもぞもぞする気配。 今日はカメラマン兼子守隊のため、大学を休んで来てくれた娘。 「撮って欲しいねんやったら行っといでや」と言う尻からもういない(...
大阪支局給食はお母さん大学特製の「みそまる3種」とおにぎり。 参加者のみなさんと全労済の職員さん、そしてお母さん大学生がみんなで給食。いろんな話に花が咲く。 「みなさ~ん!食べながら聞いてくださいね」 みそまる普及委員会でみそま...
大阪支局全労済💛お母さん大学 「一日お母さん大学in大阪キャンパス」 4月26日(木)大阪・梅田で開催♪ …梅田阪急ビルオフィスタワーは大阪駅前の阪急うめだ本店の上層、17~41階までがオフィスフロア。一階から一...
福岡支局講座をすると決めてから何処がいいか?考えてるのは楽しく。ここと決めて借りるために予約をする時に営利目的ではないですよね?と」言われ?営利目的?って何と思いながらちっこ版の編集長や事務局に確認したり自分でも携帯で調べてみて...
母ゴコロうちの地区は子供会の廃品回収があり、ペットボトルは集めてもらえないのでいつもは市の奴はペットボトルと缶とビンと後燃えないゴミを出しますがうちは日曜日に子供会の廃品回収がある日はペットボトルとビンと燃えないゴミのみ出しに行...
母ゴコロ今はもう24歳の社会人・長男。 14年前におばあちゃんちにいたひいばあちゃんが急に亡くなった。 小学5年生になる直前・10歳のとき。 その年にお母さん業界新聞で「感動について」の特集があった。 全国の仲間がさまざまな体験...
母ゴコロ最近目にした子どもの読解力低下・・・ そこには文章を読みながら想像する力がないと意味が読み取れないはずである。 想像する力は幼いころからの体験と結びつくのだから、体験とは思考と行動あってのこと。 この問題は時代変遷による...
福岡支局お母さんたちが子連れで息抜きができ、つながりづくりの場にしたいと、 1年前にフットサルチームを立ち上げた笹部侑紀子さん。 「私は体育館を予約しているだけなんです」と謙虚でゆるやかな彼女。 内側に秘めた、熱い思いを聞いてき...
大阪支局大阪版4月号 表紙~2ページ・MJレポート <キッズレポーター2017 最後の活動と修了式に潜入!> キッズレポーターとは、キッズプラザ大阪が開催する プログラムやイベントに参加して、広報誌やホームページに レポートを発...
全国版今日は家族で約2時間位かけてお出かけ。 息子は公園で思う存分あそんでご飯も沢山食べた後に水族館へ。去年の保育園の親子遠足以来。娘はリニューアルしてからは初めでて携帯で写真撮りまくり自分で撮れて嬉しいそう。 帰りに車のなか...
母ゴコロ本箱の整理中で出てきた雑誌・・・当時、昭和天皇崩御やらバブル崩壊やらが日本の一大事だった。 世界ではベルリンの壁が崩壊した時代と重なる重大な年。 私は11歳と8歳の小学生の母の時代、子どもたちの学校問題に関心を持ち情報を...
母ゴコロ3年生も終わりの3月のある日の日曜日。 娘はずっと1当たり量について色々考えを膨らませているということがこの日の会話。 私との会話の中で絶妙に入ってくる6年生最後の息子。 恐らく理数系に強くない母と娘のいい加減なやり取り...
母ゴコロ子どもが小学生ともなるとどんどん見えない世界に行ってしまい共通の話題を探すの苦労の時期。 子どもの今を知るためにどんな会話がいいのか…手探りしなければいけなくなる。 そのころ恰好の話題ができていたのが、算数サークルで感じ...
母ゴコロ久しぶりに記事を書こうと思ったのは高木さんの記事に触発されたから。 娘の算数にまつわるノートを作成しそれをこれまで数本記事にしていたけれど 2月編を一つ飛ばして3月編に息子の暗号を発見。 6年生だったあの頃、小学生を卒業...