お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

今月の「がんばれ地域版編集長」は…

今月号のお母さん業界新聞、3ページの左欄にある
「がんばれ地域版編集長」に寄稿しているのは、
SHIMIZU DREAM版(静岡市)の石川美帆さん
通称:みぽりんの記事。

「いいお母さんじゃないから
ペンを持つ意味がある」

飾らない、等身大のみぽりんの記事。

子どものことが得意ではない
母親として失格だが、子どもを愛していないわけではない
決していいお母さんではない私でも書ける
こんな子育てでもいい。

みぽりんの記事に大きくうなずくお母さんが
結構いるような気もする。

ぜひ、ぜひ読んでみてください。

 

2件のコメント

読みましたよ。
いいお母さん幻想が漂う雰囲気がいつの間にかそばにあって苦しむのかな・・・
それを蹴飛ばしてくれる石川さんの記事が光っています。
ペンをもって発信していくことでわかってくることがたくさん出てきますからね。

コメントを残す

ABOUT US
杉本真美
中2娘、小6息子を持つ、フツーのお母さんです。 <お母さん大学>に入学したのは、息子を出産した頃。 しっかり子育てしなきゃ!の肩肘張った子育てを、180度変えてくれたのが<お母さん業界新聞>・<お母さん大学>でした。 2011年に静岡県に引っ越し、今は静岡版編集長をやらせて頂いています。 13紙の地域版編集長とともに、静岡県内にお母さん業界新聞とお母さんのココロを広めていきたいです。