お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

ママのためのライフスタイルメディアconoobieで「何もできないという価値」を取り上げていただました。

TBSあさチャンに以前取り上げていただいてから、
いろんなところでシェアしていただいた記事「何もできないという価値」。

ありがたいことに、この度、動画までつくってくださり「ママのためのライフスタイルメディアconobie」のオフィシャルインスタグラムでも紹介していただきました。

IG conobie_official 「何もできないという価値 作:池田彩(お母さん大学)」

はじめての子育てで右往左往、お母さんから逃げ出したいばっかりだった私が「お母さん大学」に出会いペンを持つようになり、お母さんとして感じる半径5Mの毎日を書くようになりました。

普通のお母さんたちが日々感じていることこそが大切な情報、宝物なんだよと言われ、
ペンを持ったらそれがわかると言われ、わけがわからないままはじめましたが、

あれよあれよという間に、
「お母さんは損」だと思っていた私のちっぽけな世界は
「お母さんはスゴイ」「お母さんになれてよかった!」と大きく大きく変化していきました。

この記事は3人目が生まれ、念願だった「お母さん業界新聞ちっご版」を発行し始めたばかりの頃の記事。この記事は、今の私にはもう書けません。てんやわんやで必死だったあの時だったからこそ書けた記事。思い起こすことはできても、もう同じようには書けない。

だからこそ、今いっぱいいっぱい感じている「お母さんの心」=「宝物」を
たくさんの方に残してもらいたい、ペンを持ってもらいたいなと思っています。

ぜひ、まだの方はお待ちしていますね。

ペンを持ってみたい!という方はコチラ

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ABOUT US
池田彩お母さん大学福岡支局長
お母さん大学福岡(ちっご)支局長/元お母さん業界新聞ちっご版編集長。長女が1歳の頃にお母さん大学に出会いマザージャーナリストに。ペンを持ったことで視点が変化し、「お母さんになれてよかった!」と心から感じる。久留米で活動をスタートして13年。現在は、久留米市合川町の「松葉荘」で居場所づくりをしながら、九州中のお母さんにお母さん業界新聞を届けようと奮闘中。3児(中3、小6、小2)の母/MJプロ/みそまるマスター/みそソムリエ