6月号◆子どもとコロナ

ステイホーム週間、皆さんいかがお過ごしでしょうか。
先ほど緊急宣言延長が5/31までと正式発表されましたね。

そんなさなか、
まだ落ち着いて新聞を読めていない人もいるかもしれませんが、
5月号はバラに想いを込めていますので、しっかと受け止めてくださいね。

さて一足早く編集部では、6月号の新聞制作を始めています。

そこで、「子どもとコロナ」というテーマでお願いがあります。

先に↓を読んでください。

お母さん大学生の齊木聖子さんと4歳の娘さんの会話です。

娘に「コロナ」のことを聞きました。

母 コロナ、どう思う?
娘 コロナさんは悪くないよ。
母 なんで?
娘 コロナさんを悪くしないで。
コロナさんは、ニコニコしていたら、
コロナさんもニコニコで、バイバイするよ。
母 ほぉ~

何百億もいるウイルスの中で進化し、
今人間に対して悪さをしている一つの微生物。
人間側からしたらコロナは絶対悪ですが…。
他の生物からしたら人間はどうなんだろう?
地球温暖化も誰のせい?

(齊木聖子さん・お母さん業界新聞大牟田thanks版より)

これを読んで、
子どもって、ほんとにスゴイなぁ。
もっと、子どもたちの声を聞いてみたいなぁ、と思ったわけです。

そこで、お母さん記者の出番です。

子どもたちは、今のこの現実を、どう感じているのか?
素直な気持ちを、わが子に聞いてみてください。

質問は、子どもの年齢にもよりますが、たとえば、

1.コロナ、どう思う?

2.今の生活、どう?

3.コロナの生活で変わったこと?

4.コロナが落ち着いたら、何したい?

子どもが答えやすい内容で、それぞれ質問してみてください。

どんな回答があるか=子どもがどんな反応を示すかわからないので、
MJ30か、特集か、それ以外の企画か…。
また、コロナの状況しだいで紙面の内容も変わってきますので、

回答の仕方は、字数や文調の制限なく、「自由回答」で。
コメントでもいいし、長く書ける人は記事でもエッセイでも歓迎です。

小さな子は小さいなりに、
思春期の子は思春期なりに、
成人を過ぎた子どもでもOK。
できるだけ具体的に伝えてもらえたらと思います。

★新聞は本名発信です。
回答してくれた、子どもの年齢(学年)・性別を明記してください。
※子どもの名前はけっこうです。

★回答は、この記事のコメント欄に記入。または直メールで。
直メールの場合は、info@30ans.com へ。
(1)お母さんの名前/(2)ケータイ(日中連絡がとれる番号、アドレス)を記し、
タイトルは「子どもとコロナ/名前」でお願いします。

★お母さん大学生以外の方も回答(宿題参加)いただけます。
※掲載紙郵送しますので、名前、〒住所、ケータイ番号、アドレスを書いて送ってください。

★締め切りは、5月10日(日)。

どうぞよろしくお願いします!

32 件のコメント

  • 母 「コロナさん、どう思う?」
    息子 「コロナさんは、怖いよ」
    母 「どうして怖いの?」
    息子 「コロナさんにかかると、病気になって病院でひとりでいないとだから、いやだし怖い!お母さんと一緒に会えないのがいや!」
    母 「じゃあ、どうしたらいいかな?」
    息子 「手洗いとマスクする。そうすると、コロナさんは、飛んでっちゃうよ!」
    母 「そうだね。しっかり手洗いとマスクしようね!コロナさんが、落ち着いたら、どこか行きたいところはある?」
    息子 「お母さんとお買い物して、甘いもの食べたい。そして、公園で一緒に、遊びたいよ。」妹に聞こえないようにひそひそ声で話す。
    母 「そうなんだね。じゃあ落ち着いたら、一緒に、行こうね」
    息子 「うん!」笑顔で答える。

    息子5才です。

  • 6歳の娘に聞きました⭐️
    母「コロナさん少し延長になったから、おうちで過ごす時間が長くなっちゃったよ。コロナさんのこと、どう思う?」
    娘「コロナさんのことは普通だよ。みゆうちゃん小学校で友だちはたくさん作りたいけど、いま、ママとゆっくり過ごせるのもうれしい。ママはどう?」
    母「ママも同じ。嬉しい。」
    娘「真似したなー(笑)」
    母「コロナさんはどうやったら終わるかなぁ?」
    娘「手洗いうがい、歯磨きして、よく食べてよく寝る。宿題して、良い子でおる。」
    母「良い子かなぁ?」
    娘「分からん。微妙。」
    母「コロナさんが終わったら、何したい?」
    娘「小学校で友だちいっぱい作って、仲良くなって、お勉強たくさんして、すっごく頭良い人になりたい。」
    母「良いねー!どこか行きたい?」
    娘「グリーンランドと阿蘇に行きたい!」
    母「ゆっくり旅行行きたいねー。コロナさん落ち着いたら、行こうねー!」

    • 安藤さん、ずっと勉強と仕事で忙しかったからね。
      今は、みゆうちゃんと、いい時間になれてよかったね。
      早く学校に行けるようになるといいね。
      やりたいこと、いっぱい描いていたら、
      コロナも、バイバイしてくれます。

  • 青島さん。安藤さん、宿題、早いですね。
    ごくろうさま。

    母と子の会話、何とも言えない空間です。
    子どもの最初の言葉が、心に響きますね。
    このまま、コロナ絵本になりそう(笑)

    ※お母さん大学生で、はじめて宿題を提出する方へ

    宿題は、このコメント欄に書いてもいいし、
    植地さんのように、サイトに書いてもいいし
    直接、本部にメールをくれてもいいです。

    今回、齊木さんとお子さんの参考例を書きましたが、
    書き方は、自由です。

    コラム形式でもいいし、

    イラストでもいいし、一言でもいいし、論文でもいいし、写真があればなおいい。

    皆さんの書きやすい方法でよろしくお願いします。

    この後、もう1本、宿題を出しますので、よろしくお願いします。

  • 1.コロナの事どう思う?
    移るときついからヤダ!でも、スイミング(習い事)は行かなくていいから嬉しい。
    2.今の生活どう思う?
    いいね〜(ニヤニヤ)!YouTube、ゲームやりたい放題だから(笑)
    3.落ち着いたら何したい?
    別に〜。何もしたくない。
    小3の息子の回答でした。元々学校行きたくない人だったので、今の生活を満喫しているようです。

  • 小6の息子に聞いてみた。

    オレは、今が楽しいよ。
    宿題出てるけど、学校始まる前にやればいいよ(夏休みの宿題最終日にやる男子)。
    サッカーできないけど、公園には人がいっぱいいるし、コロナ移ったら怖いよ(喘息で毎年救急車に乗る男子)。
    早く寝る必要ある?ママの好きな番組オレも好きになったから、見てから寝るよ(NHKの76HOURS)。

    こんなに休みなのに、おばあちゃんちに行けないのがつまらないね。
    という顔がニコニコしています。今までに見たことないくらい。

  • はい、宿題提出します。

    た:12歳(中1)男子
    は:8歳(小2)女子
    そ:3歳男子

    1.コロナ、どう思う?
     た:「え、どうって、何?自粛とか大変ですね。早く撃退していただきたいですね。」
     は:「早くおさまってほしい」
     そ:「緊急事態宣言だと思う」
       (「緊急事態宣言」のところ、くっきり言えていて面白いです。)

    2.今の生活、どう?
     た:「外に出られないし友達の顔も見られないしちょっと寂しい。」
     は:「いいとは言えると思います。でも自分では分かりません。」
     そ:「お父さんがソウシ君を抱っこばっかりしているからわるい生活」
        (どういう意味か聞いてみたところ、
         「抱っこは嬉しいけどかっこ悪いんだよ~
          でも歩くの疲れちゃうから抱っこになっちゃうんだよ~」とのことでした。)

    3.コロナの生活で変わったこと?
     た:「家族といるようになった。いんじゃね?」
     は:「少し運動不足になっちゃう。」
     そ:「ない。」

    4.コロナが落ち着いたら、何したい?
     た:「友達の顔を見たい。」
       (子どもはスマホを持っていないし、親も仕事があるので、
        我が家にはプライベートでのSkypeやZoomが浸透していません;)
     は:「思いっきり運動して遊びたい。」
     そ:「かくれんぼで遊びたい。水族館と博物館と動物園と戸定邸に行きたい。お花をいっぱい買いたい。」
       (かくれんぼは今でもしているしお花も買っているのですが・・・?by母)

  • 次男たいち小2
    コロナって何?
    ⇒バイ菌、目に見えないウイルス
    コロナで悲しかったことある?
    ⇒大好きなN君と遊べない!!
    コロナで良かったことは?
    ⇒学校が休みになったこと。でも、遊べないことの方が嫌だ!
    とのことでした~。
    ちょっと学校嫌いなところがあるので、学校がないのは嬉しいみたいです。

  • 回答(小5と小2と、年長さん)

    1.コロナ、どう思う?
    【感染するもの】
    その他のことはよく分かんない。一体何なんやろうね?

    2.今の生活、どう?
    【楽しい!!!】自由だもん。いっぱい遊べるもん。
    【幸せ!!!!】時間を気にしないで色んなことに、したいと思った時にチャレンジできるもん。例えば、鬼滅の刃の主題歌をピアノで弾いたり、パソコンで新聞を作ったり、普段なら興味湧かなかったことや、面倒くさいと思っていたことに挑戦して、凄く楽しかった。世界が広がった。

    3.コロナの生活で変わったこと?
    【遊ぶ時間が増えた】
    【パパから、肌艶がよくなったって言われたよ】
    【学校は週3くらいでちょうど良い】オンライン授業もあるし、何なら分かりやすいけん、学校は週3くらいで良いって思うようになった。

    4.コロナが落ち着いたら、何したい?
    【お友達と一輪車で遊びたい】
    【ピアノ教室に通いたい】

    コロナ休み今日で67日目。最近私が感じている彼女たちの変化は、

    【したいこと】の動機が、段々、お友達を想ってきていること。例えば、便箋を買うとき、『あ、これ○○君が好きなやつやけん、これでお手紙書こう』とか、『そうだ!クラスのみんなに、○○を作ってあげよう!(折り紙で一生懸命何やら作成中です)』とか、『これ弾けるようになって、○○ちゃんに教えてあげよう!』とか。今の生活が良いと言いながらも、クラスの友達と遊びたいのかもなぁ。。

    • いっぱい、いいことがありますね。
      週3の学校・・・・いいかも。詰め込みではなく、子どもたちには、クリエイティブな才能を伸ばす時間が必要だと思います。友だちを思う・・・には、泣けます。

  • 小2男子です。

    1.コロナ、どう思う?
    ⇒別に…。(つ、、つれない…)
    2.今の生活、どう?
    ⇒楽しいよー!だってぇ、YouTubeたくさん見られるしー
    おうちにいられるしー。ママも最近おうちにいることが多いしー。
    (元々インドア、学校もあんまり行きたくないのです。母も2~3日に1回出社しますがテレワークしてます)
    3.コロナの生活で変わったこと?
    ⇒学校と学童に行ってない…(そりゃ、そうだ!)
    4.コロナが落ち着いたら、何したい?
    ⇒んーーー。今と同じでいいよ?
    (お外には出ようよ…。)

    ちょっと行動を見ていると不安定かな?と思うこともありますが、こんな反応でした!
    元々インドア&マイペースな息子。zoomで幼なじみとご対面しても自分のしたいことしてます(^_^;)
    順応してるのかな???

  • 年中息子です。
    1.コロナどう思う?
    ちゃんと手を洗って、うがいして、ご飯もりもり食べて、たっぷり寝る!
    お腹の中に入ってきても、大丈夫!
    でも消毒はお手手しみちゃうからしたくないの。ごめん!
    (アトピーで手がボロボロなので、回数を減らしてます)
    2.今の生活はどう思う?
    元気でいいと思う!
    (うん、元気。パワーに満ち溢れてる。)
    3.コロナの生活で変わったことは?
    ??わかんなーい!
    (難しかった様子)
    4.コロナが終息したら、何したい?
    公園に遊びに行きたい。
    じいじとばあばに会いたいなー!
    (テレビ電話で元気ー?と話す人には早く会いたくなるそうです)

    2ヶ月前はころんだウイルス!と言っていたけれど、すっかりコロナウイルスと言えるように。
    まだまだ先に知るような言葉や人(外出自粛、緊急事態宣言、首相の名前)もニュースに出てくるのでわかるようになりました。気にするようにもなりました。
    子どもの記憶に残っていく出来事なので、少し難しいことはわかりやすく、家族でどう過ごすか話し合うようにしてます。

  • 【コロナインタビュー】
    インタビュアー:母
    回答者:兄(12歳中学1年生)、弟(8歳小学3年生)

    Q1. コロナについてどう思いますか?
      兄「怖い。誰でもうつる可能性が高いから。感染経路もわからないから、とにかく怖い。」
      弟「コロナがよく分からん。ウイルスってことくらい。インフルエンザはあんまり子どもは死なんけど、誰でも死ぬから外に出たら死ぬ。そういう覚悟を持って外に出ないと。」

    Q2. 今の生活はどうですか?
      兄「楽しいけど、後々すごく苦労することがわかっているから、半分楽しくて半分イヤ。いつか飽きることはわかっている。でも俺は飽きないと思うけど。あと10年くらいは大丈夫っていう感じの意気込み。」
      弟「いいねぇー!ゲームいっぱいできるし、宿題も少ないから勉強が1時間くらいで終わるし、覚えることがちょっとずつで良いから。俺はあと1年は飽きない。」

    Q3. コロナ自粛生活で変わったことはありますか?
      兄「生活バランスがだだ崩れ。遠くに住むいことと毎日オンラインゲームで遊べる。ゲームがあれば飽きないけど、もしゲームがなかったら死んでる・・・。」
      弟「学校に行かなくなった。いつもゲームできる。勉強がちょっとで良い。」

    Q4. コロナが落ち着いたら何がしたい?
      兄「ゲーム機器を買いにお店に行きたい。おばあちゃん家の猫に会いたい。」
      弟「いとこにあいたい。おじいちゃんの家に行きたい。」

    以上、今ドキ男子のリアルな声をお届けしました。
    えーと、ところどころ突っ込みたい箇所はありましたが、とりあえず
    「学校に行きたい」という声はまったく出てきませんでしたね・・・。
    コロナは「怖いもの」という認識があるものの、自粛生活にまったく不満はなく
    我が家の男子たちは延々”Stay Home” できるみたいです・・・。
    コロナが終わったら、一番にラーメン屋で熱々のラーメンと餃子が食べたい母がお送りしました。

    • 子どもたちにとっては、スペシャル休みかもしれません。
      今まで、ずっとがんばってきたから。
      会いたい人・・・おばあちゃん家のネコ! ここは、書けないな。
      おばあちゃんが、傷つくから。
      ラーメン屋、行きたいね。

  • 中2の長男について

    学校が休校になり、小6次男の担任の先生が家庭訪問に来た!
    次男は全然面識もないし、初めての先生だし、「オレはいいや」って部屋から出てこない。
    先生すみません・・・と謝ると、

    「オレ挨拶する!」

    意外なところから声が出てきた。
    実は長男が6年生の時の担任だった先生。
    サッカーも好きで若くて面白い男の先生。
    先生の話も当時から私には話さないけど、心の中では恩師として、大切に想っているのだなぁと、
    発見した出来事でした。

    やっぱり学校で過ごす時間って大事なのではないかと。
    この時間が続いたら、次男には恩師と呼べる人が一人少なくなるのではないかと思ったり。

    しかしパジャマで、ボサボサの頭で・・・。写真撮ればよかったなぁ。

  • 「みんなのクシャミが治ったら、(お友だちと)ブロックした~い」
    「公園に行こう?」「おしゅなばしよう?」
    この質問をして、彼女から日常が消えてしまったんだと実感。
    何にも特別なことは要りません。
    子どもたちの日常が戻ることが、何よりの願いです。

  • 小3長男に聞きました。
    1.コロナ、どう思う?
    「邪魔者」
    2.今の生活、どう?
    「外出自粛だからつまらない。鉄道旅にも行けないし」
    3.コロナの生活で変わったこと
    「自分の中では何も変わってない。学校があろうがなかろうが、僕の中は変わらない」
    4.コロナが落ち着いたら、何したい?
    「鉄道旅に行きたい。全国の高速道路ドライブ旅もしたい」
    わたし的には、Q3の答えに、わが子ながら脱帽しました・・・
    周りがどうであろうが自分は自分。
    思わず「あなた尊敬するわ」と言ってしまいました(笑)

  • 3歳娘。
    コロナのことどう思う?
    →分からない
    コロナウイルスが流行ってるから、保育園にはもう少し行けないけど、どう思う?
    →保育園に行ってお友達と遊びたい。でも、保育園も楽しいけど、お家も楽しいからいいよ!
    コロナが落ち着いたらどこに行きたい?
    →アンパンマンミュージアム!じいじとばあばのおうち!

    3歳でも今が非常事態で人に会えないことを理解しているようです。お友達にも会いたいけど、まだ3歳、親が1番(のはず)!着替えさせてー靴下履かせてー手を洗うの付いてきてー!時間に追われない親を見てるからか、沢山甘えるようになりましたが、今はよし!

  • 3歳になったばかりの息子。
    「みんなの風邪治ったら、児童館いく!お砂場いく!」
    3歳の息子でも、非常事態で普通の生活が出来ないという事は何となく理解しているのだなという事を感じました。きっと我慢を強いられる生活の中、沢山頑張ってくれているのだと思います。終息したら、長男のやりたかった事を沢山させてあげたいなと思います。

  • 23歳の娘に聞いてみました。

    1.コロナのことどう思う?
    社会の仕組みや概念を考えるきっかけを与えてくれたと思う。
    2.今の生活どう思う?
    慣れるまでに時間がかったけど、慣れてきたら、今までの生活やこれからの生活を考え、自分のやりたい事が、今までより見えてくるきっかけになったと思う。
    3.コロナの生活で変わったこと
    今まで当たり前だった事が当たり前じゃなくなり、今まで何の疑問ももたずに生きていたいろんなことに目が行き始めた。
    何に自分が支えられて生きていたかも分かり始めた。
    4.コロナが終息したら何がしたい?
    おばあちゃんに会いに生きたい。
    旅行に行きたい。
    コンサートに行きたい。

    この宿題のお陰で、
    社会人二年生の娘が、私が思う以上に成長している事を感じる事が出来ました。ありがとうございます。

    まだ、会社の仕事も満足に覚えられていない時期に在宅ワークになってしまい、四角い部屋に一人閉じこもって居なくてはいけない娘を結構心配していた私でしたが、前向きにいろんな事を考えてるんだなぁと分かって、ちょっと安心しました。

  • コメントを残す

    ABOUTこの記事をかいた人

    編集部 青柳 真美

    お母さん大学事務局兼編集部。お母さん業界新聞副編集長。みそまる普及委員会代表。みそソムリエ。宅地建物取引主任者。仕事は、お母さんを笑顔にすることと、味噌を伝えること。具体的には、編集・企画・営業・イベント…。おっと、忘れちゃいけない大事な仕事が、藤本学長のツーヤクとカイゴ。家族と仕事以外に、私の人生に欠かせないもの…車/映画/本/旅/食後のコーヒー。息子1人(27歳)。