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藤本 裕子さんがふるさとを押し付けるでコメントしました。 5年, 7か月前
中村さん。
中村さんのかわいい3人娘の故郷は、中村さんのいる場所だよ。
お母さんがいるところが、故郷なんだと思います。
3人娘の故郷は、毎日、楽しそう。 -
藤本 裕子さんがふるさとを押し付けるでコメントしました。 5年, 7か月前
ふるさとを押し付ける、なんだろうと思ったら、わかるなぁ。
わが子に、自慢したい気持ち。
こういう感性の記事は、植地さんらしくて、素敵だなぁと思いました。
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藤本 裕子さんがふるさと久留米を思う②母の記録 むつもん饅頭でコメントしました。 5年, 7か月前
山崎さん。コメント、ありがとうございます。
久留米の人なら、誰でも知っているお店ですね。
今もあるようなので、ぜひ、行ってみてください。 -
藤本 裕子さんがさよなら、こんにちはでコメントしました。 5年, 7か月前
さよならと、こんにちは
繰り返しながら、成長していくんですね。
これからも、たくさんの、さよならと、こんにちは
その度に、お母さんも成長していますよ。
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お母さん大学生の曽我幸恵さんから、
「届いた新聞を読んでいたら、息子に取られました…」と
写真とメッセージが届いた。どきっ!
今月の新聞に、ママの記事があるか、チェックしている。
あ、あった、あった。
ちゃんとママは、ペンを持っている。
ボクの写真も載っている。と、チェック!ボクのお姉ちゃんは、
新聞に、ワタシが載っていないと、ごみ箱にポイッしちゃうよ。ボクは、まず味見かな? がぶり[…]

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藤本 裕子さんが頑張ったねじゃなくて、頑張ったのにねでコメントしました。 5年, 7か月前
中村さん。
子どもは、小さな人間だけど、心は、大きい。
まっすぐに見ているから、すべて見通し。ほんと、神様だよ。
わが子が先生、わが子は、神様!
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藤本 裕子さんが10月号宿題◆特集「ふるさとを思う」でコメントしました。 5年, 7か月前
私も、この機会に、「ふるさとを思う」を書いてみようと思います。遠い記憶の中にある故郷です。
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なつかしい家、なつかしい街並み、なつかしい店…
思えば、どのシーンにも、母という存在が、うっすら見える。離婚し、離れて暮らす父の記憶は、3つほどしかない(笑)。
今、かすかに思い出すシーンには、母の姿ばかり。子どもの頃、学校から帰ると、50円をもらって駄菓子屋へ。
50円の駄菓子を買うのに、1時間も迷う女の子だったと聞いたことがある。ある日、日吉町にある聖母幼稚園から帰るバスに乗らずに、歩いて帰っ[…]

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藤本 裕子さんが基準値が変わってくるでコメントしました。 5年, 7か月前
母の気持ち、痛いほどわかる。
私も経験があるから。週に1回で良いから…の母の基準値も。
でも、きっと、息子さんにとって、もっと大きなレンジで、
学校に行かない選択をしているのでしょう。その結末は、すぐにはわからなくて、ずっと未来につながっている。
何が正しいか、今はわからない。
でも、お母さんが悩むことも、未来につながっているし、息子さんが、good! は、学校に行く、行かないなんてことではなく、
もっと、もっと、大きな意味で、good! なんだと思える。
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藤本 裕子さんがお母さん業界新聞社が手づくり弁当をつくる日!でコメントしました。 5年, 7か月前
植地さんには、冗談も通用しないから、怖い。
すぐに企画書つくって、お母さん業界新聞付き弁当をやりそう。でも、やるなら、新幹線にしようか。
到着までに、新聞を読み終えるから。 -
一昨日、お母さん業界新聞9月号の入稿を終えた。
全国版、ちっご版、大阪版、静岡版、そして、横浜版…。
毎月、5人の子どもを出産しているようなキモチになる。以前なら、大仕事を終え、ちょっと外で、焼鳥にビール!だったけど、
最近は、コロナのおかげ?で、外飲みもなくなった。お風呂に入って、湯船につかって、軽く本を読む。
本を読みたいというより、ビールをおいしく飲むためだ。けど、飲むと言っても、缶ビ[…]

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子どもの頃見た、映画の「ゴジラ」が、かなり怖かった。
その後、大人になってからも、
たまにゴジラの夢にうなされることがあった。
だから、映画「シン・ゴジラ」は見ていない。
怖くて、見られない。だが、8月16日の東京新聞の社説を読んで
「シン・ゴジラ」を見る決心をした。
『核とゴジラと漁船員と』ビキニ被ばく訴訟から
という記事を読んで、核とゴジラが関係していることを知った。知らなかった。[…]

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藤本 裕子さんが残暑お見舞い申し上げますでコメントしました。 5年, 7か月前
夏休みが終わり、真っ黒に日焼けした子どものようですね。
きっと、こっそり、海に行っているのでしょう。 - さらに読み込む





















今懐かしい思い出。
六ツ門饅頭たべてみたいです。
山崎さん。コメント、ありがとうございます。
久留米の人なら、誰でも知っているお店ですね。
今もあるようなので、ぜひ、行ってみてください。
私も幼稚園の帰りに母がむつもん饅頭をたまに買ってくれてました!!!今はなき井筒屋も母と帰りに寄ってたなぁ…帰りは井筒屋のバス停から西鉄バスに乗って、よく母に膝枕してもらって寝てました笑
懐かしい思い出です。藤本さんの投稿のおかげで色々蘇ってきました^ ^
西山さん。
ふるさとの久留米に、仲間がいるって、幸せです。
池田さんのお陰だなぁ。