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植地宏美さんがお母さんはグラレコを覚えたでコメントしました。 5年, 3か月前
グラレコ!
いいですね!私もこういうの好きですよ!真似っこしてみよ。
そして描けたら誰かに見せたくなりますねw
絵があると、楽しい。 -
植地宏美さんが聞いてこないでくれ。でコメントしました。 5年, 3か月前
自分が聞いてくるのですね。
答えは出るのか出ないのか。
モヤモヤしている時間は、もう、決断したくてたまらないですよね。
私は「NO」に気がついた時から行動せずにはいられない人間なので、中村さんの立場だったら・・・。 -
11月2日、東宝ハウス横浜のミーティングルームにて
折々おしゃべり会を開催した。
2月以来の折々おしゃべり会はソーシャルディスタンスも考慮し、人数を制限しての開催となった。折々おしゃべり会とは、
印刷ほやほやの新聞を、これから配布していくために半分に折る作業をしながら、
なんとなく、近況や今の子どものことなどをお話しする会。久しぶりの開催とあって、
お母さん大学生とその子どもたちに会え[…]
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お母さん業界新聞11月号は、いつもとちょっと違います!
紙面のいたるところに絵本、絵本、絵本!
子育てに絵本は、欠かせないと思っていますが、
皆さんは、どうですか?物語は想像力を豊かにし、
美しい色や絵は心を癒したり、刺激になったり。
何より、子どもと同じ時間を共有できるのが魅力的です。きっと今月号を読んだら、
あなたも絵本を手にしたくなるのではないかと、
勝手にワクワクしています。【コン[…]

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植地宏美さんがタウンニュースに子育てコラム掲載!でコメントしました。 5年, 3か月前
子育ての灯台…
そうか、お母さんは灯台なのかな。
だんだん離れた子たちに
帰るとこはここだよーって、
ずーっと待ってる。わたしの存在なんて小さいけれど、たくさんのお母さんが集まれば、
小さな光もまばゆく光るね。
吉村さんも、よろしくお願いします! -
2020年3月より、
タウンニュース神奈川区版/金沢区磯子区版に、
お母さん業界新聞横浜版編集長子育てコラムとして記事を掲載いただいています。ぜひ、タウンニュースをお手に取ってお読み頂けましたら嬉しいです。
タウンニュースとは
神奈川県全域・東京多摩地域の地域情報紙→サイトはコチラ過去記事はコチラ
子育てって楽しい♪【1】日常をしたためる
子育てって楽しい♪【2】子との思い出
子育てって楽[…]
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私は東北の田舎で生まれ育ったので、近所はみんな顔見知り。
会えば挨拶をしたり、天気のお話をしたりするのが日常だった。
横浜に住んでからもその体質が抜けず、バス停などで隣になった人と普通に会話をしてしまう。
それを見ている娘は「ママ、恥ずかしいからやめて」と言う。「相手の方が嫌がっているよ」と。
そうかなぁ。お母さん業界新聞は基本的に手配りだ。
近所のママ友に渡したり、仕事先のお母さんたちに渡したり、
時には[…]
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植地宏美さんがだいじょうぶ、だいじょうぶでコメントしました。 5年, 3か月前
やりますか。w
「GO TO キャンペーン」の前に「TO BE お母さん」。
どんだけ経済効果あるんだろう。
得意な方。 -
植地宏美さんが赤ちゃんが泣き止まないけど、どうしたらいいの?でコメントしました。 5年, 3か月前
はじめて里帰り出産をして、まだ実家にいた頃。
2時間おきくらいにおっぱいをあげていた頃。
夜どうしても泣き止まない。
母にヘルプを頼んだら、
まだ首も座っていないのに縦に抱きなさいと。
無理だよ〜って言ったら、バスタオルを出してきて、クルクルと包み、
ヒョイと縦抱っこ。首の辺りもきちんと支えられてそのまましばらく室内をウロウロ。
すると大きなゲップをして、赤ちゃんはすやすや寝出しました。やっぱり何かの原因はあるはずと思います。
一人でいたらそれは分からないままかも知れません。
それでもなんとかいつか終わる日は来ると思うけれど、それでは答えになりません。
はじめてのお母さんにとっては永遠に続くように感じます。
誰でもいいから話せる相手がいればいいかも知れません。…[ 続きを読む ] -
刷りたてほやほやのお母さん業界新聞を半分に折りながら、
なんとな〜くおしゃべりしながら、
でもその場でのあたたかな空気を感じながら過ごす、
「折々おしゃべり会」。横浜では2月に市電保存館で開催したのを最後に“自粛”していました。
まだコロナが落ち着いたわけではありません。
フランスではロックダウン再導入とのニュースも聞きました。
気温が下がり乾燥してくるこの時期、更なる注意が必要とは思います。一方、[…]

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植地宏美さんがだいじょうぶ、だいじょうぶでコメントしました。 5年, 3か月前
そうだね。
ずっといっしょにいられたら。
このレポートをそのまま、人事課に送りつけてあげたいよ。
一番大切な「シゴト」よ。
いや、総理大臣にか。 -
9月12日、静岡県富士宮市にて日本ハウスHD横浜支店 主催の「木魂祭」が開催された。
木魂祭とは、これから家族が暮らす家づくりを[…]
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植地宏美さんが10年前の自分に電話かけたい。でコメントしました。 5年, 3か月前
読んでから、もう一度お写真を見るためにスクロールしました。
10年前も、今も、
たくさんの苦しみが竹村さんにあるのですね。
泣きそうです。
またその思い、おしえてくださいね。
お母さん大学にいるお母さんたちはみんなきっと、
竹村さんと一緒に泣いたり笑ったりしたいと思っています。 -
植地宏美さんがお母さん大学えほん箱プロジェクトがスタートします♪でコメントしました。 5年, 4か月前
絵本、本当に楽しいし楽しみ!
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植地宏美さんが6年間を見守る青いランドセルでコメントしました。 5年, 4か月前
本当だ〜〜笑
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ハンドメイドアクセサリーづくりには欠かせないお店、貴和製作所。
桜木町駅前のコレットマーレ店には「ヨコハマブルーコーナー」があり、
スワロフスキーやパールなどさまざまなブルーの素材が並ぶ。
船やイカリなどのモチーフと合わせて横浜らしいオリジナル作品を。
人気色の「バミューダブルー」に注目!(お母さん業界新聞横浜版10月号 ハ・ハ・コ・ミ NEWS より)
横浜版1周年を記念して「YOKOHAMA BLUE」を[…]
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文明開化の時代、横浜に上陸した水玉模様の華麗な洋犬ダルメシアンは
馬車の先導犬として活躍していた。
150年の時を経てヨコハマカラーのブルーに斑点の色を変え
「ブルーダル」として登場以来かわいいグッズが人気だ。
LINEスタンプを毎日の会話にプラスしよう。
「BlueDal」クリエイターズスタンプで検索を。(お母さん業界新聞横浜版10月号 ハ・ハ・コ・ミ NEWS より)
横浜版1周年を記念して「YOKOH[…]
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横浜駅東口から山下ふ頭までの主要な施設を結ぶ連節バス「BAYSIDEBLUE」。
横浜の新たなシンボルに乗って、市内の魅力を再発見!
磯子区にある横浜市電保存館では、土日祝限定のバスフォトスポットとなるオープンデッキを新設。
隣接の市営バス滝頭営業所に停車中のバスが眺め放題。
バスマニアにはたまらない。(お母さん業界新聞横浜版[…]

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