お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

編集部 青柳 真美

  • 編集部 青柳 真美さんが一番元気な声ででコメントしました。 3日, 9時間前

    カレンちゃん卒業おめでとう。
    東京での一人暮らし。ワクワクドキドキですね。

    こちらにはいっぱい「お母さん」がいるので
    全然心配ありません!

    どうか、青春を謳歌してくださいね!

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    【イクシモ3月/4月スケジュール】★テーマガチャ&Qミッション始動「幼児冷凍食試食・相談会」参加無料 「イクシモ」とは、育児も仕事もの造語で、旭化成ホームズ×お母さん大学の協働事業。 「育仕両立」をテーマにしたユニークなプログラムを、すべて無料で提供しています。 育休中のママパパを中心に、プレママ・プレパパ、育児中、子育て支援者の方も受講可! 一部、オンライン講座もありますので、遠方の方もぜひご […]

  • 編集部 青柳 真美 さんが新しい記事を投稿しました。 1週間, 3日前

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    • “そこにいるだけでお母さん”
      産後うつを経験した大坪香織さんの言葉
      この言葉を胸に、当時第一子子育て中かつ、産後鬱だった私は、肩肘張らない子育てを考えだし、ヘルプを出せるようになり、頑張りすぎないようになりました。結果、子育て楽しくなりました。

    • お母さん大学で出会った言葉。それは学長である藤本さんに初めて会ったときに仲間たちから言われた言葉。「お母さんは泣いてもいい」たしかそんなニュアンス。

      今までは「お母さんは頑張るから泣いちゃいけない。」「お母さんがしっかりしなきゃ」などがんじがらめになって子育てをしていました。
      泣きたくなるときもあるけれども、泣くときはトイレの中で。と考えていたわたしにとっては本当にぐさっとくる言葉でした。

      でも本当にお母さんだから泣いちゃいけないなんて思い込んでいたのは自分で。
      自分で自分の首を絞めていたなぁって感じていました。

      だからこそ、藤本さんの言葉を周りの人々に伝えたい。
      わたしは看護師として仕事をしている。
      看護師という仕事柄上、自分でなんでもできちゃうし、やろうとする。
      でも限界でギリギリで生きていることが多い…

      お母さんだってたまには息抜きをしたっていい。
      子育てが完璧じゃなくてもいい。
      そんな風に思えたこのお母さん大学が大好きです!
      無事に出産を終えた妹にもお母さん大学の存在を伝えていこうと思います!

    • “母力“
      はじめて言葉を聞いたのはお母さん大学入学前、岡崎で開催された「お母さん大学in愛知」時でした。その当時、私はまだ「お母さん」をというより「ワーママを目指す子どもを生んだ人」だったなと今では思います。

      お母さんが毎日行っていることは、仕事に必要なスキルを育てることになる。これが母力だと感じ、ダブルタスク・スケジュール管理・体調管理などを日々こなすことこそ、私の充実した人生に必要なことなんだと、親になった自分の気持ちを奮い立たせていました。だからこそ、この頃の悩みは何も上手くできない自分の不甲斐なさみたいなものが大きかったように感じます。

      「ワーママを目指す子どもを生んだ人」だった私がお母さん大学に入学し、「お母さん」であることにやっと馴染んできて、悩みも子どもたちのことを想ってのことだったら悪くはないと思えることも増えました。

      まだまだ母力のことは、はっきりとは分からない。それでも、私の充実した人生に必要なのは、仕事をこなすスキルを身につけることじゃないことは分かってきています。きっと、母力という言葉に出会えてなかったらそこにも気づかなかったかも。

      はじめて母力に出会った頃の私に伝えたい。
      母力ってそんな小さくて狭いものじゃなく、もっともっと大きくて豊かなものだよ!

    • ①藤本さんの私の育休に対して「なぜ最長3年取れるのに取らないの?」という言葉
      ②当初はやりたい仕事ではなかったけど、結婚出産後の福利厚生を考えて就職した仕事だったのに、そのことを完全に忘れて、周りへの迷惑を最小限にしようと自分の気持ちを置き去りにしていたことに気づきハッとした。
      ③本当に育休延長したおかげで悔いなく職場復帰できた。後輩達も1年以上とるのが通例になってきた。
      ↓昔書いた記事ですが。

      育休最終日の記録

    • 「半径3メートルの世界」

      お母さん大学に出会う数ヶ月前、わが家には夫の異動でスコットランド移住の話が来ていました。
      夢をたくさん描きました。ですがコロナ禍、色んなことが重なり、その夢は消えました。

      どこへも動けない自分。ここじゃないどこかへ。
      そんな気持ちにまでなってたあの時。

      お母さん大学と出会うのは必然だったのかも
      しれません。
      「半径3メートルの世界でペンを持ってごらん」

      ペンを持って、わが子とわが家を見つめると、涙が出るくらい宝物がそこにはありました。
      なにも失っていない。むしろ増えていく宝物。
      悩みだって。もやもやだって。
      気づいた先にあるもの。

      半径3メートル、とっても小さな範囲ですが、
      そこに「世界」という言葉が続き、どこまでも広がっていくような気持ちです。

  • 編集部 青柳 真美 さんが新しい記事を投稿しました。 1週間, 3日前

    宿題その2 お母さん業界新聞4月号 母色30「小さなトラウマ」 3月に入ったばかりですが、4月号の宿題・母色30のお題です。 今月はズバリ「小さなトラウマ」を募集します。 トラウマとは、心的外傷、つまり「心の傷」を指のこと。 その人の生命、存在に強い衝撃をもたらす事象、その体験をトラウマ体験と呼びます。 でもでも、今回は、「小さな」がポイント。 […]

    • すごく幼い日の記憶。昼寝から起きたら母がいない。あの時の「この世の終わり感」ったらなかった。
      泣きわめいていたら、家の前の通りを母が帰ってくる姿が見えた。あまりに幼い記憶で夢のような記憶。

    • 緑のお野菜/「○○ちゃんのお弁当には緑のお野菜は入れないんですか?」と幼稚園の先生に聞かれてからというもの、緑の野菜がなんだか苦手に。食卓にもあまり出していなかった私に最近、子どもたちの方から「野菜が足りない」と言われるようになりました。

    • 学級会での発表/小学校の時に人前で話するのが
      苦手でなかなか発表が出来なかった。意見が言えないけれど思いをノートにたくさん書いて先生に提出していた。今でも、自分の思いを書くことで
      すっきりして心がととのいます。

    • コンクリートの段差/段差に気づかず走ってしまい、そのままガクンとなって、息子は顔面強打。前歯2本の神経に影響し、歯が少し黒くなってしまう結果に。ママ先行っちゃうよー!なんて言ってしまったことを猛省しました。

    • 親の背を見て子は育つ/お散歩中立ち止まって遊んでいる次男に長男が大声で「もう!置いて行くよ!」自分が子どもにしてしまったことを子どもが学んでいることに思わずゾッとした。よくないよくない、直さなきゃ。

    • 爪切り/独身の頃、まだ小さかった甥っ子の爪切りをしていたところ切りすぎて血が出たことが小さなトラウマ。今息子の爪を切るときも、ちょっとドキドキする。

    • 。。。。改めて考えてみると。。トラウマが次から次と出てきて、、、すんませんが、連投します(^◇^;)

      ◯ 大人数/砂場で一人夢中で遊んでいたら、幼稚園の先生から「一人で楽しい?」と聞かれた。その日から、本当は1人が好きなのに、それがバレたら変な目で見られるのでは?とビクビクするようになり。。だから、大人数が怖い

      • いつかれんさんと、
        トラウマ談義したくなってきました( ;∀;)

        • あはは。。今回、この宿題で一部放出できて、刺さってたトケが、丸くなったかも?
          まだまだありますので!?小さいトゲを持ち寄って、泣き笑い合って浄化しましょっかー( ̄∀ ̄)ふふふー。

    • ◯大きな音/私が小さい時のこと。酔って上機嫌に笑っていた父が突然机を叩き怒鳴る。あの音が今も残っていて、大きな音に体が縮こまる。

    • ◯便器の蓋を開けること/便器の蓋を開ける瞬間、生首がある気がする。理由はないのに、開ける時いつも心が凍りつく。なぜか「生首がありませんように!」と祈りながら蓋を開けてます

    • ニコニコの太陽/私が小学生とき、太陽に笑っている表情を描き込んでいたら「太陽に顔はありません!」と母に叱られ、慌てて消しました。今は私が母になり、雲にニコニコの顔を描いている5歳の娘に「かわいいね」と言いながら、ちょっと心がちくりとする思い出です。

    • ◯松葉杖/小学2年生の時、好きだった彼が松葉杖になってしまった。心配で近づいたとき、彼の肩にぶつかり、彼を倒してしまった。それで治療が延びたと聞き、それ以来、松葉杖が怖い。

    • 歯の治療/子どもの頃は虫歯知らず。大人になって治療に行ったとき、痛みに耐えていたらビクンと体がはねて「痛かったらちゃんと言って!」と怒られたこと。

    • 微弱陣痛/自分が痛みに弱い事に気付いたのはお産当日(笑)看護師さんからも「まだまだよ!このくらいの痛さじゃ生まれんよ!」の言葉がトラウマ(笑)日々微弱陣痛の方に優しく声かけしています。

    • 小さなトラウマは離乳食時代のバナナ。子どもにバナナを食べさせたら、うまく呑み込めなくてどんどんチアノーゼに……!唇が真っ青になっていき、内心大慌て!急いで口の中からバナナを掻き出しました(笑)
      それからバナナは敬遠するように…今では子ども一人で皮まで剥けるし、食べられるので食べていますが、しばらくは食べさせなかったです←

    • 黒光のアイツ/独身時代、突然、エアコンからカッツンという音。何度かその音がなる。すると、突然、エアコンから、ポロッと落ちてきた。それは黒光のアイツ。それ以来、引っ越し先ではちゃんと防止をします。

    • フードコート/長男が1歳になる前。友達とフードコートでお茶をしていたら、5分でグズグズ泣き出した。必死に対応していると、おばさんにあなただけの場所じゃないのよ!出ていけ!と叫ばれた。
      子連れレストランもフードコートも行けるようになったのは本当に最近。実はまだ苦手だったりする。

    • 相手のお母さんに嫌な思いさせたかも/
      息子が2歳の頃大阪旅行中、家族3人電車で立っていると隣に同じく0〜1歳頃の赤ちゃんを連れた家族3人が乗ってきた。真冬だったのに赤ちゃんが靴下を履いていなかったので「足寒そう」と私が小声で夫に言ったのが向こうのお母さんに聞こえてしまい、靴下を履かせ始めてしまいました。
      けど1秒後にはポイポイ!と赤ちゃんが自分で脱ぎ捨ててしまい、「だから脱いでたのか…」となりました。
      あのときのお母さんごめんなさい。
      いつも同じこと言われて嫌だっただろうなぁと。
      まさか自分がおせっかいおばさんになってしまうなんて、反省と、若いお母さんの嫌がることを言わないように発言に気をつけるトラウマになりました。

    • 米研ぎ/小6の時、子供会で参加したキャンプでの一コマ。飯盒炊爨用のお米を研いでいたら、誰かのお父さんから大きな声で「そんな強くやったら米が割れるやろが!もっと優しくやらんね!米も満足に研ぎ切らんと?」と言われた。家でお手伝いもしていたし、張り切ってやっていた矢先だったのに、周りもみんなこっちを見たし、すごく恥ずかしく、めちゃ落ち込んで、傷付いて、キャンプの思い出はこれしか残っていない。

    • ベッドの端っこ/ ドタンっ!!音がして振り向くと息子がベッドから落ちていた。何が起こったのか理解もできず、とにかくやばいと思い焦る。畑仕事をしていた義母のところへ走り、ベッドから落ちたことと息子の様子を伝え「大丈夫」と言ってもらえてやっと落ち着いた。今でもベッドの端に子どもが寝ていると、気になって度々起きるので眠りが浅くなりがちです。

    • 二つ折りの机/公民館によくある二つ折の机。
      9歳くらいの頃、あの折れ目の上に体を預けていたら、ばったーん!机が広がり、私のおへそが挟まれました(泣)。痛いのなんのって。もっとよく覚えているのが、それを見た母が大爆笑してたこと!早く助けなさいよー(笑)

    • いい子でいないと/近所では「果物屋さんの子」と気づかれ、悪さができず、優等生のふり。わざと遠くの高校に行くと私のことを誰も知らずのびのびできてうれしかった。(宇賀佐智子)

    • 申請もれ/福岡発ハワイ行き。当日空港で娘のESTA未承認が発覚。羽田行きの機内で震えながら再申請。搭乗直前に「承認」の文字。あの時一人で準備を頑張るのをやめた!

  • 編集部 青柳 真美さんが娘の出産でコメントしました。 2週間, 3日前

    お孫さんの誕生おめでとうございます!

    壮絶なお産だったとのこと。
    娘さんの体調ももう回復された頃でしょうか。

    これからは「孫が2人でまごまごしちゃう」を口癖に
    おばあちゃん、がんばってください!

  • 大石さん、種まき活動ありがとうございます!

    新聞を読んでの声、うれしいですね。
    年齢によってそれぞれですが、
    皆さん一様に心を寄せてくださっているのは、
    大石さんが手渡してくださっているからだと思います。

    毎号心を込めて新聞をつくっていきます。
    どうぞよろしくお願いいたします。

  • この坊ちゃんの目、ぜったい企んでるって。
    それにまんまと乗っかったかあちゃんも男前です!

    妹やお母さん優先で、自分後回しにしがちな坊ちゃん。
    たっぷり甘えさせてあげてください。

  • 編集部 青柳 真美 さんが新しい記事を投稿しました。 1か月前

    宿題その2 お母さん業界新聞3月号 母色30「この春、私が手放したいこと」 3月号のもう一つの宿題 母色30についてです。 卒業シーズンですね。 この春、お母さんも何かを「卒業」してみませんか? 「もっとがんばらなきゃ」という思い込みや、 ついついやってしまう小さな習慣など。 新しい季節を迎える前に、 心の荷物を少しだけ手放して、自分を身軽にしてあげましょ […]

    • 永遠を誓ったかのように私とともにあるおなか周りをまもってくれている脂肪、、もう産まれてきていいのにと末っ子に心配されていました。

    • 今年こそは/足のぜい肉を削ぎ落としたいとおもい早20年。履けるではなく履きたいパンツを買えるよう−6kgを目標に年始からマウンテンバイクを再開。只今絶賛筋肉痛だが女に二言はない。

      • 夫への不満を我慢すること/単身赴任から帰宅し5年ぶりに同居する夫。前なら「ぐっと飲み込んでた不満」もこれを機に伝えていこうと思う。他人同士、伝えないと始まらない。

    • 親のエゴ/昔から娘への期待が強い私。ひとりっ子だからかもしれない。◯◯したら?◯◯いいんじゃない?ってつい口にしてしまう…親のエゴを手放したい。春には中学生になる娘。娘には娘の人生がある。自分で自分の人生の選択を!そのために私ももっと楽しんで自分の人生を生きていく。

    • 独身時代の高価な服
      いつか着れるかも?と思いながらももうすぐ15年。いつかどころかどんどんあの日から遠くなる体形。いっそ手放したら身体も心も軽くなるのか!?手放したいような手放したくないような。いえいえこの春はこれをきっかけにまず服から手放そう!

    • つい靴下を買うクセ/「あなたはムカデなの?」と母に言われるくらい靴下がたくさんある。あるのに買ってしまう。靴下が1足1000円になったらクセが直るかな⁈

      • 私もつい靴下買ってしまいます!順子さんがお仲間だったとは!

    • トイレ開けっ放し族/一人が落ち着かずつい。これは母譲り説あり。パパに怒られつつ、息子に継がせぬよう奮闘中。

    • 夜の誘惑/甘辛党の夫。毎晩夕食時にお酒を飲み、食後はおやつ(自ら買ってくる甘いやつ。ロールケーキやチーズケーキ、チョコレート、アイスetc)を食べる。 
      それらを横目で見ていた時期を過ぎ、気付いたら誘惑に負けていた。ジム通いしているからいいのだ!とせっかくカロリー消費したのに、それ以上のカロリーを摂取。誘惑に負けない強い心の持ち主になる。

    • 10年くらい使い続けているパンプス/思えば21歳の専門卒業式の時、ピアノ伴奏をするからと履きやすくペダルが踏みやすいものを買った。そこからずっとピアノの発表会があるたびに使ってきたからぼろぼろ。でも戦友でもあったりする。ビジューも取れてきたから、そろそろ新しい戦友に変えてみよう。そして今年のピアノの発表会も大曲にチャレンジします!

    • 子どもの出来・態度・結果を
      「自分の育て方の成績表」みたいに見てしまう癖

      子どもを評価して、結果で一喜一憂するのを卒業したい。
      子どもは私の通信簿じゃない。ただ存在するだけで、もう十分に尊いのだから!

    • スマホ見ながら歯磨き/ラインチェックだけのつもりが、いつの間にか時間が過ぎていき気が付いたら30分なんてこともざら。時間管理は人生管理とも言われる。時間を大切に使おう。

    • 独身時代の推しグッズ/なかなか捨てれずにとってある、独身時代、私の支えとなった推しグッズたち。「また時間がある時に!」と思いながら、段ボールの中。子という名の推しができたので、そちらに貢ぎます。

    • 人の価値観/時間管理をしたいと書籍を求めて、その著者のスケジュール帳を購入したものの、なんだか自分には合わず結局自分でまた探しなおしました。最初から自分の感性を信じるべきだった~!

    • 思い込みのクセ/最近自分の繊細さに気付きました。相手の気持ちを想像できるのはいいのですが、想像が妄想になり不安へと発展することもしばしばで、どこか心が疲れてしまいます。不安でグルグルする時はいったん落ち着いて、妄想なのか事実なのかを見極めて、軽やかに過ごしたいです!

    • タスクを消化したい気持ち
      夕方〜夜の時間にタスクを消化したい気持ちがむくむくと。園の写真注文や面談前のお手紙・バレンタインチョコの注文・フリマサイト商品の発送・旅行の下調べ・枕カバーの注文・リール動画作成…やりたいことがたくさんで子どもが一人で遊び始めたタイミングで手をつけ始めるが結局見て見て攻撃に合い中途半端になってしまう。
      諦めて子どもが寝た後に始めればいいのにと思いながらもまた今日も同じことを繰り返してしまう。今年こそは…!ただ寝かしつけ後の復活力を上げる必要も出てくる。もしくは早起き!

    • 時間ギリギリまで何かをしようとしてしまう癖/もうすぐ、後5分、そうそこからが私の行動に火が付くのです、皿もあと1枚、1枚、と全て洗えるかを挑戦、、、って人を待たせていることが多いのに何をやっているのだろう、毎度諦められず焦りながらしても意味がないのに、あきらめても人生終わるわけではないのになぜか必死にギリギリを責めるわたし、多分大丈夫だからさ、かおりさん、そこは余裕もって次の行動を

    • 待ち合わせまでの全力疾走/自宅のあれこれを終えてから約束場所へ。出発時刻直前まで慌ただしい私。予定の電車にも乗り遅れませんが疲れます。目指すは余裕のある生活!

      詳細はこちらです↓

      サクラサク 

    • 古いお洋服。物持ちがよくて20代の頃のお洋服もあるのですが、サイズ的に着れなくなったお気に入りを、痩せてまた着れる日がくるかもととってあります。まず、痩せられない。そして痩せられても、デザイン的に今の私にはちょっと難しそう。

    • 捨てられない習慣を捨てる /使ってくれる人、価値がある人に譲る/以前、母の遺品整理で私の手に余るものを譲ることで喜ばれ、私も母も友達も三方よしと感じた。

    • やめられないスマホ時間/現実逃避のために触るスマホの時間を読書とか他のものに切り替えたい。ダメだなあと思いつつやってしまう画面スクロール、ソリティアゲーム。

    • 足りてないものばかり見てマイナス発言すること/足りてないことの発見は大切。でもそこからどうするかがもっと大切!未熟な状態も受け止め、途中の状態も許して、言葉の世界を作っていきたい。

    • 焦燥感。
      看護師として転職して早2か月。
      はじめての事ばかりのことに向き合う日々に、焦りや不安が重なりちょっと気持ちが疲れてきている。
      「焦らなくていい、大丈夫」っと優しい言葉をいただく度に逆に申し訳なく思い、焦るという悪循環。
      大きく深呼吸して、肩の力を抜けるようになったらいいな。

    • 考えすぎて結局行動しないこと/事前に情報収集しすぎたり、頭で考えるだけで一歩踏み出せず、結局できなかったと後悔を繰り返す。失敗を恐れず、やりたいからやるだけの3歳の息子を見習って、軽くサクッと行動したい。

    • まだ大丈夫!/今日は寝よう!明日の朝でも間に合う!寝ることを優先し、朝給食の白衣のアイロンがけ、登園準備をする。前日までに終わらせたら余裕の朝が迎えられるのに。

    • 波乱万丈を共にした、大好きなカラフルブーツを手放します!一度リセットして、シンプルな世界へ。生まれた余白の中に、小さな幸せを見つけ、春風を感じながら軽やかに一歩を踏み出したいです。

    • 猫背/パソコン時間が増えるにつれ、最近また猫背に。見た目も疲れやすさも、いいこと一つもないのに!写真に映ると、ああ〜猫背だなぁって思うことも。お背中ピーン!を目指したい♪

    • 夫からの独立/つまりはもう一度、扶養の範囲で働きます。働くのは大好きだけど、子どもが小学生のうちはもう少しぬるま湯でいいかなって思いました。草津のお湯のように、だんだん煮えてく私になるかな?

    • 子供達への小言/明日の宿題やった?の確認はOK!その先の「ご飯の前にやった方がいいよ」などの余計な一言はお口チャック。少しずつ見守れる親になりたい。確認はして欲しいと子ども達からの要望、これもいつかはなくなるのかな。

    • スマホ依存/ストレスが溜まるとずっとスマホを見てしまう。そんな自分に自己嫌悪でさらにスマホの負のループ。子どもには見せたくない姿。代わりに体を動かしたい。

    • 怨憎会苦(おんぞうえく)の克服/憎むほど嫌いな人と会わなければならない苦しみ、憎むほどではないけれど苦手な方と一緒に物事を進めていくことは何歳になっても難しい。しかし苦手な人こそ成長の母、そんな人こそ感謝の心でいつかはなくてはならない味方になるもの。

    • 寝落ち、のち二度寝/寝かしつけと共に寝落ちし、朝4時頃起きて絶望する。諸々片付けて、まだ眠いし疲れているのでつい二度寝。起きたら余計に疲れている。のに毎日繰り返す。体力不足かな。この悪循環、やめたい。

    • すぐ買える洗剤/出産してからかれこれ5年目。すっかり洗剤類を薬局ですぐかえるものになっていた。この春から少しずつ本当に使いたいものにしていこう。

    • 試合中の子どもへのヤジ/子ども3人が定期的にレスリングの試合に出場します。試合中「タックルにいけ!まわせ!おさえろ!」と野太い声でついつい叫び、周りの人にまで振り返られるほど。口ばっかり母は卒業!審判資格を取って的確なアドバイスと声援を送れる母になりたいです。

    • 子どもたちが支度をする時の声かけ/
      朝のタイムリミットが迫ってくると、どうしても『◯◯するよ〜!』『次は何する?』と子どもたちの支度中、口うるさくなってしまっている私。今朝長女に『ママ今日は何も言わないで!』と言われ、黙々と準備を始めた娘。今までで一番支度が早くて…!!それを見ていた妹もせっせと着替えを終わらせて、髪も自分でとかして、気付けば私の準備よりも先に支度を済ませそれぞれ好きなことを始めていました。今年の春、小学生になる長女。子どもの『できる』を信じて、朝の時間を見守りたいです。

  • 編集部 青柳 真美 さんが新しい記事を投稿しました。 1か月前

    宿題・3月号特集「子どもの質問」 「ママ、考えるってどういうこと?」 不意にわが子から投げかけられたその問いに、皆さんはなんと答えますか? 子どもの質問は、時に哲学者のように鋭く、時に詩人のように本質を突いています。 子どもの質問といっても、年齢によって、その問いはさまざまでしょう。 幼い子どもが必ず抱くような質問でもいい。 子 […]

    • ピアノを習い始めた娘。音階を弾いていると
      「なんで、音はドからはじまるの?」ときた。
      決して決まってるわけではない、が、たしかにドレミファソラシドと弾く。今これを調べるのが私の宿題である。

    • ブログアップしました。思い出の宿題提出です。うれしい宿題でした。

    • 記事あげましたー!
      よろしくお願いします。

      娘からの質問(3月号宿題)

    • 宿題アップしました。
      タイムリーに長女が帰ってきて、宿題のこと知らないはずなのに熱く語り出したました。

    • 保育園でクリスマス会があった日、寝る前に4歳の娘が聞いてきた。「今日のサンタさん、お兄さんサンタやった。なんでお兄さんサンタお話しなかったのかな?おじさんサンタはするのかな?」と。
      なんとなく状況は想像つく、それはお兄さんの気遣いだろうか…大人の事情とは言えずに「何でだろうね!?」と答える母である。

    • 6歳の息子の質問「けじめって何?」
      私もよく言われてきた「けじめをつけなさい!」という言葉。ウロチョロしたりおもちゃを触りながら食事する息子に対して、私もつい言ってしまいました。そうすると「けじめって何?」と言われて…けじめって何だろう?
      まずどんな漢字を書くの?と思ったら、特に漢字では表さないそう。個人的には「毛締め」で、キュッと髪を束ねて気持ちを新たにする、みたいなイメージだったので漢字が無いのは意外でした。
      私も親に言われて何となくその時の雰囲気から感じて意味を想像していたので、よく分からずに使っていたんだなと気付く機会でした。

      ネットによると「けじめ」とは「区別」や「隔て」のことで、物事の区別や区切りをはっきりさせること、節度ある態度を取ること、そして失敗や責任に対してけりをつけることだそうです。

    • 宿題、記事として投稿しましたhttps://www.okaasan.net/hahagokoro/139520/
      よろしくお願いします

    • 昔のことですが、これが思い浮かんだので。

      どっちが好き?って聞かれたら

    • 質問を見つめてみると、それはそれは愉しい世界ですね!!

      【宿題】「子どもの質問」のんちゃんの日替わりQuestion!

    • 五輪とテレビに書いてあったのを見て
      これ知ってる!漢字で五!と、車…?
      1年生で習う漢字を読める喜びから始まった次男との会話。
      これは〝ごりん〟って読むんだよ。
      ごりん?聞き慣れない響きに、どーゆーこと???
      オリンピックと知り、2つの言葉があることに驚いた様子。

      そして数日後。
      カーリングは、どう書くの?
      カタカナでカーリング!
      ひらがなでは書かないの?漢字で書くとどんな風に書く?

      どちらも考えたことがなかった!
      五輪は説明しやすかったし、質問してきた次男も納得の様子。

      大人は当たり前のように読んで過ごしてきた事が、ひらがな、カタカナ、漢字を習うこの1年間だからこそ疑問に思う色々。
      子どもの時に、変なの〜面白い〜って思ったあれこれはあったのかもしれないなぁ。忘れてしまっただけで。

    • 小3の息子に「お母さん、お父さんと仲直りできないの?」と言われ、「ムリ」と答えたらさらに、「オレは(苦手だった)◯◯君と、朝おはようと言ったり、同じゲームしてることが分かったからその話したりして仲良くなったよ。」と言われ、それはすごい!えらい!けど、大人は…となりました。

    • 長男が小さい頃、なぜなぜ星人時代がありました。とにかくなんでも、なんで?どうして?と聞き、答えるとさらになぜ?の無限ループ。最初の質問が何だったか分からないのですが最後は「人間だから」と答えたら、「なんで人間なの?」と言われ、「なんでだろうね…」とギブアップした会話が忘れられません。

    • 2月上旬、九州の地でも雪が降って一時は吹雪いていたくらい寒い日の休日。
      雪がちらつく中ランニングをしている人を見て
      4歳の長男が
      「あの人はなんで走ってるの?」と。
      その時一緒にいたばぁばが
      「身体を強くするためなのと、足が速くなるようにするためだよ」と答えてくれた。
      それに対して長男は
      「偉い大人だね〜」と返答。

      私だったら「走るのが好きなんじゃない?」
      という返答をしていたように思う。
      ばぁばのようにこんな素敵な回答ができず、長男のコメントも引き出せていなかったであろう。
      なぜなぜ製造機と化す3,4歳の今、子どもの純粋な疑問にどう彩りを添えられるかは周りの大人次第だなとつくづく感じた週末であった。

    • 記事書きました!「なんで、寒いのにつよがっちゃうんだろう」

      なんで寒いのに、強がっちゃうんだろう?

    • 1日遅れましたが、記事書きました!
      今では当たり前にできることができなかった頃の質問。

      なんで、あそんじゃいけないの?【3月号宿題】

    • 「今日のごはんなに?」
      子ども3人プラス夫までも、4人から毎日繰り返されるこの質問。
      「よっしゃ~!」
      「わーい食べたかった~」
      「え~~~」
      「……」
      答えたあとのそれぞれのリアクションから、成長を感じたり、その日の1日のがんばりを感じる。
      母である私も、寛容に受け止められるときもあれば
      「作ってもらえるのが当たり前だと思うな」なんてブチギレ母さんになったり、
      自分の機嫌を把握する瞬間だったり。

      私も毎日のように母にきいてきた質問、
      今度は受け取る側に。
      この循環がずっとずっと繰り返される未来がありますように。

    • Mrs.Green Appleの「僕のこと」のサビ、
      「ああ、なんて素敵な日だ」をはじめて聴いた
      小5の時の息子。

      当時は親友が引越して、周りに遊べる友達も少なく、「いっくんもこう思える日が来るかなぁ?」って目に涙浮かべて聞いてきた。来るよ、大丈夫!って背中をさすりながらも胸がキュッとなった思い出。

      息子は中2になり、学校で、ありのままの自分を出しながら色んな仲間と出会えた。深い話も趣味も共有できて、週末も電車を乗り継ぎ遊びに行ってる。
      「めんどくさ〜」が口癖だし、成績はあっちゃ〜〜だが、母からしたら、あの頃の答えがちゃんとあるんじゃないって思うんだけど、本人は「そんなこと聞いた覚えないし!」って(笑)
      いいですよー母が勝手に覚えてますから(^^)

    • 細かいですが訂正!

      誤 「ああ、なんて素敵な日だ」
      正 「ああ なんて素敵な日だ」

      「、」は要りませんでした。

    • 遅くなってごめんなさい!昨夜投稿しました。

      【宿題】いない方がいいの?

    • 遅くなりました、使えれば使ってください。

      お金にシビアか?/
      「ママ、おかねないのー?」最近、お金という存在に気づいてきた息子。少しグサッと心に刺さりながら、「そーだよー、お金がないと何でも買えないんだよー、新しいお靴も買えないんだよー」と最近、見つけて欲しがった新幹線のお靴を引き合いに話す母。

      「ええ!おかねあるでしょ!!」とニコニコ話す息子。

      「ママとパパはねー、お金をゲットするためにお仕事に行っているんだよー、息子くんが頑張って幼稚園行ってるからお仕事にいけるんだよー」と母、息子に伝わるのかわからないが話す。

      「ええ!おかねなくても、クツかえるよ!」とまたおちゃらけてニコニコする息子。

      さらに、「じゃあ、ママもお仕事がんばってきて」と突然、核心をつく息子。
      母と一緒でお金にシビアになりそうな息子の一面が垣間見えました。

  • 編集部 青柳 真美 さんが新しい記事を投稿しました。 1か月, 1週間前

    【イクシモ2月/3月スケジュール】★ママ・パパ応援企画「和菓子とお茶deイクシモ雛祭り」参加無料 「イクシモ」は、育児も仕事もの造語。 「育仕両立」をテーマにユニークなプログラムを無料で提供しています。 旭化成ホームズ×お母さん大学の協働事業です。 育休中のママパパを中心に、プレママ・プレパパ、育児中、子育て支援者の方も受講可! 一部、オンライン講座もありますので、遠方の方もぜひご登録くだ […]

  • 素敵な会をお疲れ様でした。

    おでんも煮込むし、お産のお話も聴く。
    安藤母さんのこれまでがぜんぶ生きていますね。

    お母さんでよかったーそう思って
    毎日の子育てに励めるお母さんを一人でも多く増やしていけたらと思います!

  • わかる~

    私も同じタイプです。

    三日坊主にならないことを願っています。

  • 歩けないのに履きたい。

    なんて意欲的なんでしょう!

    ポーズも表情も、その一途な思いにあふれています!

    こんな微笑ましいお話、共有してくれてありがとうございます。
    ちょっとお疲れ気味の私でしたが、癒されました。

  • 動画、共感ですよね。
    田端さんはこれを5人分やってこられたんですもんね。
    尊敬しかありません!

  • 編集部 青柳 真美 さんが新しい記事を投稿しました。 1か月, 3週間前

    2月号宿題(母色30/特集)は「野菜と私とエトセトラ」。1月18日しめきり 毎日お母さんをしていて、おそらく野菜を手にしない日はないでしょう。 サラダ、煮物、漬物、付け合わせ…。 野菜は、私たちの生活に欠かせないものです。 タマネギ一枚一枚の美しさや美しいナスの色にも感動するし、 キャベツやハクサイも計算されたように形が整っています。 ジャガイモだってスゴイ。 […]

    • たまねぎ日和/ある日、たまねぎに感動した私。どうして、こんなに美しく、丁寧に、一枚一枚、きれいに包みこめるのか。愛おしく思えて、涙が出た。いや、玉ねぎを切った涙だった。

    • 可愛いの定義とは/当時3歳の長男に「ママ、ダイコンみたいにかわいい」と言われた。ダイコンを可愛いという感性と、それをママと紐づけた発想の豊かさに母ニンマリ。

    • キャベツの千切り/小さい頃、母が大食漢のわたしのおやつに作ってくれたキャベツの千切り。大好きで今でも2回はお代わりして食べる。ダイエット中にも!千切りする作業は頭がスッキリ!そして娘もお代わりしはじめた!キャベツさんありがとう!

    • やる気のベクトル真反対/サツマイモ掘りに出かけた我が家。母は農学部出身、やる気満々。娘は興味津々。一方、息子は、土と泥だらけのサツマイモを触るや否や、「帰りたい」。収穫のベクトルは母と息子は真反対でした。

      元ネタはこちらになります。

      母と子のやる気のベクトル

    • ポテトサラダ/母が作るポテトサラダが大好きで、学生の頃から一緒に作っていました。ホクホクにふかしたジャガイモをつまみ食いするのも好きだったなあ。

    • いくらでもどうぞ/娘たちが大好きな冬野菜ベスト3は“さつまいも・大根・レンコン”ゆっくり柔らかく煮ればパクパクパク。「まだ食べたい!」と言われても、野菜であればいくらでもどうぞ~と言える。

      記事も書いてみました。

      やさいは体にやさしい

    • 野菜、諦める。/どうしても野菜を食べない子どもと夫。朝ごはんには、諦めて果物を出しています。果物ならぎりぎり食べるので、ビタミン的なものはコレで補給。

    • トマトやっぱり苦手/美味しいトマトをつくる農家さんの畑で、トマト苦手な息子ががんばって食べた。「ここのは食べれる!」の一言にみんな感激。でもおうちでは無理なのよね~(宇賀佐智子)

    • 長女に褒めてもらった記憶/じゃがいもを切っている私の横で「ママ、しゅごいしゅごい~」と手をたたき誉めてくれた幼き長女。その時の記憶があるから料理を今もがんばれるのかもしれません。

    • トマト泥棒がいる!!
      ミニトマトを冷蔵庫にいれておくと、
      使っていないのに、スーパーから冷蔵庫にしまったまま出してもいないのに、1日数個ずつなくなっていき、知らない間に空っぽの容器になっている。
      トマトが高い時期は隠し場所を変えてみるが、いつの間にかなくなっている。
      オソロシイ‥
      食卓にならぶことのないトマトたち。

    • 直売所のお婆さんと息子たち/物価高騰の折、我が家は野菜はほぼ近所の直場所で購入しています。直売所を管理しているお婆さん達と息子もすっかり顔馴染みになり、この冬はブロッコリーやホウレンソウを買いに行くたび、息子たちはお婆さんとの会話を楽しんでいます。

    • 野菜を持つ手/手首を骨折して片手では料理するのが大変!ゴロゴロ転がる野菜と格闘していると
      娘がそっと野菜を持ってくれて楽しいお料理タイムになりました。

    • ぼく、サツマイモ / 初めてのサツマイモ堀り。掘ったサツマイモを手に持って、埋まっていた土の上に座る息子。「さぁ、ぼくも引き抜いてくれ」と言わんばかりの姿。ふかふかの土の上でご満悦。

    • 記事を書きました。
      またアイツ家事もやらないで遊んでる、と言わないでください。。。

      【宿題】旅の目的はセリ鍋

    • 野菜作りを通じて。

      そこでの子どもたちの一コマ。夏次男はキュウリをもぎりそのまま食べまくる。よって収穫減(笑)三男坊は見つけたナメクジを腕にのせて、ナメクジ競争。冬は籾殻の中に突っ込んで遊ぶ。よって服が籾殻だらけでチクチク。どれも母からみてひょええ〜やめて〜と言いたくなるものの、周りのみなさんは「フグ田さんちは昭和だねぇ〜」と微笑ましく見守ってくださる。そしてその後のフォローもしてもらって、母は温かい気持ちになれるのでした。
      土に触れることでつながりがてきたらいいな〜という私の夢の1つをここで実現させてもらっています。

    • 頑なに同じ調理法/子どもの頃苦手だったのが祖母のつくるインゲンと生のタマネギとゆで卵のおかず。塩しかかかってなかった気がする。タマネギは辛いし、インゲンもなんでか毎回まずい。誰も喜んでないはずなのに、たまに出てくるこのおかず。祖母自身はどう思ってだんだろうか?なぜこれをよく作ったのか?謎すぎる。

    • 宿題、期限内に書きましたー!
      2本も書いたよエッヘン、と言いたいのですが
      2本目の記事は松葉荘のオープンデイが絡んでいるので
      どうかな、と思いつつ挙げています

    • 使い切り精神/料理をする時いつも、野菜を使い切りたい私。半分に残すのはあまりしたくない。基本1個単位で使い切る。だから1品の量が増えたり、品数を増やして試行錯誤。勝手に自分を追い込んでいる。

    • お祝いはニンジンフライ!/子どもたちが小さい頃、よくニンジンフライを作っていました。お誕生日、クリスマス会、記念日は、エビフライならぬニンジンフライ!とリクエストあり。ほんのり甘いニンジンさん、パン粉でさらにカリッとホクホク思い出の一品です。

    • 記事を書きました。宿題のおかげで思いがけず、懐かしの幼稚園時代を思い返しました^^

      【宿題】思い出の「野毛山野菜」

      そしてこちらも↓

      繊維質と戦う/食事時間が長い娘。ハクサイ、コマツナなどを噛み切るのに悪戦苦闘。味噌汁完食に30分強。最近では食べるのを諦め勝手に冷蔵庫へ保管。母も娘と戦います。

      よろしくお願いいたします。

    • アメリカで子育てスタートした時のこと。アメリカ人の友達が、離乳食でアボカドをそのままスプーンでくりぬきながら、「さあお食べ」と赤ちゃんの口に運んでいた姿に驚き!赤ちゃん嬉しそうにペロリ。

    • 変わらずすきなもの/子育てをして子供には流行りがあるのだとしった。え?この間まで好きだったのに?となる食材がある中で、堂々と鎮座するミニトマト。夏明けのお値段高騰にびっくりしたよ〜。食卓にかえってきてくれてありがとう。

    • 妹夫婦も提出してくれたので掲載ください

      生島美華
      農家さんと出会い「何を作ろう」よりも「どんなお野菜と出会えて一緒に連れて帰ろう?」なんて、ワクワクすることが増えた。たくさんの種類のお野菜たちが育つ中でも特に好きなのはパースニップと金美人参、ぜひ調べてみてご賞味あれ

      生島成海
      姪っ子が僕の苦手なトマトを食べろと煽ってくる…
      大丈夫、大人だからそんな挑発には乗りません

      残念でしたー
      苦手なだけで食べれまーす!

      大人げない?
      そんなことは知らないw

    • 掲載ください→掲載させてください

    • いまラスボスはネギ/年少になってもうすぐ一年、一生ネギを食べない。鍋に入れても野菜炒めにいれても。ちょっと前は刻んでぶち込んで丸めればわからなかったのに、バレて怒られる。子生意気な姿に成長を感じられる余裕が欲しい!

    • プチトマトトラウマ/忘れられない情景。「これなに?」キラキラの笑顔で、1つ頬張った2歳の次男。次の瞬間口の中で爆発。驚愕の表情へ。それ以来トマト嫌いに。驚くことは知っていた。ごめんよ次男。

    • ピーマン大好き/私は子どもの頃からピーマンが大好きでした。生でたべてしまうぐらい大好きで。しかし、我が子たちはピーマン苦手が多く。細かく切ってもばれてしまう。。

    • 思い出のダイコン/息子がようちえんで種からダイコンを育てました。小さなダイコンでしたが、無事に収穫してお味噌汁にして頂きました。その味噌汁が美味しかったらしく、「何か植えたい野菜ある?」と聞くと季節問わず「ダイコン!」と答えます。ただ思い出話の中のダイコンのサイズがどんどん大きくなっていくのはご愛敬(笑)

    • 大好きなナスビ
      子どもの頃大好きなナスビを思いっきり食べたいと願ってたら父がたくさんのナスビを抱えて帰宅 ナスをストーブの上で焼いてくれたのが今でも心に残ってます 今でもナスは大好きです

    • 姉妹協定/基本的に2人とも野菜は好きですが、トマトが嫌いな長女、にんじんが苦手な次女。姉の苦手なものが好きな妹。妹が苦手なものが好きな姉。食卓に出た時は、お互い取って食べてあげています。

    • 渋い趣味/子どもはこういうの嫌いだろうなと思ってたら、小さい頃から長女はれんこん、ブロッコリ―、ねぎが好き。家では先入観で出してなかったけど、保育園で覚えて来ました。だから母が逆に、この野菜はどんな料理にしたらいいかなと考えたほど。

  • 編集部 青柳 真美 さんが新しい記事を投稿しました。 1か月, 4週間前

    成人式で思い出すこと 成人式でしたね。 今は 18歳で大人なんですね。 息子の時はまだ 20歳でした。 息子と同じ年のいとこと2ショットの写真。 (似てませんか?小さい頃はよく双子?と言われていました) この日は横浜も大雪で、大変な成人式でした。 私が仕事で忙しく 代わりのように息子を育ててくれた両親 […]

    • 青柳さん

      素敵な記事、嬉しく拝見しました。
      (青柳さんのお名前の記事というのが新鮮で嬉しくて、興奮しながらの記事クリックでした!!)

      青柳さんのお母様、お空から立派になられたお孫さんたち、そして曾孫ちゃんたちを見守っていらっしゃることでしょう。この青空を見ると、私も祖父母たちを思い出します。

      まずは近くの二組の両親を大切にすることにします。
      動画、これから見ま~す!!

    • 青柳さん

      レオさん、二十歳の写真!
      立派になられて、感動。
      そして、動画も感動。
      泣けました。

    • 動画、共感ですよね。
      田端さんはこれを5人分やってこられたんですもんね。
      尊敬しかありません!

    • まだ1歳、5歳の子どもたちが成人する日なんてまだ想像できませんが、青柳さんの記事やおすすめの動画で「今母でいられること」を大切にしたいなと改めて思えました。ありがとうございます!

  • うれしさ
    滲み出てるますね

    脇門さんグッジョブ!

  • お疲れ様です!

    >>母の背中をみるとくっつく息子

    うらやましすぎます!!

    >>結局は自分の好きなように過ごせ一年だった

    これが一番!
    来年もいい好きなこと優先でいきましょうね!

  • 田久保家の
    ママと娘、パパと娘、ママとパパの関係性が面白くて
    ドラマのように続きが気になって読ませてもらっています。
    それにしても、これだけおうちのことをやって、
    子育てもしっかりやって、自分時間もちょっと楽しんで
    そして発信する。
    そうそう。本も読む、もだ。
    宇宙旅行に行ってきた人とは思えない。ほんと、天晴れです!
    来年も楽しいドラマを期待しています。

  • ほんと!
    お母さんお姉さん最高です!
    一生懸命なしぐさといい表情といい
    もう愛おしさのかたまりです。
    見守れるお母さんも最高です!

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