お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

編集部 青柳 真美

  • にせものとほんもののお兄ちゃんを知る
    妹さんならではの記事。
    なんて素敵で、愉快な記事でしょう。
    「どっちも悠馬なんだけどね〜」の台詞もいいし、
    お手伝いをがんばるお兄ちゃん、最高です!

  • 編集部 青柳 真美 さんが新しい記事を投稿しました。 1日, 17時間前

    世田谷通り~桜新町一帯でローラー作戦「イクシモえほん箱パーティー」チラシ掲示のお願い 5/6の「イクシモえほん箱パーティー」まであと10日。 なのに、参加(申込)者はなかなか伸びず。 まずは、地域の方々に、このイベントのことを。 さらには育仕両立を叶える「イクシモ」という活動を知ってもらおう。 一人ひとりにチラシを渡すよりは、 地域の方々の口コミで開催を知ってもらいたい。 […]

    • 青柳さん、みなさま~お疲れ様でした。
      この日の人との触れ合い、かけがえのない宝物です。

      チラシを見て、たくさんの方が来てくれると嬉しいですね。

      当日、たくさんの方との出会いを楽しみにしています。

    • 青柳さん、ローラー作戦の様子がひしひしと伝わってきました!!
      素敵な出会いになりますように、盛会をお祈りしております★
      それにしても良い写真ですね~

  • 思わずクスッとなりました。
    いつまでも純粋ボーイであってほしいです。

    それといつもだけど
    髙田さんのネーミングセンス、天晴れです。

    これ読んでからずっと
    ♪ぴゅあぴゅあリップス 気持ちはYES♪と
    心の中で歌っています。

  • 編集部 青柳 真美 さんが新しい記事を投稿しました。 1週間, 6日前

    5月号宿題 母色30「私、ダメ母ちゃんやん」と思った瞬間 ご協力ありがとうございました。 5月号宿題終了しました。 ———————————- 5月号の宿題その2。 「母色30」のお題はズバリ! 「私、ダメ母ちゃんやん」と思った瞬間 です。 毎日一生懸命、良き母であろうとがんばっている私たち。 でも、ふ […]

    • 私は料理があまり得意ではなく、家族から感想を言われると、そのすべてが「美味しくない」の遠回しな表現に聞こえてしまう、やや被害妄想気味の母です。

      今朝も卵焼きを出したところ、三女が一言。
      「これ、塩入ってる?」

      その瞬間、私の中の“反省会スイッチ”が全力で入りました。

      「入れてるよ!ごめん!しょっぱい?それとも味ない?もういいよ無理して食べなくて!残して!捨てて!」

      朝から情緒がジェットコースターです。

      すると三女が少し引き気味に、
      「いやいや、その逆!美味しいけん聞いただけなんやけど…」

      その一言で、今度は“過剰謝罪モード”になる私。

      「ごめんごめん、気を使わせたね…」

      料理をするたびに、ひとり勝手に落ち込んで、ひとり勝手に謝っている私。

      今日も家族に気を使わせながら、じわじわと“普通の母”を目指しております。

      • あ。。80文字まででしたね(^^;;

        料理が苦手で感想が全部ダメ出しに聞こえてしまいます。卵焼きに「塩入ってる?」で全力謝罪。実は「美味しい」の意味だったのに。家族に気を使わせてしまう自意識過剰な被害者妄想母です

    • 中村さん。思いっきり書いて、最後に80字にまとめる。さすが、MJプロ。なかなか、伝えたいことを、80字にまとめるの大変でしょ? 私、皆さんの原稿を80字にするとき、いつも悩むんです。でも、この形式、いいですね。まず、好きに自由に書く。その後、少し冷静になって80字に編集。皆さん、このパターン、推奨します!! というか、藤本さんが、楽になるので、可能な方は、よろしく!

      • あははは。。まさに今朝起きたとこだったので、勢いでダァー!と書いてしまいました。この長文があるから、80文字程度にしても意味が通じているのかもしれないなー。と不安にもなっていましたが(~_~;)、大丈夫そうで良かったです。

    • 高校生の長男の入学準備。体操服の名前付けはアイロン転写プリント。自信満々で説明も読まずにやる私は、一番目立つ白のTシャツで失敗!俊太郎は俊太になったトホホな母です。

    • 夜ぐーたらしていると5歳息子から「そろそろお風呂入ったほうが良くない?」と言われ、寝る前は「9時過ぎたし一緒に寝よう?」と言われる。ダメ母ちゃんの子はしっかり者に。

    • 忘れ物は遺伝だった!?
      今日も次男と三男坊が忘れ物。薬にタブレット、、普段は持っていかないと決めている私もさすがにこれはアカンと思い持っていった。なんでこんなに忘れ物が多いんだーーと日々思うも、職場では忘れ物があるとまず私と思われ尋ねられる。福田改めフグ田サザエと呼ばれることも。そのうちお魚くわえてるかも!?

    • 毎朝娘に「今、38分」「42分」「もう50分だけど」と刻んだら、「もう言わないで」と言われたおせっかい母(笑)。翌日からノーカウントでも普通に出発していく娘、成長したねー。

    • 母は不器用で、何をするにもてんやわんや。そんな姿を見て育った娘と買い物へ行くと?先陣切って走っていき、息子ようベビーカーをだし、買い物かごセッティング。レジに並ぶと「私が〇〇くん見てるから、大丈夫!」とか「私が袋だすよ!」とか。まるでママ。しっかりしてないママの元で育った娘は今やチビママとして大活躍

    • 先日夜、高校生の息子から「帰りに牛乳買ってきて」とメール。しまった〜、言うの忘れてた〜「ごめん今日九州泊まり!」
      「今知ったわかった」もう動じない息子。

    • イライラ母/ 予定が詰まっているとイライラしがち。つい急かしたり、言わなくてもいい一言を言ったり。落ち着いてからごめんね、と謝ると「いいよ、そんな時もあるよね」と言ってくれる息子たち。未熟な母でごめん。

    • 可愛い首元/登園前の着替えで弟にスタイをつけたつもりがまさかの兄に装備し、「これぼくのじゃない!!」とご立腹の長男。一方、久々のスタイ姿にキュンな母。(平田沙織)

    • ま、いっか/娘のリクエストはジャガイモ料理。うっかりサツマイモ料理を提供。「かーちゃん、違うよ。でも美味しいからいっか」と娘の大らかさに今日も救われます。

    • 娘と一緒に寝坊した朝は自転車での送りの時にホットサンドを渡してます。
      これ保育園つくまでに食べちゃって!?お願い
      究極の時短なんですが朝ちゃんと食卓で食べさせなきゃダメだなと反省してます

    • 大変な忘れ物/2歳の娘と一緒に幼稚園へ息子のお迎え。徒歩2分の自宅に戻ってから娘がいないことに気づく!慌てて戻るも平気で遊んでいた娘、母友たちに助けられた。(宇賀佐智子)

    • もっと厳しくして!/ゲームもおもちゃもセーブ無し。子どもの方から「来週テスト期間だからロックかけて」とスマホを渡された。自力でがんばれー。なんならがんばるなー(植地宏美)

    • 心配症or過干渉?/夫と会話中「もーうるさい。わかってるから」と夫。居合わせた末っ子「気をつけていってらっしゃいでよくね?」とパパ擁護。末っ子からも「わかってるから言わなくていい」とよく言われるが…

      〆切過ぎてごめんなさい

    • 喋りすぎて怒られる/
      とにかく娘がやることなすこと気になりすぎるダメ母。
      娘が可愛いくて、つい人に伝えたくなっちゃう!喋りすぎ!
      それで思春期ど真ん中の中1娘から叱られるダメ母。誰かこの口を止めてくれーー!(笑)

    • つい買っちゃう/チャリ道中寄り道した店で見つけた美味しそうな菓子を少しだけねと選んでいる内に数がどんどん多くなってくる、支払いする時にやっちまったな、でも自宅では広げてにんまり(子どもらに食べられるけど)

    • 次女の幼稚園の役員会に長男(当時0歳)を連れて参加してた時のこと、会議もやっと終わり次女のお迎えまでに家事を済ませようと急いで帰ろうと靴を履きかけ、、、長男を連れ帰るのを忘れてた!「おーい、コウくん忘れてるよ〜!」と。今や高校生。本人全く覚えてましぇ〜ん。てへ

    • えーと、日々いっぱいやらかし過ぎてどれにするか…

      とりあえず最新のダメ母ちゃん。

      中3に進学した次男。4月は進級の書類をたくさん持ち帰る。大量のプリントを仕分けしていたのだが、なぜか部活の「入部届」を「もう野球部に入ってるから要らないな」と処分。
      数日経って、毎年4月に入部届を提出している事をふと思い出したが、時すでに遅し。
      次男にひたすら謝罪。次の日、先生に「お母さんが捨ててしまったのでもう一度ください」と言ったら、「おまえ〜、お母さんのせいにするのは良くないぞw」と担任からも顧問からも言われたらしく「いや、本当に…!」と言ったけど信じてもらえなかった、と。次男のキャラクターもあるのだが…マジで申し訳ない!長男の時から毎年提出していたはずなのに、なぜ最後の最後でサッサと捨ててしまったのか…何であんな勘違いをしたのか…
      次男よ、今度学校に行った時に、ちゃんと汚名返上しておきます。

      • 中3次男の入部届を誤ってうっかり処分。息子が再度もらいに行くも「母のせいにしている」と先生から疑われ釈明届かず…マジでごめん。

    • ストックしない母ちゃん/ティッシュやハミガキ粉、シャンプーなど日用品ストックしとけばいいんですが、どうにかなるやろーと思うタイプ。
      子供達が買い物する時に、もうすぐ無くなる日用品を覚えててくれて、毎回乗り切ってます!

    • 連絡帳/子どもの宿題にはノータッチな私。大切な手紙は子どもが出してくれるのですが、連絡帳を見忘れることもしばしば。「見てくだいね」と三者面談で言われてしまいました。今年度はPTAなので気持ち入れ替えます!

    • お笑い三昧/休みの日は娘とお笑い番組ばかり見てしまう。ゲラゲラ笑ってるけど、娘はすっかり友達の話題についていけない。まぁでも人と同じじゃなくてもいいじゃない!

    • 母の失敗を気にする息子/幼稚園に持っていくものを入れ忘れたり、お茶がカバンの中で溢れたりのハプニング。そのハプニングが起こってしばらくは「ママ、おやついれた?」「ママ、お茶こぼれてない?」と確認する息子。誰よりも失敗を気にする息子。失敗ばかりでごめんよ。息子。

    • 大丈夫バレてない/週末に持ち帰る上履き3足。肌弱兄弟なこともあり母が洗う役。今週は忙しかったし、乾かなそうだし、1週くらい洗わなくても…とそのまま持たせることもしばしば。

      登録取り消し犯/学童を利用しているわが家。病院だから帰ってきて!等のイレギュラー。そんな時は大体、学童からまだ帰って来てないと電話が…おやすみ連絡を怠りがち。その逆もしかり。

      間に合えばいいのです/新年度の提出物や名前つけ。洗い替え長袖半袖含めて兄弟で6枚。使用する朝にそれぞれ1枚ずつ名前をつけて持たせた。残りはまだ名無し!洗い替えとは?

      4月だけでこんなにやらかしてるダメっぷり!

    • 歯医者の予約/3カ月先の予約がどうも覚えられない。4人の子どもたちに加えて自分の分まで。電話が鳴って今から行きまぁす!と走ったこと1回。数時間後に顔真っ青2回。間に合った日は褒めてもらえます。

    • 自転車の後ろに子どもを乗せて「しっかりつかまってね」と後ろを向いた時に電柱にぶつかって親子共々転んでしまいました。気をつけるのは子どもより親でした。

    • お尻がゆるい/どうも下品な母ちゃん、息子の前では安心しておならが出てしまう。パパの前ではできないのに。そんな母ちゃんに「笑わないよ」とジェントルマンな息子です。

      ちなみに、「ダメなママって思う時ある?」と聞くと「ないよ〜」って。きゅんです。

    • 寝坊助上等!

      誰よりも朝が苦手な母ちゃん。
      どんな大事な予定があろうと目覚ましもかけずにグースカ寝る。
      誰かがきっと起こしてくれるって信じてるっていうダメっぷり。
      おかげで?朝が強い子どもたち‥
      いや、中学生になった長女だけは母の遺伝子が強かったかも〜

    • 間に合うように!?/「間に合うように出てよ!」「なんで出る時間過ぎてるの!」とガミガミ言うが、一番間に合わないのは自分だ。いや、間に合わせるためにいまだに全速力で走ってしまうアラフォー。ママ友さんにもよく見られている…。いや、遺伝なんですよ祖母も母も間に合わない人だから。すみません!

    • 絶対帰ってくるで/忘れ物が多く、玄関を出ても1回じゃ出発できない私。ある日やっぱり戻ったら夫が息子に「やっぱり母ちゃん帰って来たで」と二人で笑う。予言はやめて!

      間に合わないかもですが、一応〜(^O^)/♪

    • 子はかすがい/私から「ばあばに言っといて」、ばあばから「これ買ってきてってママに電話して」と間に挟まれる子どもたち。同居する姑さんと上手く立ち回れない私です(安達真依)

    • 母の保護者/忘れ物が多い私と買い物に行くと、娘は必ず「財布ある?お金入ってる?いくらある?」と確認する。頼りない母に対して、しっかり者の娘。頼りにしてるよ!

  • 編集部 青柳 真美 さんが新しい記事を投稿しました。 1週間, 6日前

    緊急募集! 5月号宿題(特集)わが家を「絵本美術館」に!〜絵本を飾る・眺める暮らしの実験〜 ご協力ありがとうございました。 5月号宿題終了しました。 でも、おうちに絵本を飾る美術館の提案は続きます。 ぜひ皆さんも、お試しください。 ———————————- 緊急募集! わが家を「絵本美術館」に!〜絵本を飾る・眺める暮らしの実験〜 […]

    • 絵本のある暮らし/福田重満子
      長男が、「家庭科の授業でぼくの小さい時のことをインタビューしなきゃなんだけど、、」とやってきた。そのなかには「好きな絵本」という質問も。なんていいタイミング!!

      でも今本棚に並んでいる本は、大きくなってから読んでいるものなのでピンとこない。寄付しようと段ボールにまとめていた絵本を開梱!

      表紙をみた途端に、その当時の風景がばばばーっと流れ込む。その中でも一番ボロボロの絵本。そう!これこれ!赤ちゃんの時1日に何度も読んだっけ。

      のせてのせて/松谷みよ子

      小さい頃のことを全然思い出せないという長男も、「あ、これなんか覚えてる」膝のなかにすっぽり収まって読んでいた長男は、もう私より大きくなって赤ちゃんの時の話しをしている。本人があまり覚えていないことも、こうして私は思い出して泣けてくる。なんだか不思議、でも悲しくない、嬉しい。

      あ〜絵本みたら寄付できなくなっちゃったよ。

    • 【宿題・絵本を飾る・眺める】はじめの一歩!

      絵本のおかげで、進まなかった片付けが前進!
      娘も興味津々で親子の会話もいい感じに♬

    • 絵本のある食卓

      ギリギリセーフだったでしょうか?
      私もこの宿題のお陰で片付けがすすみました!

    • すみません!過ぎましたが書きました!
      足りないとか、こういうの書いてとかあったらいろいろ絵本もネタもあるので書きます!

      絵本はやっぱり総合芸術

    • すみません、かなり遅くなりましたが書きました!

      あの絵本、どこ?

  • 編集部 青柳 真美 さんが新しい記事を投稿しました。 2週間前

    参加無料!5/6世田谷に人気絵本作家・高畠那生さんがやってくる!イクシモえほん箱パーティー開催 【イクシモえほん箱パーティー】開催概要 日時/2026年5月6日(水・祝)10:00~16:00 会場/世田谷オークラランド住宅公園 ヘーベルハウス展示場 住所/東京都世田谷区桜3-24-8 ※駐車場あり 参加/無料!! どなたでも大歓迎!(事前予約制) 主催/イクシモ(旭化成ホームズ・お母 […]

  • 編集部 青柳 真美さんが息子の1歳誕生日でコメントしました。 2週間, 2日前

    息子さんお誕生日おめでとう。
    お母さんも1年生おめでとう。

    そして改めて、ようこそお母さん大学へ。
    初投稿、おめでとうございます。

    田中さんの母としての想いとかわいい息子さんの写真と。
    記念すべきmjデビューになりましたね。

    息子さんを中心に
    みんなが笑顔になるって本当です。

    みんなを幸せにしちゃう子どもの存在ってすごいし、
    大変で、でも尊いその日々に向き合っているお母さんて、ほんとにすごいと思います。

    これからもぼちぼちペンを持ってください。
    発信楽しみにしています!

  • 夫婦や家族のバトルはどこの家庭にもあることで
    お母さんたちはみんな日々それとたたかっているはずです。

    こんな風に飾らない言葉で発信できるの素敵だし、
    すごくいいなと思います。

    にしても、ピンクの洋服のパパ、めっちゃ若くないですか!?

    楽しそうに遊んでくれているので
    お父さんに子どもたちを任せて、
    お母さんも好きなことをやりましょう!

    やらなきゃ損ですよ!

  • 編集部 青柳 真美さんが夢のエネルギーでコメントしました。 3週間, 1日前

    だっこフラにも挑戦!と聞いてびっくりしましたが、
    こういうことね、と納得しました。

    子育て真っ最中の母たちには
    あまりうれしいくない言葉だろうけれど

    ほんとうに今が人生の華ですよ。
    今だからこそできることをどんどんしないともったいない。


    これね、おばちゃん、おばあちゃんたちに聞いたら
    ぜったいみんなそう言うと思います。

    清水さんの夢、応援しています!

  • 編集部 青柳 真美さんがついにきた!でコメントしました。 3週間, 1日前

    大学ご入学おめでとうございます!
    田端さんの満面の笑みの写真見たかったな。
    でもそんなのあげてたら、「なにあげてるの?」って言われちゃうかもね。

    外でたたかったり悩んだり息子殿も大変なのですよ。
    あからさまにウザそうにするのも、イヤホンも上等!
    少々疎ましがられても、ほっとけない母の性分をわかってのことです。

    お一人様をますます満喫できる、めでたい春ですよ!

  • 編集部 青柳 真美さんが前向きなため息でコメントしました。 1か月前

    なんて素敵な一言でしょう。
    哲学者ですね。

    今日も今日とて母は子に学ぶ。
    田久保さん母娘から、私も学んでいます。ありがとう。

  • 編集部 青柳 真美さんがはじめましてでコメントしました。 1か月前

    MJデビューおめでとうございます。
    とっても伝わってくる、素敵な発信ですね。

    お母さんとちょっとした確執がある人も、
    子ども(孫)を介して、それがとけていったという話をよく聞きます。

    今回、味をしめた福田さんは、どんどんお母さんに息子くんを預けましょう。
    おばあちゃんは「たいへん」「つかれた」とか言いつつも、
    最高に幸せな気分にひたっているはずです。

    藤本さんの話にあったと思うけど、
    お母さんを楽しめるのも、おばあちゃんを楽しめるのも、
    ほんとに「今しかない」のですよ。

    ペンを持って、
    大いに楽しんで、大いに成長してください!

  • 園ではできる。できるけど、家ではやらない。やりたくない。
    息子くん、園でがんばっている分、家ではお母さんに甘えたい。
    当たり前のものがたり。
    お母さん、試されている、育てられているのかもです。

    まあまあ、おやつでも食べて落ち着いて、と余裕の息子くん。
    一緒に美味しく食べながら、楽しい話でもしてみたらどうですか。
    きっと息子くんも満足して、一人遊びを始めてくれるかもしれません。

  • あの場にいて、池田さんの話を聞いて
    こうしてすぐに行動できる飯田さん、素敵だと思います。

    上手に書こうとか思わないで、今思ったままを書いていく。
    いつかそれが、宝物になっていきます。

    きれいなお部屋で微笑んでいる写真より、
    散らかったお部屋でギャーギャー泣いている写真のほうが
    あとで見返すと面白いし、当時の気持ちが蘇ってくる楽しさがあります。

    どうぞ、この勢いのままどんどんペンを持ってくださいね。

    おかしな帽子をかぶった藤本さんを見て、
    不思議そうな顔をしている娘さんのためにも、ね!

  • 編集部 青柳 真美さんが障害受容と髪の色でコメントしました。 1か月前

    胸がいっぱいになりました。

    障害があってもなくても、
    周りの目が気になって情けなくなる自分や
    なんとかしてわが子を守りたいと思う必死さは、
    子育て中のお母さん、みんなが持っているものだと思います。

    金髪の話、切ないけれど、
    それもまた戦うお母さんの誇り高い姿なのかもしれません。

    どんな髪色であっても、お母さんのそのやさしい想いは、
    きっとお子さんたちに伝わっています。

    正解はわからないけど、
    こうして言葉にして伝えてくれた福島さんの勇気に、
    救われる人がたくさんいると思います。
    ここに書いてくれたこと自体が、大きな一歩。
    応援という言葉も違うよね。
    ありがとう。

  • 編集部 青柳 真美 さんが新しい記事を投稿しました。 1か月前

    5月24日㊐「東大阪BORIKIえほん箱パーティー」開催のお知らせ。参加無料。お申込みは先着順。親子で絵本とふれあうひとときを! 2026年5月24日(日)、東大阪商工会議所で 「東大阪BORIKIえほん箱パーティー2026」を開催します 「BORIKIえほん箱パーティー」とは、絵本とのふれあいを通して親子を笑顔にするイベント。旭化成ホームズが展開する、子育て共感賃貸住宅「へーベルメゾンBORIKI」の絵本巡回サービス「えほん箱 […]

  • 編集部 青柳 真美さんがつ、つかれたでコメントしました。 1か月, 1週間前

    先輩の一言さすがです!
    私も同感。

    本来子どもは自然ないきもので、言うことなんてきかないのが普通です。
    言うこときく子がいい子ではなく、
    子どもらしく自由にいられるのが一番。
    それでいて、しっかり空気を読んで、やることもやたてくれている、
    のんちゃんも、さすがです。

    毎日ブログ拝見し、客観的に見ていると、
    とってもいい子、素敵な母子、素敵なご家族にしか思えませんよ。
    お母さん!もやもや抱えず、口角上げて!

  • カレンちゃん卒業おめでとう。
    東京での一人暮らし。ワクワクドキドキですね。

    こちらにはいっぱい「お母さん」がいるので
    全然心配ありません!

    どうか、青春を謳歌してくださいね!

  • 編集部 青柳 真美 さんが新しい記事を投稿しました。 1か月, 3週間前

    【イクシモ3月/4月スケジュール】★テーマガチャ&Qミッション始動「幼児冷凍食試食・相談会」参加無料 「イクシモ」とは、育児も仕事もの造語で、旭化成ホームズ×お母さん大学の協働事業。 「育仕両立」をテーマにしたユニークなプログラムを、すべて無料で提供しています。 育休中のママパパを中心に、プレママ・プレパパ、育児中、子育て支援者の方も受講可! 一部、オンライン講座もありますので、遠方の方もぜひご […]

  • 編集部 青柳 真美 さんが新しい記事を投稿しました。 1か月, 3週間前

    宿題その1 お母さん業界新聞4月号・特集「お母さん大学で出会った言葉」 4月号の宿題・特集テーマは 「お母さん大学で出会った言葉」と題し、 お母さん業界新聞や、お母さん大学のサイト記事から。 リアルやオンラインでの活動の中で、仲間が話したこと、 学長・藤本裕子にかけられた言葉など。 その一言で ・心が軽くなった ・スイッチが入った ・視点が変わ […]

    • “そこにいるだけでお母さん”
      産後うつを経験した大坪香織さんの言葉
      この言葉を胸に、当時第一子子育て中かつ、産後鬱だった私は、肩肘張らない子育てを考えだし、ヘルプを出せるようになり、頑張りすぎないようになりました。結果、子育て楽しくなりました。

    • お母さん大学で出会った言葉。それは学長である藤本さんに初めて会ったときに仲間たちから言われた言葉。「お母さんは泣いてもいい」たしかそんなニュアンス。

      今までは「お母さんは頑張るから泣いちゃいけない。」「お母さんがしっかりしなきゃ」などがんじがらめになって子育てをしていました。
      泣きたくなるときもあるけれども、泣くときはトイレの中で。と考えていたわたしにとっては本当にぐさっとくる言葉でした。

      でも本当にお母さんだから泣いちゃいけないなんて思い込んでいたのは自分で。
      自分で自分の首を絞めていたなぁって感じていました。

      だからこそ、藤本さんの言葉を周りの人々に伝えたい。
      わたしは看護師として仕事をしている。
      看護師という仕事柄上、自分でなんでもできちゃうし、やろうとする。
      でも限界でギリギリで生きていることが多い…

      お母さんだってたまには息抜きをしたっていい。
      子育てが完璧じゃなくてもいい。
      そんな風に思えたこのお母さん大学が大好きです!
      無事に出産を終えた妹にもお母さん大学の存在を伝えていこうと思います!

    • “母力“
      はじめて言葉を聞いたのはお母さん大学入学前、岡崎で開催された「お母さん大学in愛知」時でした。その当時、私はまだ「お母さん」をというより「ワーママを目指す子どもを生んだ人」だったなと今では思います。

      お母さんが毎日行っていることは、仕事に必要なスキルを育てることになる。これが母力だと感じ、ダブルタスク・スケジュール管理・体調管理などを日々こなすことこそ、私の充実した人生に必要なことなんだと、親になった自分の気持ちを奮い立たせていました。だからこそ、この頃の悩みは何も上手くできない自分の不甲斐なさみたいなものが大きかったように感じます。

      「ワーママを目指す子どもを生んだ人」だった私がお母さん大学に入学し、「お母さん」であることにやっと馴染んできて、悩みも子どもたちのことを想ってのことだったら悪くはないと思えることも増えました。

      まだまだ母力のことは、はっきりとは分からない。それでも、私の充実した人生に必要なのは、仕事をこなすスキルを身につけることじゃないことは分かってきています。きっと、母力という言葉に出会えてなかったらそこにも気づかなかったかも。

      はじめて母力に出会った頃の私に伝えたい。
      母力ってそんな小さくて狭いものじゃなく、もっともっと大きくて豊かなものだよ!

    • ①藤本さんの私の育休に対して「なぜ最長3年取れるのに取らないの?」という言葉
      ②当初はやりたい仕事ではなかったけど、結婚出産後の福利厚生を考えて就職した仕事だったのに、そのことを完全に忘れて、周りへの迷惑を最小限にしようと自分の気持ちを置き去りにしていたことに気づきハッとした。
      ③本当に育休延長したおかげで悔いなく職場復帰できた。後輩達も1年以上とるのが通例になってきた。
      ↓昔書いた記事ですが。

      育休最終日の記録

    • 「半径3メートルの世界」

      お母さん大学に出会う数ヶ月前、わが家には夫の異動でスコットランド移住の話が来ていました。
      夢をたくさん描きました。ですがコロナ禍、色んなことが重なり、その夢は消えました。

      どこへも動けない自分。ここじゃないどこかへ。
      そんな気持ちにまでなってたあの時。

      お母さん大学と出会うのは必然だったのかも
      しれません。
      「半径3メートルの世界でペンを持ってごらん」

      ペンを持って、わが子とわが家を見つめると、涙が出るくらい宝物がそこにはありました。
      なにも失っていない。むしろ増えていく宝物。
      悩みだって。もやもやだって。
      気づいた先にあるもの。

      半径3メートル、とっても小さな範囲ですが、
      そこに「世界」という言葉が続き、どこまでも広がっていくような気持ちです。

    • 「学校なんて行かなくても大丈夫よ」
      藤本さんに言われた言葉。
      長女が小学2年生から行き渋りがはじまり、どうにかして学校へ行かそうと無理をしていたその時に。
      「普通」に縛られて、娘にも無理をさせていたけど、その一言で、解放された。
      マイペース登校生活9年目。中学になって、毎日通うかと期待したけど、入学式の日と次の日に行って、そこから再びマイペース登校。それが我が家の「普通」になってる。
      読み聞かせなどで小学校に行った時に、無理やり教室に連れて行っているのを見ると、「そんなに頑張らなくても大丈夫ですよ」と声をかけたくなる。
      全然勉強していなくて、学力は小学生だけど、やろうとしなければ勉強は身にならないし、いざとなれば、大人になってからでもいいのかなと思えるようになったのは、藤本さんのその一言があったから。
      これは経験しないと出て来ない言葉だと思う。その経験をさせてくれている長女はやっぱり「先生」なんだと思う。

    • 「子育てはとてもスキルフルなのだ」。そう話す藤本さんといると、ふと心が軽くなる。お母さん業界新聞で生み出されるモノやコトはすべて、「お母さんを笑顔にしたい」という想いから生まれているのだなぁと感じる。

      子育ては、毎日の小さな判断や工夫の連続。
      段取りを考え、相手の気持ちを想像し、時には自分の感情とも向き合う。

      私自身、我が子の誕生によって世界が良くも悪くも180度変わった。大変なこともあるけれど、その経験の一つひとつが、自分を育ててくれている気がする。

      藤本さんからお話を伺うと、本気で子育てをしながら自分を大切にすることが、社会の明るい未来につながっていくのだと実感する。

      まだ私はお母さん業界新聞に出会ってぴよぴよだけれど、藤本さんの周りで生まれる「お母さんをワクワクさせつづけるプロジェクト」に、関わっていきたい。

      今日も、どこかで誰かのお母さんが、未来を育てているんだろうな!もちろん私も未来を育て中!

    • 投稿しました

      【宿題】お母さん大学で出会った言葉

      「子どもが先生」も、不登校のときに学びになった言葉です。

    • 仕事の人間関係で心がすっかり沈んでしまった時にお母さん大学という新聞での記事に出会い すぐ入学
      お母さん大学という言葉がとても魅力的でお母さんを学べ学校があることがとても新鮮で凹んだ心もいつの間にかなくなっちゃいました お母さん大学という学校は最高です

    • 投稿しました!
      「ペンを持てば、喜びは二倍!悲しみは半分に。」

      【宿題・お母さん大学で出会った言葉】未来へのバトン

      青柳さんが「そのまんま素直な文章」と肯定的に捉えてくださるおかげで
      今回も発信できました^^

    • 1日遅れての宿題提出です!すみません。

      【宿題】「世の中そんなに恐くないよ」

    • ペンを持とうとよく言われるけど、その中で「書いてるとその人らしさが出る」ということばが印象に残ってます。
      ただしい書き方があるんじゃなくて、そのままを認められた気がするからかなぁ。

  • さらに読み込む