お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

編集部 青柳 真美

  • 編集部 青柳 真美さんが自己紹介でコメントしました。 6日, 5時間前

    片山さん ようこそお母さん大学へ。
    1歳半の息子さんとの日々。今は気づかないと思うけど
    何十年か後に必ず、あの頃が一番輝いていたな、と思い返す日がやってきます。
    その何十年か後を、何年か後にするための、ペンを持つ日々です。

    しかも片山さんの発信は、
    きっと同じように今、子育てをがんばっているお母さんはもちろん、
    私のような卒母組のメンバーにとっても、元気のもと。

    これからの発信を楽しみにしています!

  • 編集部 青柳 真美さんが初投稿です♪でコメントしました。 2週間前

    ようこそお母さん大学へ。
    転勤生活の中のワンオペ子育てを乗り越えて今。
    絵本>アロマ>お母さん大学と、私が言うのもなんですが、
    素晴らしい出会いの連続ですね。

    今までの苦労も回り道もみんな今日のためにあったこと。
    これからは希望しかないと思います。

    男子2人との日々に、夢への道のり…
    これからの発信、楽しみにしています!

  • 編集部 青柳 真美 さんが新しい記事を投稿しました。 2週間, 6日前

    11月23日「イクシモ防災フェス@絵本ひろば~つながりで守る 家族のいのち」ワクワク体験を通して防災を自分ゴトに。 ワクワク体験を通して 防災を自分ゴトに。 ご家族で遊びに来てください。 いつどこで起きるかわからない自然災害。 頑丈なお家に守られる安心はもちろん、 いざという時に力になるのは「地域のつながり」と「日常の工夫」です。 ワクワク体験を通して、自然と身につく「もしもの備え」。 絵本やおもちゃ […]

  • 編集部 青柳 真美 さんが新しい記事を投稿しました。 3週間前

    【11月号宿題その1】特集「子どもの発達について」パート2 お母さん業界新聞10月号の特集は、 MJ記者・福島早紀さんの「地球に慣れる旅の途中です」をお届けしました。 2人の息子さんと向き合う日々を綴った記事に、大きな反響が寄せられています。 11月号は、パート2として あなたが伝えたい「子どもの発達」について 投稿を募集します。 わが子の発達 […]

    • ADHDその他色々な診断のある次男。でも私は次男の鈍感力や天真爛漫さにほんと救われていて、「まぁいっかぁ」と気の抜けた子育てができるようになったのは、ほんとに次男のおかげです。

      それでも、しょっちゅうかかってくる学校からの電話や、「家庭で指導してください」という言葉に、言って直るくらいなら苦労しないって、、とぼやきたくなるのは常。学校もとてもよくしてくれてるのは重々承知なんだけど、どこか下に見られていて。みんなに助けてもらう、手伝ってもらう。もちろんそれがないと学校生活もままならないんだけど、なんだろうこのモヤモヤ。次男には次男だけのよさがあって、それに気づいてもらってるのかな!?「このよさを生かしてあげたい!」って言葉をききたいのかな。
      頭を下げることには慣れたけど、この気持ちにはいつまでたっても慣れられないです。

    • わたしが伝えたい!子どもの発達について

      気になるよね。とにかく。
      ずーっと気になる。子どもの発達のこと。
      乳幼児期は身長や体重、歩けた日がいつなのか ハイハイはするのか しないですぐに立つタイプなのか 遊び食べは大丈夫なのか のりまきごはんしか食べないけど栄養は足りてる?言葉の出方について
      学童期には、算数足し算 国語漢字 友だちとの関わり ちゃんと授業中座っておけるのか?
      親は出来れば普通でいてほしい と思う人が多いかもしれないね。
      だけど、そもそもが「普通」ってなぁに?という話になる。
      何であんなに人と同級生と比べたがる?日本人。
      テストの点数で子どもも親も一喜一憂し、バカみたい(だが、わたしも娘のテストの点数に一喜一憂しちゃう(笑))
      結局、子どもが親に一番ワガママを言えれば良いと思う。
      だって一番の理解者のはずなんだから。
      親は苦しいよ。子どもがきついことが真っ向からやってくるんだから、そりゃきつい。
      だけど、受け止める土壌があるのが親なんだ。
      あまりにきつい時は第三者の大人の助けを借りること。必ず。
      不登校だって、発達障害なんて、学校行けてても、障害がなくても、関係ない。
      子どもが自分らしく生きるための手助けをしていけたらサイコー!
      みーんな長所があり短所がある。
      人はこの人という漢字のように、持ちつ持たれつで生きている。
      だだ目の前に子どもがいてくれて、
      一緒にごはん食べて、一緒に眠れる。
      それだけでさいっこうに幸せなこと。
      あとは私たちに出来ることとして、
      経験をさせること
      料理や掃除、買い物やお金のこと
      お留守番や携帯電話の使い方
      とにかくさまざまな人生に必要な経験を与えること
      いろいろな人生やいろいろな社会、いろいろな職業があるんだな、と早い段階で気付かせること
      だって私たち親の命もいつまでかなんて、全く分からないんだから。
      発達からかけ離れたかもしれません。
      ごめんなさい。。。

    • いま困ってることを書いてみました!

      [宿題 子どもの発達について]店内BGM問題

    • 先天性最重度知的障害で自閉症の26歳の息子は未だに0歳判定。

      子どものために、何かをしてあげなければ。
      子どもの成長のために、もっと頑張らなければ。

      かつての私は、そんな思いでいっぱいだった。

      息子の成長を願い、あれもこれもと試し、どうしたらできるようになるのかを必死に考えた。うまくいかないと焦り、思うように成長が見られないと、自分の関わり方が悪いのではないかと悩んだ。

      子どもを幸せにしたくて頑張っていたはずなのに、いつの間にか、できるようにすることが目的になっていたのかもしれない。

      あの頃の私は、目の前のことで精いっぱいだった。

      でも、今ならわかる。

      子どもにとっての幸せは、お母さんの笑顔なのだと。

      お母さんが笑っている。
      お母さんが楽しそうにしている。
      お母さんが自分の人生を楽しんでいる。

      その姿こそが、子どもの心を温めるのではないだろうか。

      もちろん、いつも笑顔でいられるわけではない。泣きたい日もあるし、余裕をなくす日もある。だからこそ、お母さん自身が自分を大切にし、自分の幸せを見つけることが大事なのだと思う。

      そして、もう一つ。

      子どもに何かを身につけてほしいとき、親が手を引いてやらせることばかり考えるのではなく、どうしたら子ども自身が「やってみたい!」と思えるのかを考えたい。

      どう教えたらできるのか、ではなく、どうしたらやりたくなるのか。

      どうしたら、この子の心が動くのか。

      その子の好きなこと、心地よいこと、夢中になれることに目を向けてみる。できないことを追いかけるのではなく、その子の中にある「やってみたい」の芽を見つけ、信じて、育てていく。

      親が先回りして道をつくるのではなく、子どもが自分の足で歩き出すのを信じて待つ。

      それは、簡単なことではない。待つことにも、信じ続けることにも、根気がいる。

      けれど、自分からやってみようとした一歩には、やらされてできたこととは違う喜びがある。その喜びは、自信になり、「自分って、なかなかいいな」という気持ちにつながっていくのだと思う。

      子どものために、親ができること。

      それは、子どもを変えようと頑張ることだけではない。

      お母さん自身が笑顔になれること。
      子どもの可能性を信じること。
      そして、子どもの心が動く瞬間を、焦らずに待つこと。

      子育ての真っただ中にいるときには、見えないことがある。

      必死だったあの日々を振り返る今、私は確信している。

      子どもの幸せは、お母さんの笑顔。

      そして、子どもが自分から一歩を踏み出せるように、その心に寄り添い、信じて待つこと。

      子どもの幸せを願うなら、まずはお母さんが幸せでいよう。

      それが、子どもに贈ることのできる、何より大切な贈り物なのだと思う。

      これらを綴った手記「有難う」が第55回NHK障害福祉賞最優秀賞受賞し、ネットからも読めるので、よろしかったらご覧ください。
      https://www.npwo.or.jp/wp-content/uploads/2020/12/5501_saiyuusyuu_kobayashi-1.pdf

    • 発達障害は遺伝だ。発達障害者は子どもを産むな。そんな声をよく聞く。実際どうなのだろう?

      私はADHD診断済み。夫は職業柄病院に通えないので医師の診断は受けていないものの、心理士さんによる発達検査の結果ASDの傾向ありとのことだった。

      長男はASDグレー、最近はだいぶ落ち着いたものの、環境の変化はやはり苦手でストレスですぐにチックが出る。落ち着いているから大丈夫だろうと思っていたら幼稚園の先生からもう一度療育に相談してくださいと言われてしまったので今再び通っているところだ。

      次男は今のところ健常。なのだが、こだわりはかなり強くこちらも園の先生から成長次第で療育をすすめますと言われた。(結局その前に繋げて今発達検査待ち)

      でも、指摘されても結局診断はつかない。遺伝ってなんなのだろう。
      ただ私にできることは、子どもの生きづらさをできるだけ取り除いて早め早めに支援に繋げてニ次障害を防ぐことだと思う(ニ次障害により鬱、不安障害を抱えた私)。

    • 小学4年生の息子は、不登校歴3年半。
      今年の夏、WISCという知能検査を受けた。

      そこで分かったのは、
      ・言葉を理解し表現する力は比較的得意なこと。

      ・情報を一時的に覚えながら処理する「ワーキングメモリ」は相対的に弱い傾向があること。

      頭では分かっていても、実際の行動につなげることには難しさがあるのかもしれない。

      スクールカウンセラーの先生からは、今の学校で求められる集団行動が、息子には大きな負担になっている可能性もあると聞いた、

      でも、「学校に行けない」からといって、「何もできない」わけではない。

      大好きな昆虫教室には、1年生の頃から毎月欠かさず通い、好きなことには夢中になれる。

      心から安心できる場所では、自分の力を存分に発揮している。

      感受性が豊かで、言葉にも敏感。
      観察力があり、「命の重さはみな同じ」ということを自然にわかっている。
      そして、とても優しい。

      理解力があるからこそ、
      「分かっているのに、どうしてできないの?」
      「怠けているだけでは?」
      と誤解されやすいのかも。

      いわゆる「グレーゾーン」と言われるわけでもなく、明確な支援が必要と判断されているわけでもない。

      それでも本人なりの難しさがあり、親として接し方や学校との距離感に悩むこともある。

      そんな息子と、わが家のニホンイシガメ「たまちゃん」は、どこか似ている。

      慎重で、すぐには動かない。
      でも、自分のペースで一歩ずつ確実に進んでいくところが。

      以前、息子がこんなことを言った。

      「笑っていれば、いつも嬉しいとは限らないんじゃない?」

      私は、ハッとした。

      目に見える行動や表情だけでは、本当の気持ちは分からない。

      だからこそ、周りの基準ではなく、息子自身のペースや感じ方を大切にしていきたい。

      そして私は、この優しい彼が、愛おしくてたまらない。
      (親バカです(笑))

    • 一日遅れてすみません。

      「発達障害」というテーマを見て、書いていいのか少し迷った。

      うちの子どもたちは、発達障害と診断されたわけではない。

      実際に発達障害によって困難を抱えている方や、そのご家族のことを思うと、私の経験を同じところに並べていいのかとも思った。

      ただ、子育ての中で二度、
      「もしかしたら」
      と言われたことがある。

      長女は二歳の頃、癇癪がひどく、こだわりも強くて、正直、育てにくい子だった。

      親戚から、

      「一度、病院で診てもらったら? 何か発達の問題があるのかも」

      と言われた。

      夫も私も、

      「は? そんなわけないやん」

      と腹を立て、結局、病院には連れて行かなかった。

      あれから十数年。

      長女は、段取りがものすごく苦手な高校生になった。

      修学旅行の準備も、友達と遊びに行く準備も、当日の朝まで終わらない。

      それでもまあ、なんとかなっている。

      三女は幼稚園の頃、先生から吃音を指摘された。

      心配になって相談にも行ったけれど、吃音はいつの間にかなくなった。

      ところが小学二年生で、弱視が分かった。

      そのとき、幼稚園の頃に描いた一枚の絵を思い出した。

      真っ赤な消防車を、真っ黒に塗っていた。

      私はそれを見て、

      「この子、みんなと違う色が見えてる! 天才かも!」

      と喜んでいた。

      弱視が分かったとき、胸が痛んだ。

      あのとき気づいていたら、もっと早く治療できたのに。

      でも、小学六年生になった三女は今、本当に色使いが豊かだ。

      私なら選ばないような色を組み合わせて、時々びっくりする。

      個性だと思っていたものが、本人の困りごとかもしれない。

      困りごとだと思っていたものが、その子らしさにつながっていることもある。

      そして今、もう一つ思う。

      長女のとき、なぜ私は、

      「そんなわけないやん」

      と怒ったんだろう。

      娘を信じていたからなのか。

      娘を守りたかったからなのか。

      それとも、

      「障害」という言葉を、私自身が怖がっていたからなのか。

      今でも、よく分からない。

      ただ、もし今、同じように

      「もしかしたら」

      と言われたら、

      あの頃よりは少し素直に、

      「じゃあ、この子は何に困っているんだろう」

      と考えられる気がする。

      その子にどんな名前がつくかより、

      その子には何が見えていて、

      何が見えにくいのか。

      ちゃんと見ようとする母でいたい。

      • あ。。。。「子どもの発達」という言葉を見ただけで、無意識に「発達障害」と読んでしまった。。そっちへ引っ張られる自分。。。

        ……ということは、ずっと私は、

        「わが子の発達に何か問題があると言われること」を怖がっているのかもしれない。

        • そして、何度もすみません。思い出しました。

          長女のことを義理のお姉さんだけ「大丈夫」って言ってくれたこと、三女の時は、小学校の教頭先生に「大丈夫ですよ。学校でも見ていきますから。」と言ってくれたこと。

          あの時、心がめっちゃ晴れたんだよなぁ。

          子育てを振り返ると、
          私はいろんな人から「大丈夫」をもらってきた。

          義理のお姉さんや、学校の先生から、そして、

          きっと、ほかにもたくさん。

          そのたびに、

          「そっか。大丈夫か」

          と、少しだけ肩の力を抜いて、
          また子どもを見ることができた。

          今になって思う。

          大丈夫は、
          「何も起こらない」ということじゃない。

          何かあっても、一緒に見ていけるという言葉なんかもな。

          子どもが発達していくそばで、
          心配性の母も、
          たくさんの「大丈夫」に育ててもらったなー。。と。

          長々とすみません。(誰かー、大丈夫って言ってー笑)

          • 大丈夫!!笑

            大丈夫は、
            「何も起こらない」ということじゃない。

            何かあっても、一緒に見ていけるという言葉なんかもな。

            共感しすぎて首もげそうでした(^_^;)

            • わー。「大丈夫」をありがとう♡

              私、無責任に「大丈夫」って、そうそう言えない!って思ってたんですけどね。

              私に「大丈夫」のエネルギーをくれた周りの人たちを見習って、「なんかあっても一緒におるよ」っていう大丈夫なら、私も言えるなーと思って、最近ではよく言っています。

              子どもたちからは「ママの大丈夫はあてにならん」と言われておりますが(⌒-⌒; )

              大丈夫の塩梅、難しい。笑

              あ、首、お大事に( ´∀`)

    • 私には二人の娘がいます。

      一人目の子育ては何もかもが初めて。今思うと、本やSNSを見ながら、必死に「正解」を探していたように思います。

      1歳、2歳、3歳と健診のたびに、何か指摘されるのではないかとビクビクしていた記憶もあります。

      長女は3月生まれで、発達も性格もゆったりさん。シャキシャキ動く私からすると、心配になることもたくさんありました。

      でも、中学2年生になった今、自分で考え、失敗しても自分で修正できるようになりました。これって本当にすごい成長だなと思うんです。

      一方、次女は長女とはまったく違う性格。二人目だからこそ「まあ、そんなものか」と受け止められましたが、もし順番が逆だったら、もっと心配していたかもしれません。

      同じ親から生まれ、同じ家庭で育っていても、性格も成長のスピードも一人ひとり違う。二人を育てて、ようやく実感できたことです。

      子育ての真っ最中は、目の前の発達や周りとの違いが気になるもの。親としてちゃんとしなければと一生懸命になるほど、視野も狭くなりがちです。

      だからこそ、ときには少し遠くから、鳥の目で子どもの成長を眺めてみる。

      今できることだけでなく、これまでにできるようになったことや、その子らしさにも目を向ける時間を大切にしたいと思っています。

      真面目に書いている自分に、私って真面目な母だなと気づきました。
      肩の力抜いて子育てしたいな。

    • 1日遅れました、間に合うのならよろしくお願いします。記事にしたためています

      宿題 子どもの発達について『毎回きつくてたまらないけど』

    • すみません!遅れました!

      すごいよ○○○さんというシリーズにするくらい、ネタに事欠かなかったあの頃。

      今読むと懐かしくて戻りたくて、でも戻ったら大変だから戻りたくない。そんな気持ちです。

      帳尻が合うようにできてる(たぶん)

    • 宿題その1、書いていたつもりが、下書きになっていて、〆切日を過ぎての投稿になりました。

      申し訳ありません。

    • まさにリアルタイム、ING。
      今、子どもと一緒にがんばっていること、工夫していること。
      気持ちが行ったり来たり。泣いたり笑ったり。

      遅くなってしまったのですが、気持ちを残しておこうと書き出しましたので、一応貼っておきます。

      【11月号宿題】寄り添いたい。でも、できるようになってほしい。

    • こんなに遅れてすみません…出したいと思いながらもまとめきれず今になりました。
      でも、最近の振り返りとしてとても良い機会でした。ありがとうございました。

      親も発達途中

    • 締め切りずいぶん過ぎてしまいましたが、一応残しておきます!しかもめっちゃ文字オーバー^^;

      最初の一歩を踏み出す勇気

      長男の発達が気になり始めたのは、1歳過ぎくらいでした。あまり泣かない、笑わない、呼んでも振り向かない、抱っこしても嫌がって逃げる、当時は自分が嫌われてるんじゃないかって思っていました。

      もしかしたら自閉症かもしれないと思ったけれど、そんなはずはないと打ち消して、誰かに相談するのも怖くて、自分が安心できる言葉ばかりをネットや本に求めて読み漁りました。

      だけど、そんな言葉はどこにもなくて不安で、息子に無視されるのもうまく遊べないのも辛くて泣いてばかりいました。

      自分の関わり方が悪かったのかと自分を責め、相談しても自分が責められるのではないか、万が一本当に障がいがあったら「障がい」のレールに乗ってしまうのではないかと、どちらも誤解なんだけど、当時の私はそれらが怖くて相談できずにいました。

      だけど、1歳4ヶ月の時にようやく意を決して初めての電話相談で、電話の向こうの助産師さんは優しく、話をゆっくり聴いてくださって「お母さんよくがんばったね」と、もうその一言で号泣で、その後臨床心理士の先生にみてもらう機会につながりました。

      1歳半健診も怖かったけれど、その先生に相談した時に「自分から引っかかりなさい」と言われたことで気持ちが楽になって、当日最初の問診で自分から発達が気になることを伝えたら、問診票も関係なく私の話を聴いてくれて、スムーズに専門機関や同じような子の集まりへつながっていきました。

      子どもの発達が気になった時、誰に相談するか、相性もあったりで、当たり外れがあるかも知れないし、それぞれのタイミングでいいけれど、まずは相談してみることで、日常が変わっていくかもしれないです。

      最初の一歩は勇気がいるけれど、踏み出すことで想像以上に楽になって、元気になれたし、次につながっていくことができました。

      もちろんその後も泣いたり怒ったりしんどい日もいっぱいあったけれど、日頃の関わり方を教えてもらったり、療育的な視点はどんな子にも有用だし、同じような子をもつお母さんたちや支援者の人たちや周りの人たちにどれだけ助けられたかわからないです。

      AIもいいけれど、いろんな人がいるから、人付き合いが苦手とか、めんどくさいとか、怖いとかあるけれど、それもありつつ、やっぱり人っていいよね、人と人とのつながりって大事だよね、ってところを伝えたいです。

      いずれやってくる子どもとの別れの時に安心して託していける世の中を私はちょっとでもつくっていきたいです。

  • 編集部 青柳 真美 さんが新しい記事を投稿しました。 3週間前

    【11月号宿題その2】母色30「夫婦円満の秘策⁉」 11月22日は「いい夫婦の日」。 にちなみ… 11月号の宿題その2 母色30は、 「夫婦円満の秘策⁉」 ずっと、人が羨むほどの仲良し夫婦もいれば、 今や、夫婦というより同居人という夫婦も。 そのためあえて、夫婦円満の秘密ではなく 夫婦円満の「秘策」とタイトルしました。 せっかくで […]

    • 魚料理が大好きなわたし。魚料理が大嫌いな旦那。旅行先の大浴場が好きなわたし。大浴場が嫌いな旦那。趣味も完全に一致しない。だからこそ、お互いが一人で過ごしている時間をお互いが大切にしているのかも。それが夫婦がうまくいく秘訣かもしれない(笑)

    • この人だから理解してくれると思うことかなぁ。
      お互い変わり者なので、唯一無二の理解者なんです。
      お互いの好きなもの(キン肉マンとかお笑いとか…)に無理に共感しようとも思わないけど(笑)、否定はしないのが心地よさかもしれません。

    • 甘いもので仲直り/我が家はケンカしたら、黙って、甘いものを冷蔵庫に。「甘いものでも買ってきて仲直りしようよ」というのが結婚当時からの夫婦の約束。そういう日はだいたい2人とも甘いものを買ってきて、夜な夜な2人でティータイム。

      • 共有ノート/忘れぽい旦那と、考える物事が多い私。そんな我らは、毎日会うわけではないので、家族の予定や、休んで欲しい時の報告に、共有ノート。項目は「確認しました」「やりました」。言った、言ってない、やった、やってないをお互いに回避。

    • 予定を見える化/月間予定や、特に子ども達を見てほしい日時をリスト化して共有。口頭で言って忘れ去られるを何度も繰り返した末の苦肉の「秘策」。(平田沙織)

    • 2人で過ごす時間/毎日20時過ぎからは2人きりで過ごす。(子供たちはネントレしてるので寝かしつけ無しで寝る)2人で食事して、片付けてその間ずっと話してます。今日あったこと、子供のこと。休みの日の前日はどう過ごすか毎週作戦会議。書記は私。

    • 話を笑って聞く/落ち込んでいる話もイライラしている話も、とにかく笑って返す。結婚当初はイライラしている夫にイライラしていたりと振り回されていたけれど、笑って返せるようになってからというものイライラモヤモヤしなくなりました。夫の感情にふりまわされないというのがキーかもしれません。

    • 月1映画鑑賞/4人の子どもたちを20時に寝かせ、お菓子とお酒を準備して映画タイムがスタート。チョイスは夫担当。夜更かししたいところだが、翌日の体力温存のため0時には就寝。

    • 彼も一人の人間/性格、物事の捉え方、違うはバツと思っていた、今はどんなに近くても一人間と捉えている、そう思えていると昔よりリスペクト度は増したかな

    • 「やりたい!」を大切に/結婚後もお互いの趣味を優先。週末の用事は夫婦で調整し、どちらかが子どもを見守る。自分らしさがあってこその夫婦円満だと信じて(田久保薫子)

    • 褒めちぎる!/昭和の男、の主人がコロナ渦のおかげ⁈でキッチンに立つようになって6年。危なっかしい包丁使いも今やシェフ並みの腕前に。私は、どうすれば新鮮な褒め言葉になるだろうと考え言い続けた6年。今やすっかり女優です。

    • 2人時間/週末寝かしつけ後、夫婦でテレビを見ながらお酒を飲んだり温かいお茶を飲んだりする時間を取っている。最近は単身赴任中で連絡もろくに取れていないので寂しいです。笑

    • 不器用でかわいいいなと感じる/怒りが爆発した時、謝ってはくれない主人。それでも、いつもより話しかけてくれたり、さりげなく家事を代わってくれたり。そんな姿に「なんで今更!」なんて思わずに、不器用ような奴め〜と可愛がる。付き合っていた頃の不器用さもたくさん思い出して心がホカホカなる。

    • 妻が大ざっぱで夫がまめ/昔、上司が女性側が大ざっぱな方がうまくいくと言ってたのを思い出して、今うちがまさにそうかも。夫は家事の分担も結構してくれる方。家事の仕方は違うところもあるけど、どんなやり方でもやってくれてたらそれで十分なので、気にならない。仕事では細かいところがある私だけど、家のことは大ざっぱなので、それくらいがちょうどいいのかも。

    • なんでも話す/考えても分からず、この宿題について夫と円満って何?と話し合ってみた。「こうしてなんでも話すことかな」と言われた。食後にノンアルで乾杯してお喋り、最高の夫婦時間!

    • お互いさま精神を忘れずに〜
      おひとりさま時間を尊重する。

      ざっくりと予定は共有!深入りしない!
      お互いのやりたい、過ごしたい時間のために協力はする。

      基本、別行動の私たち。
      老後はお互い元気に自由に自律して…
      週末婚が理想です(笑)
      え?冷めてない?
      いやいや、そんな形も愛はあるので大丈夫!と言い聞かせて…。

    • 海外赴任中の夫とのメッセージコミュニケーション/連絡の「量」より「質」を重視。日々の些細な出来事や感謝を短く残し、互いの時間と生活を尊重しながら「心の繋がり」を感じ合う。

    • ただいま絶賛不仲中。冷戦状態。
      一方的に不満をぶちまけられたため、円満にいたいとも思わない状態。

      そんな時もある夫婦関係。

      お互い大切にしたいことの思いが強すぎるんだと。
      我が家は完全に押したり引いたり引いたり引いたりの関係。

      • 竹林さん

        私も絶賛冷戦中だったので、お尻ぺんぺんの宿題提出をボイコット。
        冷戦の理由は、リビングでの夕飯の後、旦那の態度にブチ切れ私が不満をぶちまけたから。末っ子はアイスを持ってスゥーと自室へ。
        冷戦を収束させたのは、旦那からのLINE。
        週末義兄をご飯に誘ったら?だった。飲み仲間なもんで。おつまみをつくり、日本酒を冷やして、わいわい楽しい時間を過ごせました。
        会話も弾むし、2人だとこうはいかない。
        第三者の力を借り、自然と元通りもいいかな。

    • 笑いのツボが一緒/映画の好みはまるで違うし、旅行にいったらカフェとかでのんびりしたい私に対し、旦那は分単位の超過密スケジュールをたててくる。だけど笑いながら突っ込めるし、笑いのツボは一緒だから、結局1人じゃ味わえない人生を味わっている。

    • 子育てはいつか終わるけれど、夫婦の関係はその先も続く。親としてだけでなく、一人の人間としてお互いを思いやる努力を続けること。我慢しすぎず、わがまましすぎず(笑)

    • 暗黙ルール/夕飯を作ったら、後片付けは免除!どちらかが飲みたい時は、相手の分もそっと買ってくる。頂きます!ありがとう!は大事!このルール、違反すると会話がなくなります…

    • お互い介入しすぎず、自宅でも各々の場所でマイペースに過ごしている我が家。(私は子どもと一緒だけど)

      相手が話したそうにしていたら耳を傾け、どちらかが散歩行く?と言えば出発。

      キャンプのご飯は夫担当なので、喜んでキャンプに行く私。

      バランスはさておき、何となく分担ができているのかも。

    • 応援し合う/夫は、私が「やりたい」と言ったことについて基本背中を押してくれてる気がする(金銭面は要相談)。私もできるだけそうしている。

    • たまにご飯に行く/夫が在宅ワークだったり授業参観前だったりのタイミングで、お昼ご飯を食べに行く。たいした話はしてないけど、たまにでかけるの大事。

    • 帰省/夫の実家に帰ると「この人も大切に育てられた息子なんだ」と再認識できる。すると、大切にしないとと思う(普段は…どうでしょう…?笑)。

    • MBTI/
      わが家は大喧嘩(大討論?)の際にいつもMBTIを考慮して相手の考え方の癖を見つめ直す。
      あーそういえばこの人はこういう考え方をするタイプだったと思い出すとなんとなく腑に落ちて妥協点を話し合えている。

    • 義家族と同居/子どもを預けて、時々夫婦で飲みに行ける。何より、離婚しようと思ったこともあるけどここまでちゃんと続いてるのは関係人口が増えたおかげだと思っている。

    • 美味しいものを食べにいく/結婚前からお互いの誕生日は物は贈らず、いいお店でコース料理をいただく。子供ができてからもなるべく2人で堪能。美味しい料理を共有しながら、将来のこと、現在の悩み、子供のことなど、普段の会話ではなかなかでない内容もここでは本音で話せる。
      年を取っても続けていきたいな。

    • 締め切り後ですが。。。

      異文化交流前提での対話/夫婦円満の秘訣ってなんだろうね?と聞いたら、こんな風に返ってきた。考え方や価値観が違うからお互いがお互いを理解しようとするように話すし聴く。時には喧嘩でエキサイトしても建設的なディスカッションであろうとする姿勢が大事かなぁ。

    • 嬉しさ貯金/出産が大変で子供がとても小さく生まれ、いわゆる普通の赤ちゃんの姿ではなく動揺する私に、夫は手放しで「可愛い」と言ってくれた。その時の嬉しさ貯金でなんでも許せてしまう。でも貯金は一生は続かないから、お互い気を付けよう。

  • 編集部 青柳 真美 さんが新しい記事を投稿しました。 3週間前

    横浜市里親制度啓発トークイベント「家族のカタチ」ご参加ください!「えほん箱」(えほん広場/えほん総選挙)展開します! 家族って、なんだろう。 里親は、 “特別なこと” “すごいこと”ではなく、 当たり前の、 色々な家族のカタチの一つ。 知ることから、 新たな一歩がはじまる。 開催概要 日時/2026.11.8SUN 11:00〜15:00 会場/横浜市役所 1階アト […]

  • 順子さんおめでとうございます!
    本当にお疲れ様でした!
    ステージも素晴らしかったし、みんながんばった!
    あっぱれです!

    さあて、お次はどこを目指しますか?

  • 編集部 青柳 真美さんが母は神である!でコメントしました。 3週間, 6日前

    なんだか、私まで泣けてきた。
    ほんと、お母さんてありがたいね。

  • 編集部 青柳 真美 さんが新しい記事を投稿しました。 4週間前

    【看板犬の名前募集!】ヘーベルハウス看板犬の名付け親になってください!名付け親にはギフト券1万円! 世田谷オークラランド住宅公園イクシモルーム/ヘーベルハウスの玄関前に、 おすわりしている、おりこうワンちゃん。 暑い日も寒い日も、ヘーベルハウスとイクシモルームを守ってくれています。 いつも「おはよう」と声をかけながら、なんか名前がないのは寂しいなと。 このたびイクシモ会員の皆様からお名前を公 […]

  • 本部への文句ではないと、気配りまでありがとう。
    読んでいて、ほんとにそうだよね、と心が動きました。

    一つひとつにドラマがあって、
    お母さんも、そして子どもたち一人ひとりに思いがあって、記事がある。

    そんな大切な思いを、物語をおすそ分けいただいていることを真摯に受け止め
    今まで以上に大切にしていかなくちゃ、と思いました。

    10月号制作まっただ中です。心してかかります。
    ごめんなさい。そしてありがとう。

  • 編集部 青柳 真美 さんが新しい記事を投稿しました。 1か月, 3週間前

    【10月号宿題】母色30「いいなと思う、日本の言葉」 10月号のテーマは、 きれいな日本語、好きな日本語、いいなと思う「日本の言葉」 木漏れ日、小春日和、おかげさま、一期一会、手塩にかける、黄昏、大丈夫… 日本語には、季節の移ろいや心の機微を表す美しい言葉がたくさんあります。 日常でふと心惹かれる言葉、大切にしている言葉、思い出のある言葉、 日 […]

    • 遠くの親戚より近くの他人/何か困って、SOS出す時、子育てで悩んで自分じゃどうにもならなかった時、近くに信頼できる知人やコミュニティーがあるのはとても大切。

    • 恩送り/
      娘が小さい頃たくさんの人に優しく声をかけてもらい、のびのび子育てすることが出来た。だからこそのいまの私たち親子がいる。これからはちびっこ子育て中のママを優しく見守る自分たちでいれたら。きっと世界はまあるく優しくなる。

    • ありがとう/やっぱりこの言葉に尽きるなと思います。有難う。難があるからありがたい。そのように昔から考えていた日本人は本当にスゴイ。そのルーツの一人として生まれてきたこと誇らしく思います。

    • よろしゅうおあがり/「ごちそうさま」と言うと母が返してくれた言葉。「おいしかった?食べてくれてありがとう」の意味。聞く側も言う側も豊かになれる気がする(宇賀佐智子)

    • 手塩にかける/心を込めて育てるという意味の言葉。私は息子を手塩にかけて育てたい。そして、息子にもいつかそうして心を込めて向き合えるものに出会ってほしい。

    • やわらかい/「やわらかい」という言葉が好きです。光にも、声にも、表情にも、人柄にも使える。相手をいったん受け止めるけど、自分をなくすわけでもない。硬くない、尖ってない。でも、ちゃんと形がある。元の形に戻る時、ぽよよんってなる感じも可愛い

    • いただきます/いただきますって、実は日本語特有ですよね。ありがとうに近い言葉。ご飯は勝手に出てくるわけではない。誰かが必ず作っている。そこに「感謝する」ことができる人でありたいと思い出させてくれる言葉です

    • もののあわれ(もののなはれ)/美しいものや移り行くものを見て、心にしみじみとした深い情趣や哀愁を感じる日本の美意識のこと。まさに息子の成長に胸が熱くなったり切なくなったりする思いだ。中々一言で言い表せない感情で、他の国の言葉にはなく説明もし難い。日本の言葉の美しさを感じる。

    • 良きに計らう/武家言葉の印象が強いが「物事をうまく取り計らう、適切に処理する」という意味。なんといっても言葉の響きが私好みである。みんなも良きに計らいましょ。(平田沙織)

      • 武家言葉→武士言葉の方が適切な気がしてきました。
        表現はそれこそ良きに計らってください…!

    • ひたむき/最初からうまくいかない時も、悔しい気持ちも大切!好きなことや大切なことに、ひたむきに向き合えたらいい。子どもたちに伝える言葉は、私も大切にしている。(岸千尋)

    • 青葉時雨/若いころの裏千家の手習いにて。お茶を頂いた後に椀に残る跡を景色に見立てる遊びで。口に出すだけで情景が浮かぶ、宝石のように私の中に残っている言葉(江崎香保里)

    • なんとなく/私が使っていたら、息子に「ママ、なんとなくって何?」と聞かれた。「気の向くまま?」「今の気分?」。息子の問いかけで、何気に使っている言葉に悩まされた。質問に答える時に多用しますが、この言葉を説明してと言われると難しい言葉。1つの言葉で考えを巡らせました。

      • 他力本願/「人任せ」という否定的な意味で使われますが、本来は「意図のない、ただ、流れに任せる」という意味。何でも自分1人でやろうとしてしまう私には、「誰かを頼ればいいや!」くらいがちょうどいい。母になってさらに思う。1人では子育てできないから。ただただ、「とりあえずどうにかなるかな」と流れに任せて思う日々。

    • いただきます。ご馳走さまでした/
      この言葉は、食べ物となってくれた命、食べ物を育ててくれた人達、料理を作ってくれた人、食事を共にできる家族や仲間などへの感謝に溢れた言葉と思います。また食卓を囲んで皆んなで口を揃えると一体感、繋がりを感じます。「Let’s eat!」には無い日本の食文化、心が表れています。改めて大切にしたいと思います。

    • 灯火(ともしび)/ほのかな光のこと。火の様子だけでなく人の心にそっと希望の光が差すことにも使われるこの言葉は、日本語の豊かさ、繊細さ、美しさを感じさせます。

    • 仕合わせ/「幸せ」はもともと存在せず、仕合わせと書き、“巡り合わせ”を意味する言葉でした。良いことも、悪いことも、人生に巡ってくるものすべて。悪いことを知るからこそ、良いことを感じることができる。だからこそ、しあわせなのだと。深いです。

    • しなやか/フラを舞うときに大切にしている言葉。「しなやかな舞い」とは、ただ身体が柔らかいことではなく、自然に身を委ねながら、内にある芯を表現する舞いなのかもしれません。

    • いただきます、ごちそうさまがもう出てしまったので、他に何があるかなぁ…と考えました。

      「いってらっしゃい」

      これも日本語独特だなぁと思います。確か英語には無かったような。
      「行って、無事に帰ってきてください」という気持ちがこもった言葉らしく、毎朝息子たちに掛けている言葉。
      母もある日突然会話が出来なくなったり、数時間前、数日前まで会っていた人と突然会えなくなったり。悲しい経験を幾度と繰り返した結果、この言葉の重みを嫌でも感じてしまう。
      だからこそ、本当にしみじみと「いってらっしゃい、気を付けてね」と送り出す。いつが最期になるか分からないから。

    • 吾唯知足(われただたるをしる)/京都龍安寺にある手水鉢に刻まれた言葉。初めて見た時に衝撃を受けて、お土産屋さんでこれのキーホルダーを買ったほど。今ある幸せをありがたく感じ受け取ることの大切さをこの言葉で知りました。「ない」と思えば貧しくなるけど「ある」と思えば満たされる。全ては心の有り様ですね。

    • 思いやり/思いやりのある子に育って欲しい、常々そう思って子育てをしてきました。
      人に優しくできる子に。

    • わかちあい/
      わかちあいは、その音から「和・価値・会う(合う)」と個人的に解釈しています。
      お互いにものや利益をシェア、分配すると言う意味を超えて、幸せ、喜び、感動、思いやりなどを皆で共有し、その価値を倍増させるいう言葉と捉えています。
      和(皆で)価値(素晴らしい体験や学び)を共有し、会う・合う(新たなつながりや出会いが生まれる)。日本人の素敵な価値観として大事にしたいです。

    • 【地元】です!地元って出身地って意味だと思ってたけど『今の生活圏』ってことも示すようです。私は結婚して大刀洗町に移住して来ました。生活を初めて約6年!顔馴染みも増えたし何より大刀洗町が大好きです!
      大刀洗町は私の【地元】になったんだなと最近思います。大切にしたいです。

    • 十人十色/
      ひとりひとり違う良さがある 似てるようで違うし、全く同じなんてあり得ない。それぞれの良さ(色)小さくても輝けますように。

    • 和/和の心、和の文化、日本を表す和。言葉の響きだけで穏やかになれる。心の奥大切なもの触れる気分になります。

    • 大丈夫/産後うつで家にいれずウロウロとゆめタウンを日々歩いていた時に、本屋さんで見つけた、おばあちゃん助産師坂本シズヱさんの本「大丈夫やで」その言葉になにか惹かれてページをめくって、立ち読みで大号泣、鼻水たれて購入しました(笑)
      坂本シズヱさんの言葉だったからもきっとあるのでひょう、でも私もそんな大丈夫やでを言える人になりたいな〜

    • 塩梅/子どもの頃は「あんばい」としか思っていなかったのを、大人になって漢字を知り、しみじみうまい表現だと思うようになりました。

    • ぼちぼち/私がぼちぼちでも、相手にぼちぼちで~と言っても、この一言で和むし、相手に気を遣わせずほどよい感じで気持ちを伝えられる。

    • 缶詰め/「缶詰め合宿」とか「英語の缶詰め」とか、英訳しようとしたら、英語にはそういう表現はないよ、日本語ならではだよとアメリカ人の友人に言われて、すてきと思った。

    • いつも通り/ここぞという時の緊張ほぐしでもあり、平常の大切さも感じさせてくれる言葉。良い状態を発揮するためにもいつもの積み重ねが大切!私、しっかり!(田久保薫子)

    • 萌黄色/なんてすてきな色の名前なんだろうと思います。他にも、茜、紺碧、青磁、萌葱、山吹、瑠璃、若竹、若草、等々、色の名前はどれもすてきで飽きません。

    • なせばなる/本質とはちょっと違うかもしれないけれど、「なるようになる」「やってみなきゃわからない」そんな感覚で大事にしている言葉。思うだけではなく、行動していきたい(安達真依)

    • 持ちつ持たれつ/互いに助けたり助けられたりして支え合う関係。自分が誰かに助けられた分、自分も誰かを助けたいなと思います。

    • ご縁/人はもちろん、場所やタイミングなど、さまざまな巡り合わせに自然と感謝できるとても素敵な言葉。 すべてのご縁にはきっと意味があるはずなので、これからも大切にしていきたい。

    • 七転び八起き/何度でも挑戦して、最後は笑える!息子の人生もそうであってほしいし、母もそういう生き様を見せて笑って暮らしていきたい!(松山美奈)

    • 一期一会/母になり、子ども達を通じて今までご縁のなかった人や場所に出逢えた(お母さん大学もそうです)。今しかいない今の子ども達。今を大事に生きたいと思う私の大好きな言葉です。

    • お大事に/心配してる気持ちや、いたわっている気持ちを伝えたい時に使っていますが、心を込めて使いたいなと改めて思いました。

    • へそ/「へ」はへさき、先端を意味し、「そ」はもとを意味する。宇宙の始まりからず〜っと続いてきて、今ある私のいのち。おへそはそんなつながりを思い出させてくれる。

    • おはよう/朝最初にかける言葉で、すがすがしいな一日のはじまりの言葉。自分や相手のその日のコンディションもわかるような気がします☺️かけあえる言葉があるって幸せだな〜とおもいます♪

    • おかえりなさい/無事に帰ってきてくれて嬉しい、戻ってきてくれてありがとう、そんな気持ちでいつも家族に伝えています。セットの、ただいま、という言葉も大好きです。言うときに、自然と優しい声になるのが不思議です。

    • 提出期限を過ぎてしまい、すみません…

      朝/
      もともと早朝の空気感やまだ誰も起きていない静けさを感じる朝の時間が好きなのですが、『朝』という漢字が『十月十日』と書くこと=1日の始まりであり、新しい自分に生まれ変わる瞬間でもあることを知ってから、”いつでもここからまた始まる”『朝』という言葉が大好きになりました。

    • ヨソはヨソ、ウチはウチ/おねだりへの便利な返し文句であるとともに、他者への行き過ぎた批判や排除の溢れる現代社会、寄り添い、理解し合うまでは難しいのなら、せめてコレで良いのではと思う。あちらはあちらで良いんじゃない?と、少なくとも他者の在り方も認められたら。

    • すみません/すみませんを直訳するとSorryですが、すみませんにはにはただ申し訳ないって意味や謝罪のいみだけでなく、時には感謝や人を呼ぶ時なんかにも使えてほんとに万能!いい方や場面でこんなに幅広い意味が持てるのが日本語の美しさだなと思います!

    • 一期一会/子どもたちの習い事で出逢う人、職場の人、登山で出逢う人。一期一会、その瞬間を大事にしたい。人生一度きり、一期一会を大切にしたい

    • 締切過ぎてました。手遅れかな。
      あるある/子どもが小さい時、生活リズムを整えるのがなかなかで、14時にお昼ご飯とかになってしまってた。保育園の連絡帳に書いたら、保育士さんにダメ出しされて凹んでました。同じ保育園のママと話してたら、「あるあるー」って言ってもらえたことがあって、一言でいてなんて最強の言葉なんだと思いました。

  • 編集部 青柳 真美 さんが新しい記事を投稿しました。 1か月, 3週間前

    【重要】お母さん大学サイト 不具合に伴う記事投稿 一時停止のお願いとお詫び お母さん記者(MJ)の皆様へ このたびは、サイトのシステム不具合により、記事の閲覧や投稿ができない状態が続き、 大変なご不便とご心配をおかけいたしましたことを、心より深くお詫び申し上げます。 先週末より復旧作業および原因の調査を進めてまいりましたが、 現在の状況と今後の対応について、皆様にご報 […]

  • 編集部 青柳 真美 さんが新しい記事を投稿しました。 1か月, 4週間前

    【イクシモ9月/10月スケジュール】みんなでつくろうイクシモイベント「防災フェス&絵本ひろば」11/23開催決定! 9月は「防災月間」です。全国的に災害が相次ぎ、「防災対策をしなきゃ」と気になりつつも、 忙しい毎日の中でつい後回しになっていませんか?◆11/23(月・祝)イクシモ防災フェス&絵本ひろばイクシモでは、11月23日(月・祝)、 世田谷オークラランド展示場のヘーベルハウスをまるごと活用し、 ヘーベルハウ […]

  • 編集部 青柳 真美 さんが新しい記事を投稿しました。 2か月, 2週間前

    【9月号宿題】母色30「お母さんのお弁当の思い出」 夏休みど真ん中。皆様いかがお過ごしでしょう。 本日は、9月号の母色30 宿題提出のお願いです。 まだまだ暑いけれど、9月になれば少しはやわらぎそう。 運動会や遠足など「お弁当」の季節ですね。 現在、子どもや家族にお弁当を作っているお母さんも多いと思いますが、 今回は「子どもだった頃、お母 […]

    • 甘い卵焼き でっかいツナおにぎり

      わが家はとにかく甘い卵焼き!疲れ吹っ飛ぶ甘さ(笑)わたしもまだ甘くない卵焼きは作れない。そして朝ごはん食べる時間がない時に持たせてくれたでっかいツナおにぎり。食べるの恥ずかしいぐらいでっかくて、またそれが本気で美味しかった。甘い&しょっぱいの永遠ループが母の味。

    • 最終形態/「お弁当が茶色いねって言われた」と母に言った翌日、ミックスベジタブルが入っていた。確かにカラフルにはなったが…最終的に茶色弁当に落ち着いた。(平田沙織)

    • 小学校の運動会弁当。母が作る弁当に必ずからあげが入っていて6人兄弟のわたしの家は普段から重箱体制。
      10人近い家族分のから揚げを朝から揚げていた母の偉大さを痛感。多分鶏肉だけで2キロ以上はあったでしょう…(笑)

    • 竹皮に包まれたおむすび/飲食業だった我が家。
      遊園地への遠足の日、学校から「なるべく荷物にならないように、捨てられるお弁当で」と指定があった。
      特にリクエストをしたわけでもない私のお弁当は、竹皮に包まれたおにぎりが2個。横にはウインナーが添えられていた。
      今、大人になって思えば、めちゃくちゃスーパーエコなお弁当だったんだと思う。
      でも当時は、山下清のドラマが流行っていたこともあって、「なんか山下清みたい」と小バカにされて、ちょっと恥ずかしい思いをした。

    • 鮭の焼き方
      母は料理が大嫌いだった。でも高校から大学までほぼ毎日、好物の鮭を朝昼焼いてくれた。美味しい焼き方を試行錯誤していた。態度は素っ気なかったが、愛情を感じた。

    • 卵焼きの甘さは甘やかし度/
      皮付きのさつまいもと枝豆がよく入っていた。
      卵焼きはたまにしか入っていなくて、目玉焼きがよく入っていた。
      卵焼きの味は出汁と塩系。初めて友達の卵焼きをもらって食べた時は甘くてビックリした。それから勝手に「甘やかされている家は卵焼きが甘い」という自論を持っていた(笑)
      そんな私が息子につくる卵焼きは甘々系!♡

    • 世界一の卵焼きが入ったお弁当/通学1時間半だった高校時代、母は毎日フルタイムで働きつつお弁当を毎日6時半出発の私に作ってくれました。本当尊敬!毎日入っていた卵焼きが本当に思い出の味。

    • 甘い卵焼きがお弁当の定番に/
      高校時代、お弁当に必ず入っていたのが卵焼き。料理があまり得意じゃなかった母が心を込めて作ってくれていた唯一のおかず!私も料理が得意ではないけれど、娘のお弁当には卵焼きを必ず入れていて、そのたびに母が作ってくれたお弁当を思い出す。

    • いつか継承したい/お弁当に必ず入っていた卵焼き。息子たちも大好きで、私にもおばあちゃんの卵焼き作って!と同じレシピで作るが、どうしても母の味にならず。何が違うんだろう?

    • 和食で手作り品オンリーの茶色のお弁当。
      色鮮やかな冷凍食品が羨ましかった。
      グラタンお弁当に入ってるの?!なんてオシャレな!っと友達のお弁当箱見てびっくりした。
      昭和感満載なおかずに、当時はコソコソ蓋で隠しながら食べたなー
      何でそんなことしてたんだろうって、こうして思い出すと切ない気持ちになるー。
      お母さんありがとう!

    • のりアートはあの時代から/少食で食べるのも遅かった私。お弁当の時間は辛い時間でした。そこで母が、何とか食べる気になればと、おにぎりを海苔でサッカーボールや、女の子の顔にしてくれました。
      今でこそ当たり前になりましたが、当時はのりアートを友達にのぞき込まれて、得意げになれたものです。おかげで嬉しい気持ちで食べられたのを覚えています。

    • 結婚式のお弁当/きっと1日あまり食べられないだろうから。と、一口で頬張れるサイズで詰められたお弁当。うずらの卵をベーコンで巻いた母の定番おかずを式前にぱくり。母のお弁当を胸いっぱいに感じたいつものお弁当に涙涙でした。

    • 中学3年間はほぼ茶色いお弁当でした。
      バレーボール部の私に鉄分とカルシウムが大事とレバーの生姜煮や鰯の味醂干し弁当。育ち盛りの弟と私に毎日作ってくれてました。

    • 実は、お弁当の記憶はほとんどない。母は料理が苦手だったと思う。でも、働きながら家をいつもきれいにしてくれた。その「整った暮らし」が、今の私の人生をつくってくれた。

    • マカロニサラダ/母だけでなく、今では父もお得意のマヨネーズと塩胡椒が決め手のサラダ。薄く切ったキュウリが娘(=孫)のお気に入り。今度は私が作る番!(田久保薫子)

    • 青春の気遣い弁当/高校で彼氏ができた私。彼氏の前で食べるのが恥ずかしいのを母は理解してくれて、タネが入った物は入れない、骨付きは入れないなど食べやすいお弁当にしてくれていました。

    • ・特別な日のお弁当は…/男の子と女の子のお顔のおにぎり。海苔で髪の毛と眉毛と目を作って、口は梅干しのしその茎。ほっぺは梅干しの皮。塩加減も絶妙でおいしかったし、なによりかわいくていつもリクエストしていた。
      ・字が読めるようになってからは/お弁当の上に小さなお手紙を忍ばせていた母。遠足でも、修学旅行でも、そして受験の時も。母からのメッセージを読むのが楽しみだったな。

      就職してから実家を出るまで、手作りのおかずを愛情たっぷり詰めて持たせてくれてた母、本当にありがとう。

    • お決まりのり弁+お野菜弁当!

      ご飯にじゃことお醤油、そしてのりが挟まれているのり弁がお決まりで、おかずはお野菜系。スペシャルになると、三色弁当になることも…いただきます!で蓋を開けるお楽しみ。懐かしい思い出です。

    • 入れて欲しくないおかずがあるなら…/お弁当持参になった高校生当時、大して広くもない使い勝手の悪い狭いキッチンで、7人分の朝ごはんと父のお弁当を用意していた母。入れて欲しくないおかずがあるなら自分で詰めて!と言われ、好き嫌いの多かった私は必然的に、毎日自分でお弁当を詰めて持って行っていました。
      お弁当というと当時の実家のキッチン環境を思い出し、今ほど冷凍食品もなかった時代、改めて母のすごさを感じます。

    • 20年経っても捨てられないお弁当箱/脳障害ゆえに偏食だった息子。母乳後は3種のモノしか食べられず、幼稚園のお弁当も毎日残していた。1年半後、奇跡が起きた。空のお弁当箱を持ち帰ったのだ。仲間の温かな応援に応え、初めて完食。その奇跡の弁当箱は、20年以上経った今も宝物だ。

    • 俵型のコロッケ
      母のお弁当?料理で好きだったのが俵型のコロッケ。市販のコロッケは小判型をよく見かけるので俵型がなんだか特別感感じて好きでした。
      お手伝いしたとき、パン粉つける前にパクリ。よくつまみ食いしてました。その俵型コロッケは私も受け継ぎ、息子も俵型コロッケが好きです。

    • 羽根が硬い餃子/硬かった。弁当に入ったそれはひき肉をあらかじめ野菜と炒めて詰めたものをただ焼いただけのもの。おかず交換した友人が妙な表情になったのを覚えてる。恥ずかしかったが今では懐かしい母の味(江崎香保里)

    • 彩りはないけれど/砂糖醤油で作る茶色い卵焼き、チーズを詰めたちくわ、焼きしいたけ。今でも思い出せる定番の具たち。地味だけどこうして記憶に残ってる母の味(安達真依)

    • 赤・緑・黄色/赤いトマト、緑のブロッコリー、黄色の甘い卵焼き。パッとみた時の彩りが大事だからと、どんなに忙しそうでもこの3色は絶対入ってた。自分が作る立場になっても、きっとこの形は変わらないだろうなあ。久しぶりに母のお弁当を思い出して、毎日お弁当作ってくれてたことに感謝。

    • お弁当ではないけれど、、我が家のお弁当のお供の定番は「甘いレモンティー」。ちゃんと生レモンが入ってて、冷たくて。おいしくてゴクゴクあっという間に飲んでしまうのは、甘いものを水筒に入れてきてはいけないのをバレないようにするためでもありました(笑)お弁当が多分苦手だった母なりの愛情だったのかもしれません。でもその美味しいレモンティーのおかげで甘くないお茶を高校生になっても飲めなくて、地味に大変でした

    • お弁当に忍ばせた母の愛/中学生の頃、お弁当の隅に忍ばせてくれたチョコやゼリー。怒られるかもとドキドキしながら食べた、あの小さな甘さ。今思えば、母の愛はいつも、甘くて優しかったな。

    • 6年間お父さんが作ってくれたお弁当/共働きの両親。お弁当作りは父の担当。
娘に恥ずかしい思いをさせまいと、赤緑黄の三色使いを心がけてくれていた。母になってこそ分かる当時の苦労。お父さんありがとう!!

    • スペシャルおにぎり/大好きなおばあちゃんが、作ってくれたご飯にちぎった海苔をパラパラして醤油で味つけてにぎってくれてた、おにぎり。私が喘息ひどかった幼少期、必ず点滴していた小児科に昼ごはんにと作ってきてくれたりしてくれた、思い出深い味です。

    • 混ぜご飯おにぎり/運動会やピクニックの時はいつも焼き鮭とゴマのおにぎりを海苔の代わりに薄焼き卵で巻いてくれてました。大根菜や広島菜とじゃこの混ぜご飯おにぎりも大好きでした。

    • お母さんごめん!/小中学校の頃、学校行事や土曜部活の時にお弁当を持たせてくれた記憶はある!もちろんある。だけど、何が入ってたかあまり記憶にない(涙) きゅうりと中華クラゲの和え物は好きだったけど、あれはお弁当に入ってた?
      完食して美味しかったし、感謝もしてる。
      だけど、みなさんみたいなエピソードを覚えてなくてごめん〜(笑)こんな娘もいるから、気楽にお弁当作ればいっか〜。

    • おせちはちょっと…/年明けのお弁当がおせちの残り。母娘二人で食べ終わらないからね、分かるよ、でも一週間食べ続けてるよ、と思った。自分がお弁当を作る側になり、絶対避けようと思ってる。

      のり弁/母が不在の時に父が作ってくれたのり弁はおいしかった。今作る側になって分かる、のり弁はひと手間プラスで、母が言ってた「たまにだからできるのよ」は、確かに。

      美しい卵焼き/私のお弁当の卵焼きがきれいと何度も言い、ついに私の母から卵焼きを習いに自宅まで来た友人がいた。私には見慣れた卵焼きだけど、今思えば確かに美しかった。

      • まだありました。

        義母のお弁当/夫の実家に帰省し、そこから会社に向かった時に、義母がお弁当を持たせてくれた。大人になると作るばかりで作ってもらうことがないんだよね。感激。

        どでかおにぎり味噌漬け入り/夫の新潟の親戚が作ってくれたおにぎりを、山で山菜とりの合間に食べるのが最高だった。離婚で親戚と疎遠になってしまうのは残念。

    • カレーチャーハン/当時の名古屋は小学校までしか給食がなかったので、中学から毎日弁当持ち。よく登場したのがカレーチャーハン。名古屋の会社のカレー粉で味付けした炒め飯なんだが、これがまたおいしかった!大人になった今、私も作っている母の味。

  • 編集部 青柳 真美 さんが新しい記事を投稿しました。 2か月, 3週間前

    「パパの保育士体験+ママランチ会」で、一番うれしかったのは誰だ? 7月20日、「パパの保育士体験+ママランチ会」が行われました。 この日の参加者は、3組の親子。 そして、パパ同士は「はじめまして」のお顔ぶれで、やや緊張が走ります。 そんなことはほっといて(笑)、 さっさと「いってきま~す」と、イクシモルームを後にする3人のママ。 […]

  • 編集部 青柳 真美 さんが新しい記事を投稿しました。 2か月, 3週間前

    イクシモ「だっこフラ体験会」レポート。フラダンス未経験者とは思えない笑顔に ハハコモマイ・だっこフラとは、 お母さん大学が提唱する、親子のためのフラダンス。 7月23日(木)、「だっこフラ体験会」を開催しました。 はじめに、自分のことと、抱っこのわが子についての自己紹介とあわせ、 イクシモ恒例の「アイスブレイク」で、ミッションをクリア! 今回は4人ともが初対 […]

  • 編集部 青柳 真美 さんが新しい記事を投稿しました。 2か月, 4週間前

    【イクシモ8月/9月スケジュール】NEW!外遊びのハテナ⁉ 真夏の日差しが照りつける毎日。 プール遊びに昆虫探し、花火大会と、〝夏〟真っ盛り。 子どもたちを飽きさせない工夫やイベント探しに、お母さんは今日も大忙し。 イクシモなら涼しいお部屋で、おしゃべりができます! イクシモプログラムは、両立中の方の参加も歓迎です。 「イクシモ時間」をつくって、ぜひご参 […]

  • 編集部 青柳 真美 さんが新しい記事を投稿しました。 3か月前

    毎日新聞「余禄」に紹介された、「お母さん業界新聞」と「お母さんが夢に乾杯する日」 毎日新聞(7/26付朝刊)の表紙コラム「余禄」に書かれた、 「半径3メートルの世界を大切にすることが、未来を変える力になる」という言葉に、 「7月30日は、お母さんが夢に乾杯する日」という企画に、共感された方々から、 「お母さん業界新聞」へのお問合せが続いています。 電話の主は、予想通 […]

  • 2人で完走!おめでとうございます!
    ママもスゴイけど、長男君もすごいね。
    今後は3人、4人て増えていくのかな。

  • 編集部 青柳 真美 さんが新しい記事を投稿しました。 3か月, 2週間前

    【8月号宿題その2】 母色30「夏休みゆるっと乗り切り術」 本格的な夏到来です。 「あ~、夏休み!」子どもたちが待ちに待った(母にとってはちょっぴり戦々恐々の)夏休み到来。 働く母たちにとっては、子どもの居場所対策も必要です。 朝昼晩の3食づくり、なかなか進まない宿題、体力無限大の子どもたちとのおうち時間…。 「早く新学期になって〜!」と心の中で叫びた […]

    • 自立する夏休み/
      中学生になった娘。去年までは実家に頼っていた夏休み。今年の夏休みは自分で1日を計画、昼ごはんも自分で考えてもらう事に。夏休み明けにどんな成長があるか楽しみ!

      • レシピと材料がセットになっているミールキットを便りにします。
        メニュー考えなくなり脳が退化するかも?いやいや、元から家事育児仕事で脳はオーバーワーク、こどもが夏休み期間中はさらにですから。
        …レシピ見ながら作ってくれないかな、こどもたち…。

        • 操作ミスで返信欄に書いてしまいました安藤さん、ごめんなさい
          なおしかたが分からないのでこのままでさらにごめんなさい

          • 山中さん⭐︎
            全く問題ないです〜!
            ミールキット、我が家も検討しますっ!
            ありがとうございます。

    • そうめんパーティー/家族みんながそうめん大好き!いろんな具材を用意してアレンジそうめん
      子どもが大きくなり辛い具材やすだち、みょうが柚子胡椒など、大人そうめんを楽しんでます!

    • 夏休みゆるっとデザート編

      夏休みゆるっと乗り切り術②

    • 週に2日の夕飯は麺パーティー。うどんやそうめんだけだと飽きちゃうからパスタやラーメン…アレンジも楽しみつつ、お母さんに楽させて。麺類は旦那さんも用意出来るでしょ?(笑)

    • 今、大きくなった子どもたちとの夏休みは、きっと普段とあまり変わらない生活だろうなと想像しています。

      が、

      小さい頃は、

      連日川に。朝オニギリつくって川に行って、お昼頃まで遊んでオニギリ食べて、疲れたらアイス食べようと誘って帰りながらアイス食べて帰る。そんな夏休みを送ってたなーと思いだしました。とにかく川、川、川。暑い夏を乗り切るにはそれしかない。

    • レッツクッキング!/引っ越しを機に購入したオーブン。夏休みはフル活用してパンにピザにお菓子、子どもたちとたくさん作ろうかなと計画中!

    • 朝散歩からのお風呂で水遊び/自宅で2人を見ていた時の話。我が家は完全朝早起きタイプ。早いと朝5時に起床する子たち。とりあえず、子どもたちのご飯だけ食べさせて、親のご飯はそのまま持って車へ。朝早くから公園に連れて行って、思う存分遊ばせた。暑くなる頃に帰っていると、帰りの車で寝る子たち。その後、昼ごはん前か、後に、お風呂で水遊び。再びお昼寝タイム。という感じでしてました。

    • お昼ご飯問題/私も娘も、学童の昼食作りに救ってもらう夏になる。娘の学童はハヤシライスや2食丼を振舞ってもらえるし、私はお弁当を学童へデリバリーしてもらえる。何とか元気に生きるが目標の夏。(笑)

    • 無料と結局消費/近所の市民プールが無料になったので、とりあえず行ってもらいます。そして、キッチンカーも出るみたいなので、あまりにもお腹が空いてたらキッチンカーで買ってオッケー!!地域貢献!お財布に優しいのかなんなのか。笑

    • ツルツル麺作戦/酷暑のこの夏を乗り越える!そうめん、うどん、冷やし中華、そば、冷たい麺が好きなので野菜沢山の麺料理で乗り切りたい!あわよくば、痩せたい!

    • 一緒に夏を楽しむ/外で汗をかき、シャワーを浴び、昼寝もする!ぽっこりお腹の3歳児とお猿のような5歳の子どもとの夏は今年かぎりだから。

    • おばあちゃんの家は別荘/車で10分、おばあちゃんのお家で従姉妹たちとお泊り会、水遊び!場所が変わるだけで、子どもにとってはバカンス気分!母たちはノンアルで乾杯!

    • かたづけちゃう夏/夏休みって、4月からの生活パターンの変化を見直すのに最適。何より母には余裕がないけど、こどもに余裕が生まれる(笑)。だから、1日こどもとかたづけ遊びDAYを!

    • ニッポンの夏を楽しむ!/昨夏の本帰国から1年。ここ数年の夏休みは一時帰国や帰省行脚、引越し作業でバタバタだった。今年はなんてことのない、暑くてちょっと暇なニッポンの夏休みを満喫する。まずは小1息子にラジオ体操と虫取りを体験させたい。

    • いつものデザートを夏仕様に!/物価高だけれど、食後の果物が子どもたちのお楽しみ。バナナやブドウ、キウイフルーツ、、いつも食べている果物を凍らせて、食後のデザートに。そしてお盆はいつもより長く実家へ帰省して、みんなでスイカ割り大会です!!

    • みんなでみんなの子をみる/放課後デイサービスもない時代、発達に気がかりのある子ときょうだい集まって園庭でプールやお部屋でのんびり。ここがなかったらどうしてただろう。

    • メリハリ!4番目保育園児以外、3人が家にいる夏休み。朝一番の勉強ミッションをクリアすれば、夕方の習い事までは騒ごうが、ゲームしようが目を瞑ることに。いや、都度の片づけだけは必須で!

    • 焼かずにゆでる!冷しゃぶを生かす!冷しゃぶサラダ、ラーメン、うどん。ミールキットにもチャレンジしたいしコープにも頼りたいものの、頼んでからのタイムラグと仲良くなれず買いに行きたくなってしまうので暑さに負けず計画的に乗り切りる夏にしたいです!

    • ホットプレートを使って楽チンご飯を!
      ワンプレートにして洗い物を最小限に!
      お友達んちやわが家でお泊まり会を開催。
      ご飯と布団は用意するから、勝手に遊んでくれースタイルも楽チンの一つ。

    • 週替わり虫飼育/ゆるっとかは分かりませんが…
      毎週末公園でいろんな虫を捕まえてきては育てて、次の週末には自然に帰し、また新しい虫を育てるというルーティンをしています。
      1週目はカマキリ、2週目はコオロギ、3週目の今はバッタです。
      毎回違う種類なので何を食べるのか、水分はどう取るのかを図鑑や動画で一緒に調べて育てます。
      料理で使った野菜の切れ端などを嬉しそうにあげています。
      朝の寝起きが悪いときでも、「バッタ生きてるか確認した方がいいんじゃない?」と声をかけるとすんなり起きてくるので助かります。

    • ガリガリかき氷/子どもたちが小さい頃、よくやっていた、ガリガリかき氷。自分たちでやることで氷の冷たさ&食べたときのひやっと感を感じられ好評でした!最後はメロンやブルーハワイ色の舌でにっこり。

    • 日常研究/初の自由研究の題材は?最近始めたサッカー?祭りでお囃子の練習が始まったから、調べてみる?夏の挑戦がそのまま宿題になるなんて一石二鳥!ゆるっと、まとまれ〜!(岸千尋)

    • まだ一歳の息子は幼児食なので、午前のお散歩の帰りに母のランチは近場でテイクアウト。お昼は息子の分だけ作って一緒に食べます。

    • 自炊の練習/例年おばあちゃんに頼る夏休みの昼ご飯だが、今夏は入院につき不在。よし、この際自分で作れるようになろう!中2と小6の男子。まずは袋ラーメンから(安達真依)

    • ゆるっと一緒の夏休み

      子どもたちもあれこれ予定があるようなので、
      お母さんは気張らず、ゆるっと一緒にいる精神で乗りきるぞ〜。
      この酷暑の日々を過ごしているだけでみんな花丸!!昼寝しましょう!!

    • 1週間ごとに何か/週末ごとに自分の楽しみな予定を入れる。直前に決めてもOK。夏休みはじめの週末、早速映画鑑賞してきた。次何しようかな?でとにかく乗り切る。

    • カラオケと近所の温水プール/年齢違えば趣味も違うやることも違う、間を取ってカラオケとプール、これならなんとか皆好きなので、どっか行こうと言われたらどちらかへgo

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