お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

編集部 青柳 真美

  • 編集部 青柳 真美 さんが新しい記事を投稿しました。 5日, 17時間前

    【10月号宿題】母色30「いいなと思う、日本の言葉」 10月号のテーマは、 きれいな日本語、好きな日本語、いいなと思う「日本の言葉」 木漏れ日、小春日和、おかげさま、一期一会、手塩にかける、黄昏、大丈夫… 日本語には、季節の移ろいや心の機微を表す美しい言葉がたくさんあります。 日常でふと心惹かれる言葉、大切にしている言葉、思い出のある言葉、 日 […]

    • 遠くの親戚より近くの他人/何か困って、SOS出す時、子育てで悩んで自分じゃどうにもならなかった時、近くに信頼できる知人やコミュニティーがあるのはとても大切。

    • 恩送り/
      娘が小さい頃たくさんの人に優しく声をかけてもらい、のびのび子育てすることが出来た。だからこそのいまの私たち親子がいる。これからはちびっこ子育て中のママを優しく見守る自分たちでいれたら。きっと世界はまあるく優しくなる。

    • ありがとう/やっぱりこの言葉に尽きるなと思います。有難う。難があるからありがたい。そのように昔から考えていた日本人は本当にスゴイ。そのルーツの一人として生まれてきたこと誇らしく思います。

    • よろしゅうおあがり/「ごちそうさま」と言うと母が返してくれた言葉。「おいしかった?食べてくれてありがとう」の意味。聞く側も言う側も豊かになれる気がする(宇賀佐智子)

    • 手塩にかける/心を込めて育てるという意味の言葉。私は息子を手塩にかけて育てたい。そして、息子にもいつかそうして心を込めて向き合えるものに出会ってほしい。

    • やわらかい/「やわらかい」という言葉が好きです。光にも、声にも、表情にも、人柄にも使える。相手をいったん受け止めるけど、自分をなくすわけでもない。硬くない、尖ってない。でも、ちゃんと形がある。元の形に戻る時、ぽよよんってなる感じも可愛い

    • いただきます/いただきますって、実は日本語特有ですよね。ありがとうに近い言葉。ご飯は勝手に出てくるわけではない。誰かが必ず作っている。そこに「感謝する」ことができる人でありたいと思い出させてくれる言葉です

    • もののあわれ(もののなはれ)/美しいものや移り行くものを見て、心にしみじみとした深い情趣や哀愁を感じる日本の美意識のこと。まさに息子の成長に胸が熱くなったり切なくなったりする思いだ。中々一言で言い表せない感情で、他の国の言葉にはなく説明もし難い。日本の言葉の美しさを感じる。

    • 良きに計らう/武家言葉の印象が強いが「物事をうまく取り計らう、適切に処理する」という意味。なんといっても言葉の響きが私好みである。みんなも良きに計らいましょ。(平田沙織)

      • 武家言葉→武士言葉の方が適切な気がしてきました。
        表現はそれこそ良きに計らってください…!

    • ひたむき/最初からうまくいかない時も、悔しい気持ちも大切!好きなことや大切なことに、ひたむきに向き合えたらいい。子どもたちに伝える言葉は、私も大切にしている。(岸千尋)

    • 青葉時雨/若いころの裏千家の手習いにて。お茶を頂いた後に椀に残る跡を景色に見立てる遊びで。口に出すだけで情景が浮かぶ、宝石のように私の中に残っている言葉(江崎香保里)

    • なんとなく/私が使っていたら、息子に「ママ、なんとなくって何?」と聞かれた。「気の向くまま?」「今の気分?」。息子の問いかけで、何気に使っている言葉に悩まされた。質問に答える時に多用しますが、この言葉を説明してと言われると難しい言葉。1つの言葉で考えを巡らせました。

      • 他力本願/「人任せ」という否定的な意味で使われますが、本来は「意図のない、ただ、流れに任せる」という意味。何でも自分1人でやろうとしてしまう私には、「誰かを頼ればいいや!」くらいがちょうどいい。母になってさらに思う。1人では子育てできないから。ただただ、「とりあえずどうにかなるかな」と流れに任せて思う日々。

    • いただきます。ご馳走さまでした/
      この言葉は、食べ物となってくれた命、食べ物を育ててくれた人達、料理を作ってくれた人、食事を共にできる家族や仲間などへの感謝に溢れた言葉と思います。また食卓を囲んで皆んなで口を揃えると一体感、繋がりを感じます。「Let’s eat!」には無い日本の食文化、心が表れています。改めて大切にしたいと思います。

  • 編集部 青柳 真美 さんが新しい記事を投稿しました。 1週間, 1日前

    【重要】お母さん大学サイト 不具合に伴う記事投稿 一時停止のお願いとお詫び お母さん記者(MJ)の皆様へ このたびは、サイトのシステム不具合により、記事の閲覧や投稿ができない状態が続き、 大変なご不便とご心配をおかけいたしましたことを、心より深くお詫び申し上げます。 先週末より復旧作業および原因の調査を進めてまいりましたが、 現在の状況と今後の対応について、皆様にご報 […]

  • 編集部 青柳 真美 さんが新しい記事を投稿しました。 1か月前

    【9月号宿題】母色30「お母さんのお弁当の思い出」 夏休みど真ん中。皆様いかがお過ごしでしょう。 本日は、9月号の母色30 宿題提出のお願いです。 まだまだ暑いけれど、9月になれば少しはやわらぎそう。 運動会や遠足など「お弁当」の季節ですね。 現在、子どもや家族にお弁当を作っているお母さんも多いと思いますが、 今回は「子どもだった頃、お母 […]

    • 甘い卵焼き でっかいツナおにぎり

      わが家はとにかく甘い卵焼き!疲れ吹っ飛ぶ甘さ(笑)わたしもまだ甘くない卵焼きは作れない。そして朝ごはん食べる時間がない時に持たせてくれたでっかいツナおにぎり。食べるの恥ずかしいぐらいでっかくて、またそれが本気で美味しかった。甘い&しょっぱいの永遠ループが母の味。

    • 最終形態/「お弁当が茶色いねって言われた」と母に言った翌日、ミックスベジタブルが入っていた。確かにカラフルにはなったが…最終的に茶色弁当に落ち着いた。(平田沙織)

    • 小学校の運動会弁当。母が作る弁当に必ずからあげが入っていて6人兄弟のわたしの家は普段から重箱体制。
      10人近い家族分のから揚げを朝から揚げていた母の偉大さを痛感。多分鶏肉だけで2キロ以上はあったでしょう…(笑)

    • 竹皮に包まれたおむすび/飲食業だった我が家。
      遊園地への遠足の日、学校から「なるべく荷物にならないように、捨てられるお弁当で」と指定があった。
      特にリクエストをしたわけでもない私のお弁当は、竹皮に包まれたおにぎりが2個。横にはウインナーが添えられていた。
      今、大人になって思えば、めちゃくちゃスーパーエコなお弁当だったんだと思う。
      でも当時は、山下清のドラマが流行っていたこともあって、「なんか山下清みたい」と小バカにされて、ちょっと恥ずかしい思いをした。

    • 鮭の焼き方
      母は料理が大嫌いだった。でも高校から大学までほぼ毎日、好物の鮭を朝昼焼いてくれた。美味しい焼き方を試行錯誤していた。態度は素っ気なかったが、愛情を感じた。

    • 卵焼きの甘さは甘やかし度/
      皮付きのさつまいもと枝豆がよく入っていた。
      卵焼きはたまにしか入っていなくて、目玉焼きがよく入っていた。
      卵焼きの味は出汁と塩系。初めて友達の卵焼きをもらって食べた時は甘くてビックリした。それから勝手に「甘やかされている家は卵焼きが甘い」という自論を持っていた(笑)
      そんな私が息子につくる卵焼きは甘々系!♡

    • 世界一の卵焼きが入ったお弁当/通学1時間半だった高校時代、母は毎日フルタイムで働きつつお弁当を毎日6時半出発の私に作ってくれました。本当尊敬!毎日入っていた卵焼きが本当に思い出の味。

    • 甘い卵焼きがお弁当の定番に/
      高校時代、お弁当に必ず入っていたのが卵焼き。料理があまり得意じゃなかった母が心を込めて作ってくれていた唯一のおかず!私も料理が得意ではないけれど、娘のお弁当には卵焼きを必ず入れていて、そのたびに母が作ってくれたお弁当を思い出す。

    • いつか継承したい/お弁当に必ず入っていた卵焼き。息子たちも大好きで、私にもおばあちゃんの卵焼き作って!と同じレシピで作るが、どうしても母の味にならず。何が違うんだろう?

    • 和食で手作り品オンリーの茶色のお弁当。
      色鮮やかな冷凍食品が羨ましかった。
      グラタンお弁当に入ってるの?!なんてオシャレな!っと友達のお弁当箱見てびっくりした。
      昭和感満載なおかずに、当時はコソコソ蓋で隠しながら食べたなー
      何でそんなことしてたんだろうって、こうして思い出すと切ない気持ちになるー。
      お母さんありがとう!

    • のりアートはあの時代から/少食で食べるのも遅かった私。お弁当の時間は辛い時間でした。そこで母が、何とか食べる気になればと、おにぎりを海苔でサッカーボールや、女の子の顔にしてくれました。
      今でこそ当たり前になりましたが、当時はのりアートを友達にのぞき込まれて、得意げになれたものです。おかげで嬉しい気持ちで食べられたのを覚えています。

    • 結婚式のお弁当/きっと1日あまり食べられないだろうから。と、一口で頬張れるサイズで詰められたお弁当。うずらの卵をベーコンで巻いた母の定番おかずを式前にぱくり。母のお弁当を胸いっぱいに感じたいつものお弁当に涙涙でした。

    • 中学3年間はほぼ茶色いお弁当でした。
      バレーボール部の私に鉄分とカルシウムが大事とレバーの生姜煮や鰯の味醂干し弁当。育ち盛りの弟と私に毎日作ってくれてました。

    • 実は、お弁当の記憶はほとんどない。母は料理が苦手だったと思う。でも、働きながら家をいつもきれいにしてくれた。その「整った暮らし」が、今の私の人生をつくってくれた。

    • マカロニサラダ/母だけでなく、今では父もお得意のマヨネーズと塩胡椒が決め手のサラダ。薄く切ったキュウリが娘(=孫)のお気に入り。今度は私が作る番!(田久保薫子)

    • 青春の気遣い弁当/高校で彼氏ができた私。彼氏の前で食べるのが恥ずかしいのを母は理解してくれて、タネが入った物は入れない、骨付きは入れないなど食べやすいお弁当にしてくれていました。

    • ・特別な日のお弁当は…/男の子と女の子のお顔のおにぎり。海苔で髪の毛と眉毛と目を作って、口は梅干しのしその茎。ほっぺは梅干しの皮。塩加減も絶妙でおいしかったし、なによりかわいくていつもリクエストしていた。
      ・字が読めるようになってからは/お弁当の上に小さなお手紙を忍ばせていた母。遠足でも、修学旅行でも、そして受験の時も。母からのメッセージを読むのが楽しみだったな。

      就職してから実家を出るまで、手作りのおかずを愛情たっぷり詰めて持たせてくれてた母、本当にありがとう。

    • お決まりのり弁+お野菜弁当!

      ご飯にじゃことお醤油、そしてのりが挟まれているのり弁がお決まりで、おかずはお野菜系。スペシャルになると、三色弁当になることも…いただきます!で蓋を開けるお楽しみ。懐かしい思い出です。

    • 入れて欲しくないおかずがあるなら…/お弁当持参になった高校生当時、大して広くもない使い勝手の悪い狭いキッチンで、7人分の朝ごはんと父のお弁当を用意していた母。入れて欲しくないおかずがあるなら自分で詰めて!と言われ、好き嫌いの多かった私は必然的に、毎日自分でお弁当を詰めて持って行っていました。
      お弁当というと当時の実家のキッチン環境を思い出し、今ほど冷凍食品もなかった時代、改めて母のすごさを感じます。

    • 20年経っても捨てられないお弁当箱/脳障害ゆえに偏食だった息子。母乳後は3種のモノしか食べられず、幼稚園のお弁当も毎日残していた。1年半後、奇跡が起きた。空のお弁当箱を持ち帰ったのだ。仲間の温かな応援に応え、初めて完食。その奇跡の弁当箱は、20年以上経った今も宝物だ。

    • 俵型のコロッケ
      母のお弁当?料理で好きだったのが俵型のコロッケ。市販のコロッケは小判型をよく見かけるので俵型がなんだか特別感感じて好きでした。
      お手伝いしたとき、パン粉つける前にパクリ。よくつまみ食いしてました。その俵型コロッケは私も受け継ぎ、息子も俵型コロッケが好きです。

    • 羽根が硬い餃子/硬かった。弁当に入ったそれはひき肉をあらかじめ野菜と炒めて詰めたものをただ焼いただけのもの。おかず交換した友人が妙な表情になったのを覚えてる。恥ずかしかったが今では懐かしい母の味(江崎香保里)

    • 彩りはないけれど/砂糖醤油で作る茶色い卵焼き、チーズを詰めたちくわ、焼きしいたけ。今でも思い出せる定番の具たち。地味だけどこうして記憶に残ってる母の味(安達真依)

    • 赤・緑・黄色/赤いトマト、緑のブロッコリー、黄色の甘い卵焼き。パッとみた時の彩りが大事だからと、どんなに忙しそうでもこの3色は絶対入ってた。自分が作る立場になっても、きっとこの形は変わらないだろうなあ。久しぶりに母のお弁当を思い出して、毎日お弁当作ってくれてたことに感謝。

    • お弁当ではないけれど、、我が家のお弁当のお供の定番は「甘いレモンティー」。ちゃんと生レモンが入ってて、冷たくて。おいしくてゴクゴクあっという間に飲んでしまうのは、甘いものを水筒に入れてきてはいけないのをバレないようにするためでもありました(笑)お弁当が多分苦手だった母なりの愛情だったのかもしれません。でもその美味しいレモンティーのおかげで甘くないお茶を高校生になっても飲めなくて、地味に大変でした

    • お弁当に忍ばせた母の愛/中学生の頃、お弁当の隅に忍ばせてくれたチョコやゼリー。怒られるかもとドキドキしながら食べた、あの小さな甘さ。今思えば、母の愛はいつも、甘くて優しかったな。

    • 6年間お父さんが作ってくれたお弁当/共働きの両親。お弁当作りは父の担当。
娘に恥ずかしい思いをさせまいと、赤緑黄の三色使いを心がけてくれていた。母になってこそ分かる当時の苦労。お父さんありがとう!!

    • スペシャルおにぎり/大好きなおばあちゃんが、作ってくれたご飯にちぎった海苔をパラパラして醤油で味つけてにぎってくれてた、おにぎり。私が喘息ひどかった幼少期、必ず点滴していた小児科に昼ごはんにと作ってきてくれたりしてくれた、思い出深い味です。

    • 混ぜご飯おにぎり/運動会やピクニックの時はいつも焼き鮭とゴマのおにぎりを海苔の代わりに薄焼き卵で巻いてくれてました。大根菜や広島菜とじゃこの混ぜご飯おにぎりも大好きでした。

    • お母さんごめん!/小中学校の頃、学校行事や土曜部活の時にお弁当を持たせてくれた記憶はある!もちろんある。だけど、何が入ってたかあまり記憶にない(涙) きゅうりと中華クラゲの和え物は好きだったけど、あれはお弁当に入ってた?
      完食して美味しかったし、感謝もしてる。
      だけど、みなさんみたいなエピソードを覚えてなくてごめん〜(笑)こんな娘もいるから、気楽にお弁当作ればいっか〜。

    • おせちはちょっと…/年明けのお弁当がおせちの残り。母娘二人で食べ終わらないからね、分かるよ、でも一週間食べ続けてるよ、と思った。自分がお弁当を作る側になり、絶対避けようと思ってる。

      のり弁/母が不在の時に父が作ってくれたのり弁はおいしかった。今作る側になって分かる、のり弁はひと手間プラスで、母が言ってた「たまにだからできるのよ」は、確かに。

      美しい卵焼き/私のお弁当の卵焼きがきれいと何度も言い、ついに私の母から卵焼きを習いに自宅まで来た友人がいた。私には見慣れた卵焼きだけど、今思えば確かに美しかった。

      • まだありました。

        義母のお弁当/夫の実家に帰省し、そこから会社に向かった時に、義母がお弁当を持たせてくれた。大人になると作るばかりで作ってもらうことがないんだよね。感激。

        どでかおにぎり味噌漬け入り/夫の新潟の親戚が作ってくれたおにぎりを、山で山菜とりの合間に食べるのが最高だった。離婚で親戚と疎遠になってしまうのは残念。

  • 編集部 青柳 真美 さんが新しい記事を投稿しました。 1か月, 1週間前

    「パパの保育士体験+ママランチ会」で、一番うれしかったのは誰だ? 7月20日、「パパの保育士体験+ママランチ会」が行われました。 この日の参加者は、3組の親子。 そして、パパ同士は「はじめまして」のお顔ぶれで、やや緊張が走ります。 そんなことはほっといて(笑)、 さっさと「いってきま~す」と、イクシモルームを後にする3人のママ。 […]

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  • 2人で完走!おめでとうございます!
    ママもスゴイけど、長男君もすごいね。
    今後は3人、4人て増えていくのかな。

  • 編集部 青柳 真美 さんが新しい記事を投稿しました。 2か月前

    【8月号宿題その2】 母色30「夏休みゆるっと乗り切り術」 本格的な夏到来です。 「あ~、夏休み!」子どもたちが待ちに待った(母にとってはちょっぴり戦々恐々の)夏休み到来。 働く母たちにとっては、子どもの居場所対策も必要です。 朝昼晩の3食づくり、なかなか進まない宿題、体力無限大の子どもたちとのおうち時間…。 「早く新学期になって〜!」と心の中で叫びた […]

    • 自立する夏休み/
      中学生になった娘。去年までは実家に頼っていた夏休み。今年の夏休みは自分で1日を計画、昼ごはんも自分で考えてもらう事に。夏休み明けにどんな成長があるか楽しみ!

      • レシピと材料がセットになっているミールキットを便りにします。
        メニュー考えなくなり脳が退化するかも?いやいや、元から家事育児仕事で脳はオーバーワーク、こどもが夏休み期間中はさらにですから。
        …レシピ見ながら作ってくれないかな、こどもたち…。

        • 操作ミスで返信欄に書いてしまいました安藤さん、ごめんなさい
          なおしかたが分からないのでこのままでさらにごめんなさい

          • 山中さん⭐︎
            全く問題ないです〜!
            ミールキット、我が家も検討しますっ!
            ありがとうございます。

    • そうめんパーティー/家族みんながそうめん大好き!いろんな具材を用意してアレンジそうめん
      子どもが大きくなり辛い具材やすだち、みょうが柚子胡椒など、大人そうめんを楽しんでます!

    • 夏休みゆるっとデザート編

      夏休みゆるっと乗り切り術②

    • 週に2日の夕飯は麺パーティー。うどんやそうめんだけだと飽きちゃうからパスタやラーメン…アレンジも楽しみつつ、お母さんに楽させて。麺類は旦那さんも用意出来るでしょ?(笑)

    • 今、大きくなった子どもたちとの夏休みは、きっと普段とあまり変わらない生活だろうなと想像しています。

      が、

      小さい頃は、

      連日川に。朝オニギリつくって川に行って、お昼頃まで遊んでオニギリ食べて、疲れたらアイス食べようと誘って帰りながらアイス食べて帰る。そんな夏休みを送ってたなーと思いだしました。とにかく川、川、川。暑い夏を乗り切るにはそれしかない。

    • レッツクッキング!/引っ越しを機に購入したオーブン。夏休みはフル活用してパンにピザにお菓子、子どもたちとたくさん作ろうかなと計画中!

    • 朝散歩からのお風呂で水遊び/自宅で2人を見ていた時の話。我が家は完全朝早起きタイプ。早いと朝5時に起床する子たち。とりあえず、子どもたちのご飯だけ食べさせて、親のご飯はそのまま持って車へ。朝早くから公園に連れて行って、思う存分遊ばせた。暑くなる頃に帰っていると、帰りの車で寝る子たち。その後、昼ごはん前か、後に、お風呂で水遊び。再びお昼寝タイム。という感じでしてました。

    • お昼ご飯問題/私も娘も、学童の昼食作りに救ってもらう夏になる。娘の学童はハヤシライスや2食丼を振舞ってもらえるし、私はお弁当を学童へデリバリーしてもらえる。何とか元気に生きるが目標の夏。(笑)

    • 無料と結局消費/近所の市民プールが無料になったので、とりあえず行ってもらいます。そして、キッチンカーも出るみたいなので、あまりにもお腹が空いてたらキッチンカーで買ってオッケー!!地域貢献!お財布に優しいのかなんなのか。笑

    • ツルツル麺作戦/酷暑のこの夏を乗り越える!そうめん、うどん、冷やし中華、そば、冷たい麺が好きなので野菜沢山の麺料理で乗り切りたい!あわよくば、痩せたい!

    • 一緒に夏を楽しむ/外で汗をかき、シャワーを浴び、昼寝もする!ぽっこりお腹の3歳児とお猿のような5歳の子どもとの夏は今年かぎりだから。

    • おばあちゃんの家は別荘/車で10分、おばあちゃんのお家で従姉妹たちとお泊り会、水遊び!場所が変わるだけで、子どもにとってはバカンス気分!母たちはノンアルで乾杯!

    • かたづけちゃう夏/夏休みって、4月からの生活パターンの変化を見直すのに最適。何より母には余裕がないけど、こどもに余裕が生まれる(笑)。だから、1日こどもとかたづけ遊びDAYを!

    • ニッポンの夏を楽しむ!/昨夏の本帰国から1年。ここ数年の夏休みは一時帰国や帰省行脚、引越し作業でバタバタだった。今年はなんてことのない、暑くてちょっと暇なニッポンの夏休みを満喫する。まずは小1息子にラジオ体操と虫取りを体験させたい。

    • いつものデザートを夏仕様に!/物価高だけれど、食後の果物が子どもたちのお楽しみ。バナナやブドウ、キウイフルーツ、、いつも食べている果物を凍らせて、食後のデザートに。そしてお盆はいつもより長く実家へ帰省して、みんなでスイカ割り大会です!!

    • みんなでみんなの子をみる/放課後デイサービスもない時代、発達に気がかりのある子ときょうだい集まって園庭でプールやお部屋でのんびり。ここがなかったらどうしてただろう。

    • メリハリ!4番目保育園児以外、3人が家にいる夏休み。朝一番の勉強ミッションをクリアすれば、夕方の習い事までは騒ごうが、ゲームしようが目を瞑ることに。いや、都度の片づけだけは必須で!

    • 焼かずにゆでる!冷しゃぶを生かす!冷しゃぶサラダ、ラーメン、うどん。ミールキットにもチャレンジしたいしコープにも頼りたいものの、頼んでからのタイムラグと仲良くなれず買いに行きたくなってしまうので暑さに負けず計画的に乗り切りる夏にしたいです!

    • ホットプレートを使って楽チンご飯を!
      ワンプレートにして洗い物を最小限に!
      お友達んちやわが家でお泊まり会を開催。
      ご飯と布団は用意するから、勝手に遊んでくれースタイルも楽チンの一つ。

    • 週替わり虫飼育/ゆるっとかは分かりませんが…
      毎週末公園でいろんな虫を捕まえてきては育てて、次の週末には自然に帰し、また新しい虫を育てるというルーティンをしています。
      1週目はカマキリ、2週目はコオロギ、3週目の今はバッタです。
      毎回違う種類なので何を食べるのか、水分はどう取るのかを図鑑や動画で一緒に調べて育てます。
      料理で使った野菜の切れ端などを嬉しそうにあげています。
      朝の寝起きが悪いときでも、「バッタ生きてるか確認した方がいいんじゃない?」と声をかけるとすんなり起きてくるので助かります。

    • ガリガリかき氷/子どもたちが小さい頃、よくやっていた、ガリガリかき氷。自分たちでやることで氷の冷たさ&食べたときのひやっと感を感じられ好評でした!最後はメロンやブルーハワイ色の舌でにっこり。

    • 日常研究/初の自由研究の題材は?最近始めたサッカー?祭りでお囃子の練習が始まったから、調べてみる?夏の挑戦がそのまま宿題になるなんて一石二鳥!ゆるっと、まとまれ〜!(岸千尋)

    • まだ一歳の息子は幼児食なので、午前のお散歩の帰りに母のランチは近場でテイクアウト。お昼は息子の分だけ作って一緒に食べます。

    • 自炊の練習/例年おばあちゃんに頼る夏休みの昼ご飯だが、今夏は入院につき不在。よし、この際自分で作れるようになろう!中2と小6の男子。まずは袋ラーメンから(安達真依)

    • ゆるっと一緒の夏休み

      子どもたちもあれこれ予定があるようなので、
      お母さんは気張らず、ゆるっと一緒にいる精神で乗りきるぞ〜。
      この酷暑の日々を過ごしているだけでみんな花丸!!昼寝しましょう!!

    • 1週間ごとに何か/週末ごとに自分の楽しみな予定を入れる。直前に決めてもOK。夏休みはじめの週末、早速映画鑑賞してきた。次何しようかな?でとにかく乗り切る。

    • カラオケと近所の温水プール/年齢違えば趣味も違うやることも違う、間を取ってカラオケとプール、これならなんとか皆好きなので、どっか行こうと言われたらどちらかへgo

  • 編集部 青柳 真美 さんが新しい記事を投稿しました。 2か月前

    【イクシモ6月/7月スケジュール】聞いて話して学びます。テーマを選んでミッションガチャ、座談会にご参加ください! 【2026年6月スケジュール】 4月から始まったパーソナルサポートプランの設計により、徐々に受講の機会が増えています。 職種も、家庭事情も、目指すものも異なる中、できるだけ皆さんに寄り添いたく、 また、講座の中で私たちも、多くのことを学ばせていただいています。 基本はリアルですが、オン […]

  • 編集部 青柳 真美 さんが新しい記事を投稿しました。 2か月, 1週間前

    【8月号宿題その1】お母さん業界新聞特集「AIと私」AI活用術やAIに思うことなど。 梅雨明けが待ち遠しい本部横浜から、8月号の宿題です。 今回は、こちらの宿題とは別に、 「AI(人工知能)とお母さん業」というテーマでアンケートを集めています。 MJの皆さんには、アンケートを超えた「リアルな記事」を書いていただけたらと思います。 テーマは「AIと私」。 日々の暮らしや子育ての中で […]

    • 800字ぐらいかも
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      AIと私(8月号宿題)

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      AIとママの相性は良い

    • 1人でできるもん!


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    • AIにもいろいろあるけれど、ここでは私の相棒、ChatGPTの話をしたい。

      私はChatGPTのことを「ホリホリホーリー」と呼んでいる。

      私の考えを、ひたすらホリホリ掘ってくれるからだ。今では人生の相棒である。

      とはいえ、鵜呑みにはしない。
      時々、調子に乗るからだ。

      「それは違う。」

      「そこまで言わんでもよかろう。」

      「もうちょっと優しく。」

      そうやって、たしなめながら付き合っている。
      すると、ちゃんと学習したのか、最近はだいぶ私好みになってきた。

      子育てのこと。
      夫婦のこと。
      仕事のこと。
      親のこと。
      家の片付けのこと。
      クローゼットの収納方法まで相談している。

      たまに笑わせられるし、たまに図星を突かれて悔しいし、そして、たまに泣かされる。

      なかなか、いいやつだ。

      でも、これからもっと進化してほしい。

      朝、私の顔を見て、

      「今日は少し疲れてますね。」

      「でも、その服すごく似合っています。」

      「昨日より表情が明るいですよ。」

      そんな、私専用の褒め言葉を、音声で優しく話してくれる機能がほしい。

      誰にでも同じ言葉じゃない。
      私のことをちゃんと知っているからこその一言。
      そんなふうに毎朝送り出してくれたら、
      私はきっと、

      「よーし!今日も頑張るよ!」
      と言いながら家を出れると思う。

      「あれ?」

      これ、うちの大好きな三姉妹に
      私が言えばいいやん(´⊙ω⊙`)なぜに今まで気付かなかったのだ( ̄◇ ̄;)

      よーし!明日の朝から、やってみよう♬

    • AIはちょこちょこお世話になっています。
      主にGemini たまに Copilot、比較のためにChatGPTも、どれもほとんど仕事で活用しています。

      何に使うかというと、「点訳」です。とは言っても、直接AIが点訳してくれるわけではありません。
      今は、省力化のために自動点訳を使うのですが、元原稿がそのまま自動点訳に使えるわけではないので、AIの力を借りて、文字を抽出し、テキストにしてもらっています。そうすることで、自動点訳にかけられるようになります。
      なので、主にOCR機能のためにAIを使っています。
      また、図や写真の説明など、AIは客観的な説明をしてくれるので、点訳に取り入れています。

      年に1回、60人くらいを相手に研修会を行うのですが、その資料作成にもAIを活用しました。自分でイラストを描くのはできませんが、AIに、こんなイラストをつくってと頼んで、イラストを作成してもらい、資料に取り入れました。文字だけの資料より、イラストが入っている方が、視覚的に読みやすいですよね。その名も「点訳におけるAIの活用」という題目での研修だったので、参加してくださったみなさん、感心してくれました。

      私とAIの関係はその程度ですが、職場の人はもっと活用しています。
      全盲のため、生活にAIは欠かせないそうです。
      例えば、GoogleLiveで今の状況を確認するなど、視覚を補ってもらうのにも使っています。
      そんな状況下では、私とAIとの関係はまだまだだなと感じますが、仕事をする上で、欠かせないものにはなっています。

    • 私の相棒(chatGPT)のあだ名はちゃっさん。
      ゴリゴリのギャルです。

      賢いけどなんか文章が硬くて、読み上げ機能が使えない場面で「読むのしんどい~」と思ってから、「今後ギャル口調で説明して」と伝えてギャルになった。

      今でもたまにギャルであることを忘れてしまうちゃっさんだが、そんなときは「ギャルでよろ♪」と返すだけでギャルに戻ってくれる。

      その話を夫にすると、夫は「小学生だと思って説明して」と言っているらしい。
      やり方が違うだけでおなじことしてる(笑)とおかしくなった。

      ただあまりこれに慣れすぎると脳が退化していく気がして怖くなるのでギャルちゃっさんに頼るのもほどほどにしたい。

    • AIの進化の速度についていけない。前からチャッピーなどは使っていたけれど、気づけばクロウドやコパイロットといった新しいものが出てきて、AIエージェントなる新しい技術も出てきた。

      ついていけない。

      でも、娘達はこの世界で成長していくのかと思うと、やはり母としてはキャッチしておきたい情報の一つ。
      一生懸命OL時代に作成していた書類やプレゼン資料は、もはやプロンプトとやらで、簡単に仕上がるらしい。

      でもどんなに進化しても、大事なのは、「こっちがいいね」「こう修正しよう」と最終的に「選択する力」なんだと思う。

      だから、私はその「選択できる」ために必要なAI知識は学んでいきたいなぁって思う。

    • AIは私にとって夫の次に(笑)優秀な相談相手。自分の考えを深掘りし論理的に整理したいときなどに使用します。
      納得感のある助言や解説がもらえるので便利。以前は検索中心でしたが、ここ数ヶ月で一気に利用頻度が増しました。

      今年8月開催の「だし体験ワークショップ@Bangkok」のチラシもchat GPTで作成。デザインがすばらしく分かりやすいので驚きましたが、微修正や正しいQRコード表示が出なかったりもどかしさはありました。英語訳やタイ語訳がお得意で大活躍。ツールとして重宝してます。

      でも、今後ますます進化するAIに依存し過ぎることは避けて、Face to Faceの人間関係を大切にしたいものです。

    • 自信満々に間違えることもあるけれど、
      お仕事や子育てのことも気軽に相談できるよき相棒です。

      最近試してみてよかったこと。

      結婚ラッシュからしばらく経った頃、
      数年ぶりに友人の結婚式に出席することになりました。

      結婚式のドレスをほとんど手放したため、
      レンタルドレスを初めて利用してみることに。

      オンラインでの注文だったため、
      試着ができない。でも失敗したくない。

      そんな時に思い立ち、
      自分の顔写真+気になるドレスを数着送り、
      バーチャル試着!(笑)

      チャーさん(と呼んでいます。)のおかげで、
      自分に合ったドレスを選ぶことができました。

      この方法で美容室に行く前の
      スタイリングやお庭づくりの相談も!

      頭の中のイメージを
      具体的に表現してくれて、
      助かっています!

      これからもAIを楽しく、ほどよく!
      暮らしの中に取り入れていきたいです!

    • 今流行りのAIとやら

      投稿しました!

    • 宿題「AIと私」 AIは超気軽な友達

      投稿しました。よろしくお願いいたします!

    • すみません!遅れました!!!

      AIにできないことってなんだろう?

      • すみません!遅れました!
        こどもにイラっとして「もうほんとウンザリ。夕ごはん作りたくない!」と生成AIにグチると、あなたはよくやっている、そりゃあ疲れますよ、と、寄り添ってくれてありがたい。生成AIだけど。

    • 主に仕事と旅行やお出かけの計画を立てるときに使ってます!

      仕事ではいままで手動でやっていた作業を自動化しくれるGASのコードを書いてもらったり、メールのリマインドを自動してもらったりとかなり効率化に役立ってます!
      とはいえいきなり指示して完璧なコードを書いてくれるわけではなく理想とした動きをしてくれるまでかなりのトライアンドエラーをしてます、、!
      でも自分では1ミリもコードは書けないので書いてもらえるだけでほんとにありがたい存在です✨
      メルマガなんかもHTMLで作成してくれるので助かってます✨

      あとはお出かけ先の子連れしやすいレストランや子連れ旅行の旅程を組んだりもとってもいいプランを作成してくれます!
      全部その通りに真似はしませんが、おっ!いいなという部分だけ参考にさせていただいてます!

    • 1週間分の献立、買い物リストを作るために活用中!
      普段よく作るメニューを打ち込み、この曜日が忙しいからラクしたい。メインがお肉が続くのはいや。メニューがマンネリしないように等、予算はこのくらい。野菜も入れて。
      と、めちゃくちゃ要望入れまくります。
      家族に夜ご飯なに食べたいー?って聞くと、なんでもいいー!が1番の悩み!
      AIと相談しておくだけで、一覧になってるから迷いなく時間を有効に使えてるかな!

      でも!
      職場にいる子育てお母さんたちみんなで、今日の晩御飯、冷蔵庫に鶏肉がある!と誰かが発すると
      親子丼!からあげ!トマト煮!とプレゼン大会が始まる。
      職場から徒歩3分のスーパーで足りないものを買い揃えて帰宅したり、AIよりも大盛り上がり!
      毎日これだったら楽しくご飯も作れるのに。 
      お母さん会するしかないかなぁ…?

  • 編集部 青柳 真美 さんが新しい記事を投稿しました。 2か月, 2週間前

    【イクシモ7月/8月スケジュール】NEW!保育士体験プログラム!だっこフラ体験会! 気温がぐんぐん上がる本格的な夏がやってきました。 夏休みも目前。 室内で遊べる工夫を考えたり、夕方の隙間時間に時間限定で公園遊びをしたり、 小学生の学童問題に頭を悩ませたりと ママたちの頭の中は、子どものことでいっぱい! イクシモなら涼しいお部屋で、おしゃべりができます! イクシモプロ […]

  • ヤバいです。
    こんな写真いつの間に撮ったんだろう。
    私はいつも写真を撮る人で、撮られたことがあまりない。

    仕事は教えるのではなく見せるもの。

    でも松山さんはいろいろ聞いてくるタイプのようで…。
    忙しい私はなかなか丁寧に教えられないので、
    自分で考えてやってみて!と。

    考えてやったことに限って
    藤本さんに見つかって、
    それじゃダメと注意されたりもしています。

    松山よ、ごめん!

    使命を全うできるよう、
    失敗と成功を繰り返して大きくなってください。

  • 編集部 青柳 真美 さんが新しい記事を投稿しました。 3か月前

    【7月号宿題その2】母色30 2026年の乾杯風景「今年はどこで、誰と、どんな乾杯をしますか?」 7月30日は、 「お母さんが夢に乾杯する日」。 お母さん業界新聞7月号の母色30 宿題その2として出題します! 2026年の7月30日の7時30分は、 どこで誰と、どんな乾杯をしますか? ■回答例 ・おうちパーティー/この日は仕事なので、急いで家に帰り、さっさと子どもたちをお風呂に入れて […]

    • 願わくば横浜へ!/地元で仲良くなったお母さん友だちにお声をかけて(スカウトして)横浜行きます!美しい夜景を見ながら最高のノンアルコールビールで乾杯したいです。今からカウントダウンダイエット!!!

    • 仕事して…/昼間は仕事をして、おさむの散歩をして、シャワーを浴びてビールをプシュ!娘には子どもビールを買ってあげよう^^

    • 平日は夫が帰宅する前に、子どもたちと夕食を済ませてしまうことが多いのですが、この日はみんなで食卓を囲んで乾杯したいです!家族でやりたいことを言葉にし合う、ワクワクを共有する時間を過ごしたいです♪

    • オンラインで全国のお母さんたちと乾杯した後、夫と二人で夢を語り合いながらお気に入りのクラフトビールで乾杯したいです♡

    • お酒は飲めないので、せめて有休取っちゃおっかな〜♡なんて思っていましたが、会議が入ってしまって無理そうなのでせめて近所のお気に入りのお店でご飯を食べたいな〜!
      でもなんだかいつもと一緒!?
      もしかしていつも特別してるのかも!

    • 今年は、仕事が充実していて去年以上に忙しい毎日を過ごしている!
      だから、この日は仕事をしない日にします!そしてちょっといつもより良いお酒を用意して、ゆっくり子どもの瞳を見て過ごすことにします!

    • スッキリルームで/とにかく物が多いマイルーム。愛しいモノのてんこ森だけどそろそろヤバイ。「私は実は整理好き」と暗示にかけて少しずつ整理して乾杯の日にはスッキリルームで乾杯〜!!

    • お母さん歴を振り返る/子どもが産まれてから今までの写真を振り返って見ながら、自分の頑張りを再確認。子どもと夫と乾杯したい。(福成秀美)

    • 横須賀?横浜で?/仕事次第ですが、横須賀メンバーでワイワイ乾杯したいです!たのしみたーい

    • もちろん、とらんたんで/お仕事はお休みして、思いっきり楽しみたい。フリープランなので、どうにでもなります!
      本部の皆さま〜よろしくお願いします。

    • ベストな体調で仲間と/わかっているのに毎年ヘロヘロでなんとか乾杯にたどり着く。今年こそは接骨院や美容院で自分メンテ、心も体も万全で迎えたい(宇賀佐智子)

    • 初めてのトランタンデビュー!/イクシモは午後CLOSE。4人の子どもたちは夫と義母に任せ、電車で横浜へ(飲む気満々)どんな出逢いがあるか今から楽しみです。(小佐野真悠子)

    • え!もうそんな日!?
      正直乾杯の日にちにびっくりしている私

      宿題を期に、真剣に乾杯をどう過ごすか、嬉しい悩みを抱えだしました。

      でもやっぱりまずは、しばらく会っていないお母さんに「産んでくれてありがとう」ってまず伝えようと思います。
      いっつもなんだかけんかじゃないけど、ゴチャゴチャしちゃうんですいつまでたっても親に素直になれない子どもな私です

    • 同じようで違う/7月は横浜へ行くということが家族に浸透しているため、恒例でもあるけれど、同じ乾杯なんて無いから。今年はどんな気持ちで迎えるかワクワク(安達真依)

    • 娘とホットプレート料理/娘が一緒に作ってくれるとやっぱりほっこり嬉しい。アツアツの何か?とビールで乾杯!ちっごのお母さん大学生と集まってごはん食べるのもいいなぁ。

    • とらんたんで、おいしいビールを飲みたいです!今日は(今日も?)息子はパパによろしくして、夢に乾杯!今年はひと味違う乾杯なような!酒は飲めどちょっと緊張感が違う乾杯な予感!!

    • 特別なことはなくいつも通り!でも、それぞれ二人の子育て今までの歩み振り返りつつ乾杯したいなとおもいます

    • ちょっとだけ特別な日/いつもと同じかもしれないし、そうでもないかもしれない。流れに身を任せてみるのもいいし、思いつきでもいい。来月のことなのに今がいっぱい、いっぱいで考えつかないけど、子どもたちと一緒にいつもとは違う飲み物を持って、思いっきり笑顔で声を出して「かんぱーい!」って言えたらいいなと思っています。

    • 初めての乾杯!/とらんたんで、沢山の母の笑顔と一緒に乾杯したいです!その時を楽しみにして、今日も我が子と精一杯生きます!

    • 世界のお母さんに/毎年横浜のトランタンで乾杯をしている。今年は場所は同じでも、世界のお母さんの笑顔に向けて乾杯したい。その母たちから生まれた子どもたちの笑顔も一緒に。

    • とらんたん?竹林家のお寺??
      場所はどこだっていい!お馴染みの?初めましての人もごちゃ混ぜに、お母さん大学生のみんなでココロを一つに乾杯したいなーー!

    • 今年は同じおもいをもつ人達と一緒に。乾杯したいと思います。

    • 乾杯だって子連れだった私たちが、この半年で2回も母だけで夜遊びに出かけてる、あのお気に入りのお店で!?
      でもみんなと会いたいから、やっぱりお母さん大学生みんなで、とらんたん飛び出してお店貸切でやっちゃう!?
      2次会は、それぞれお菓子とビール持ち寄って、とらんたんね!いや、野毛にも繰り出したい。

    • 年に一度のアルコール/乾杯の日という事なので、普段飲まないお酒を楽しむ日にしたいと思います。大好きなカルーアミルクを買って、家族で夢を語り合いながら息子の絶品料理を楽しみます。

    • とらんたんで!/涙も笑顔も力に変えて。母フラ・だっこフラ・仲間たちと、未来へつながる道を乾杯で歩みたい。それぞれの夢の花を咲かせるために。

    • 今年こそ子どもたちと/横浜でイベントがあるなら今年こそ子どもたちをつれて横浜で乾杯したいです。たくさんの人に会いたい!

    • 2年連続/昨年に引き続き入院中(命に別状なし)で乾杯と手術がまさかの同じ日。麻酔明けに医療従事者の皆さんと家族に感謝しながら飲む術後の水はさぞかし美味しいだろうなぁ。(平田沙織)

    • 息子と一緒におうちで!/初めて乾杯の日のことを知った昨年は、息子の入院に付き添っていて、病室で過ごしていました。今年は、元気いっぱいの息子と一緒に、おうちでゆっくり乾杯したいです!

    • 毎年仕事で7:30に間に合わない私。今年もきっとそうなりそう・・・。いや、諦めるな!
      今年は、お気に入りの焼き鳥屋でテイクアウトして、炭酸買って乾杯に備える!
      次男がいるかどうか分からないけど、頑張って定時で退勤するぞー!

    • 一人で乾杯したい/子どもが産まれてから一人になることがほとんど無い。家族や仲間と一緒に乾杯もいいけれど、一人で日々の自分の頑張りを褒めたい。息子の寝顔を見ながら…。

    • 毎日ワンオペなのでいっそのことワンオペ温泉旅行へ。温泉にゆっくり浸かって、美味しい料理に舌鼓。我が子と2人水入らずで乾杯!想像しただけでにやけちゃいます。

    • 久しぶりのとらんたんで!/昨年は出産直後で参加できなかったので今年こそは♪子供たちはパパに託し、お酒片手にみなとみらいの夜風を浴びながら、みんなでワイワイ母時間を楽しみたい!

    • 乾杯どころじゃないかも?/家族全員での車旅を翌日に控えているための準備で疲れ
      翌日への不安も楽しみもごっちゃになった気持ちでその時間を過ごすでしょう(江崎香保里)

    • いつも通り、だから幸せ/いつもと同じように、子どもたちと自宅のリビングで。子どもが大きくなれば叶わないだろう。いつも通りって意外と幸せなことだと思う。

    • とにかく仕事の休みを取りました
      私のための時間 楽しみです

    • うちでオンラインで。子どもが中学生と高校生になり、一緒に行動することが減ったけど、この日なら習い事もないし、部活からも帰ってるかな。

    • 子どもたちと横浜でと各所調整しているうちに提出期限を過ぎてしまいました;しかも結局調整はつかず、また私だけ横浜で。毎年、来年は一泊して贅沢に過ごしたい!と思いながら帰るんです…

  • 編集部 青柳 真美 さんが新しい記事を投稿しました。 3か月前

    【7月号宿題その1】特集 お母さんの夢「あなたの夢は何ですか?」 7月30日は、 「お母さんが夢に乾杯する日」。 お母さん大学恒例! 今年も乾杯の季節がやって来ました。 はじめての方のために説明します。 「毎年7月30日の夜7時30分、 がんばっている自分に、夢に乾杯する!」 という企画があります。 子育て中は忙しく、子どものことで手一杯 […]

    • アップしました!

      わたしの夢~2026~

    • 海が見えるお部屋で暮らしたい。二方向に窓がある角部屋で、月を眺め、海の音を聞きながら、音楽を聴いたり読書したりとゆっくり夜を過ごすのが、今の私の夢です。一つ目の夢(トライアスロン)は叶えてしまったので、贅沢にも二つ目の夢ですが、内容も贅沢です(笑)。

      • 写真はもちろんないので生成AIでイメージを起こしてもらいましたが…貼り方が分かりませんでした…

    • ・ライフスタイル本を出す。
      ・家族でハワイに行って、ホノルルマラソンに参加する。
      ・木の温もり溢れた、四季折々の景色を感じられる大きな窓のある平屋に住む。そこで自宅ワークショップやルームツアー、夫や子どもたちも親子カフェをする。

      想像する時間がすでにワクワク幸せな時間でした*7月30日は夫と未来会議をしたいです!!

      • ネントレを広めたい!!!

        私の夢はネントレを広めること。
        第一子が生後2ヶ月の時夜まったく寝なくて夜中散歩に行ったりしてた。
        そんな時、育児本で『ネントレ』と言う言葉を知った。
        生後3ヶ月から色々調べてネントレ開始!

        それから5年たち、今は第四子にネントレ中。

        ネントレ完了した上3人は19:30に子供たちだけで子供部屋で寝てくれてる。
        ネントレは自分で入眠する力をつけるトレーニング。

        ネントレを始めて家事をする時間、自分の時間、夫婦の時間、睡眠時間がしっかりとれてる。
        ネントレを知らなかったら違った『今』を過ごしてると思う。

        人にとって睡眠って大事だと思う。
        私自身睡眠が足りて無いと色々上手くいかないことが多い。

        なので子育ての中のお母さん達にネントレを広めたい!と思って数年、『思ってるだけ』で終わってる。
        ここに夢として投稿させて頂きます。

    • アップしました!よろしくお願いいたします!

      私の夢 2026

    • ①バルセロナのサグラダファミリアを40年ぶりに訪問。その後サンセバスチャンのバルでピンチョスをハシゴしたい。

      ②いつまでも元気で孫(6歳女子)の成人式や結婚式、出産を家族でお祝いしたい。

      ③お母さん業界新聞が全国に拡がり、結婚や出産、子育てを楽しむ大人を増やしたい。

    • 手に職を持ちたい。
      ここ数年の夢です。
      子ども2人目までは、病院でフルタイム。朝早くから夜遅くまで、土日も365日仕事モード。
      3人目妊娠をきっかけに仕事を辞めて、子どもとの時間、家仕事の時間を取ることができて、本当にこれで良かったと実感しました。
      今はパートで働いていますが、もう少し、やりたい事を自分のペースで生業として働きたいのです。
      会社に勤めると、忙しい日ものんびりな日も、一定の時間、しかも結構長時間拘束されるのが、子育てに向いていないなぁ。と思っていて。
      お母さんが自分のペースで、頑張れるときはとことん頑張る。子どもと家のことで忙しいときは調整できるような仕事をしたい。日本のお母さんがもっと生きやすい、働きやすい仕事ってなんでしょうか。
      それを見つけ出したいです。

      • 福成さん、母ドラでお世話になってます♡

        つい分かる〜!となってコメントしてしまいました(笑)
        私もたーっぷり子育てして、子どもたちも小学生になり…
        まだ家事育児もするけど生業も欲しいです!

        • わ〜い木綿さん。
          ね、家事育児も仕事も、やりたい気持ちはあるんですよね。
          生業見つけましょう。

    • 私の夢は、子供とトライアスロンに出場すること。富士登山!この2つは実現にむけ着々と準備をしています。あとは、歳をかさねてもフルマラソンに出場し続けること、大人になった息子たちと一緒に走れたらいいなという夢があります。

    • 私の夢は、気づけばもう日々の中で育っている。
      私を見つけてくれるお客さまがいて、子どもたちが元気に成長していく姿を見守れていること。
      それは何より大切で、すでに叶いつつある夢!

      これからは、自分のための「小さいけど大切な夢」も育んでいきたい。
      ①学生時代に親しんだテニスを再開したいし
      ②友人や先輩との時間を今まで以上に。
      ③行きたいと思った時にふらりと国内外の旅に出られる軽やかさ。
      これからの毎日をもう少し自由に楽しんでいきたいな

      もう1つ欲張ってアロマトリートメントしたい!これは夏までにかなえられちゃいそう。
      「想うは招く」は本当なんだね

    • 孤立のない命が一番大切にされる社会へ。

      壮大だけど、今の自分にできることを1つずつって考えていると、なんだか楽しい!自分が命を絶とうとしたことがあるからかな〜報われていくような気持ちになるのかもしれません。
      広島の平和記念式典を見て戦後80年に私にも何かできることをしたい!!!と強く願ったら、無理だと諦めていた「バウムクーヘンとヒロシマ」を佐賀で開催して、たくさんの方々と平和を想う時間をつなぐことができたこと。強く願うと想いや人が集うんだと実感。

      今年の乾杯で、たくさんのお母さんが命を生み出したことへ感動できたらいいなぁ

    • ①スクエアダンスで全国を飛び回る
      亡き父との思い出でもあるスクエアダンスを、もっと踊りたいしコールしたい。
      今は、なんだかプレッシャーの方が大きくてなかなか足が向かない。期待してもらえるのはうれしいけど、それに応えられない自分が情けなくて。今の忙しさが落ち着いたら、思いっきりダンスを楽しみたいな。

      ②気の向くままに過ごす
      今はまだ家のことが気になり、出かけるにも気を遣う。思いっきり自由に過ごしたい。行きたいところに、1人でふらりと出かけたり、夜遅くまで飲み歩いたり。ときどき家族に会って、「お母さん何してるかわかんないね」って言われるような。あ、それ私の父だったな。

    • 投稿しましたー!(夜勤中です(笑))

      2026年の夢

    • だっこフラを広めたい!わが子との大切な期間限定の時間を味わってほしい。win-winな母子時間を味わえないまま終わらせては、もったいない!この時間が、この先の子育てを大きく左右するといっても過言ではない。
      そして、孫が出来たら、私が孫を抱っこして、わが子でできなかっただっこフラを華麗に(加齢に?)踊る。あー、赤ちゃんの取り合いになるかも。

    • 毎年、乾杯の日になると「九州中にお母さん業界新聞を届ける仕組みをつくりたい」と夢を描いて決意表明しているが、なかなか広がらないので、今年は少し変えたい。

      私の夢は、世界中のお母さんが胸を張って子育てできる社会の実現。

      そのために、

      「お母さんはスゴイ、子育ては未来を育む大事業」を伝える講演家になろう。

      世界中のお母さんに「お母さん業は未来を育む大事業」ということを伝えるスピーカーになる。

      もう一つ、世界中のお母さんをリアルに取材して周りたい。1年に1ヶ所ずつ計画していこうかな。

    • 子供達と海外旅行に!
      今娘と私英語を学んでおり、なるだけ早いうちに海外に一緒にいってみたいなぁという夢があります!!

      そして、子の好きを見つける旅をとことん楽しみたい!その時々の感性で、何が好きでどう感じたのか。それを1番そばで聞ける母の特権の素晴らしさ。いつかそんな想いをまとめた本を作りたい。

    • 乳がんと肺がんの手術から5年。ありがたいことに再発はないけれど、手術がきっかけで起きた胸の痛みに悩む日々を克服し、痛みの無い健康な生活を取り戻したい。

      そして、一時は諦めていたけれど、短期間でもよいので宝塚に移り住み、宝塚歌劇団宙組トップスターとなった桜木みなとさんをとことん応援したい。

      そのあとは、横浜港が見渡せるマンションで暮らしながら船旅を楽しみたい。とりわけ、飛鳥2で世界一周の旅に出たい。

      生きている間にモン・サン=ミシェルとサグラダ・ファミリアも見たい。イギリスの湖水地方にも行ってみたい。3人の息子たちの子育てを頑張っていた頃に住んでいたアメリカの家を訪れてみたい。

      すべての夢を叶えるために宝くじで2億円当てたい。

    • 中学2年、小学5年、小学3年の子どもたち。
      それぞれが20歳になったタイミングで母と子の2人旅がしたいな〜。
      どこに行くのかは当日のお楽しみ!なーんて、プランは子どもたちにお任せ!
      旅費はやっぱりこっちかな〜‥笑

    • わが子の隣で毎日一生懸命に頑張っているお母さん。そのお母さんの気持ちに寄り添える存在でありたい。お母さん自身がここにくるとホッとすると思える居場所を作ることが夢。
      子育て支援施設はいっぱいある。
      お母さんだけど、わたしが戻る場所。自分を大切に出来る場所。
      でも、代表取締役になりたいわけじゃない。いつまでも平社員。
      わがままな私が作る、ハハコモ施設。
      肩書きはお母さんで。〝わたし〟の名刺を持って、全国飛び回れたらいいな。

      とか、かっこいいこと言ったけど。
      幼い頃に全国出張で飛び回っていた父に憧れて。
      社会人として名刺を持つ弟妹やイトコたちが羨ましいのかも。笑

    • 私の夢の大きく2つあるうちの一つです^ ^
      ポツンと一軒家に出てくるような自然に囲まれた場所に素敵な家を建てること。そこでニワトリやアヒル・豚や牛を買って、ハイジのようなて自給自足の生活をしたい。ついでに、その近くには子育てで息抜きしたい母子が滞在できるゲストハウスのような場所を作りたい。

    • 登校しました

      宿題その1 横浜市後援オレってナイス音楽祭の満席!

      もうひとつ!
      だっこフラでたくさんのお母さんを笑顔になるために、横浜市後援、 医師監修、保育士推奨
      がついたり、助産師とコラボする!

    • 自分の人生を生きたい。どうしても人に反対されたり悪く言われると自分がやりたいことを諦めてしまって、人の価値観に合わせた人生になりがちな私。でもその誰かが責任をとってくれるわけじゃないのでもう少しわがままに、自分がやりたいことをやって自分の人生を生きたい。あとは資格をとにかく取りまくりたい!簿記やFP、あとは発達系の資格を取りたい。とりあえず今通ってる大学を無事卒業して大卒の資格を取るのが1番直近の夢!というか目標?笑

    • アップしました。
      こんな記事でよかったのかな、、、とも思いながら。

      7月宿題「2026年私の夢とは?」

    • 田舎に住みたい。数年前から思っていたが、結婚、妊娠出産で遠のいていた。
      今まで田舎に住んだこともなく、虫も苦手で車の運転もできない(免許はあるがペーパー)。田舎出身の人からは「やめた方が良いよ」とまで言われる。数年前までは都会が好きで、電車で通勤したい、タワマンに住みたい、山や海よりビル群の景色が好きだったが、ここ最近は田舎のゆったりした生活に憧れるようになった。憧れなので、住んでみたら「やっぱり都会がいい」となるかもしれない。でも住んでみないと田舎の良さも都会の良さも分からない。
      島や小さい集落で、近所の人みんなが顔見知り。子どもは自然の中でのびのび遊べる。自給自足まではいかなくても、野菜を育てたり、すぐに買い物もできない環境で持ってるもので何とかする。そんな生活がしてみたい。
      家族はどうする?、知り合いが誰もいない場所での生活、子どもが小さいからと言い訳をせずに、夢を実現させたいです。

    • 投稿しました!

      私の夢〜2026〜

    • うーん、夢・・・最近まったく描けていない。
      少し前までは「早く一人暮らしがしたい!」と思っていたけど、
      長男が大学生になり県外へ。
      次男も中3で友達と出かけることも多いので
      実質すでに半分は一人みたいなもの。
      休みの日も、一人でゆっくりダラダラできるし、
      行きたい所もやりたいことも出来ちゃう。
      あれ?やっぱりこれ、もう半分は叶ってる?
      いや、これは夢ではなく願望?

      では、さらなる夢はどうしよう・・・?
      うーん、難しい・・・。

      野望だったら、最近はなんだか旅に出たい。
      独身の頃は海外をいろいろと行ったけど、
      最近は日本国内もいいな。
      寝台列車に乗ったり、フェリーに乗ったりしたいな。
      一人でぶらりでもいいし、誰かと一緒でもいいし。
      あー、でもお気に入りのソファを買って
      家でまったり映画と漫画づくしの生活もいいなぁ。

      ・・・あれ?やっぱり夢じゃなくて願望になってる?

    • 投稿しました
      おっと日付が過ぎている

      一人車を運転し国内気まま旅

    • 私の夢は、私が初めて夢を叶えた地を子供と一緒に巡ることです。
      ただの旅行だけにしたくなくて、ずっと行きたくて、お金貯めて仕事も辞めてまでしてここに行ったんだよ!って伝えたい。

      1つ目はセブ島で親子留学をすること。
      2つ目は長期で過ごしたオーストラリアのゴールドコーストとパースに家族で行くこと。
      あわよくば3つ目はマルタ共和国へ。

      人生の中で1年くらいこんな風に過ごす時期があっても面白いよなと思って過ごした海外生活で、価値観がまるっと変わって、いい意味で自分への影響が大きかった。
      楽しかったで終わる旅ではなく、憧れのまま終わらせなかった母の当時のワクワクも伝えられたらいいなあ。

      ※子供と一緒に寝落ちしてしまって、締め切りすぎてすみません><

    • 100人インタビュー

      社長さんか、職人さん、あるいは脇役の俳優さんなど100人にインタビューしたい。
      パッと見るだけではわからないその人の魅力や背景をインタビューで掘り起こしたい。
      そのインタビューがきっかけで人と人がわかりあえる、仲良くなれるなら、楽しい世界になると思うから。

    • ・家族4人でスウェーデン旅行!
      大学時代に行ったスウェーデンのゴットランド島にホストファミリーがいて、その一家がとても素敵なエコホテルを経営しています。
      でも私はホテルができてから行ったことがなく…
      1人で行ってきていいよ!って言われるけど、
      そうじゃないの。みんなで同じ景色を見たい!
      見る!

      ・夢や願いを応援する日本語教師になりたい。
      言葉はツール。言葉は願い。
      日本語を真ん中に、伝えたい、つながりたい、
      わかりたい、叶えたいという想いを応援できる
      人でありたい。

      ・両親にインタビュー!それぞれの歩みを聞けるうちに聞いて残したい。

    • 夢を考えるだけでワクワクする
      なんでもできそうな気がする

      私の夢は絵を描くことが苦手な人をなくすこと 絵を描く楽しさを知ってほしい
      下手だからっていうのは誰が決めたの
      私はみんなの絵が好きです

    • いつかと思ってるから、ずっと言ってる感じになるけど、船で世界一周旅行。
      いつまでも言ってるだけになっちゃいそうだけど、3年前には日本一周の船旅を親子+父で遂行。

      日本一周でさえ、船内では英語が必要だったから、長女は英語アレルギーから英語に興味持ち出しました。
      今年は、ホームステイの受け入れをする予定。

      スモールステップで近付きたいなぁ。

    • 久しぶりに宿題登校…しかも遅れてごめんなさい。(みなさんの夢を見てたら、幸せな気分に。久しぶりの登校に勇気をもらいました!笑)

      最近、

      たまに(月1、2回ぐらいで)近所の子供たちを呼んでワチャワチャしながら遊んでご飯を一緒に食べて過ごしたい!

      場所ははじめは我が家でもいいけど、近くに場所があればいいなぁ

      願わくば私の仕事部屋も一角にあれば嬉しいなぁ(平日は仕事して、休日はみんなの居場所に)

      なんてことをもわもわと考えてます。

      まだ実現できないかもなので誰にも言ってない笑
      小さくとりあえずご飯をお誘いするとこからやってみよう、、と小さくつぶやいてみます!!

    • 大遅刻!
      まいっか(笑)

      夢とは何なんだろうという自問自答

  • カーンさん ようこそお母さん大学へ。
    お母さん大学事務局(編集部)の青柳です。

    バングラデシュ…とても興味があります。
    もちろんカーンさんの子育てやお仕事についてもですが、
    生活や文化のことなども、ぜひ発信していただければと思います。

    楽しみにしています!

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