地球が泣くと私たちも泣くんじゃないの?

メモっておかないと、こぼれ落ちてってしまう。
最近のわが家の宝物。

シンノスケ
ボクには3人お母さんがいる。
1人目はママ
2人目ははるちゃん
3人目はかわちゃん
(該当する皆様、いつも感謝です♪)

カレン
シンノスケが土曜夜市で買ってきたカブトムシを見ながら
「イキモノを育てるって大変なんだよ。だからママだって私たちを。。。そういうこと!」と息子に言い放っていた。

(肝心な。。。を喧騒で聞き逃してしまった、残念!
大変だけれど面白いが増すんだけれどな。
そこも伝ってるといいな)

イチカ
「地球が泣くと私たちも泣くんじゃないの?」
(SDG’Sが話題の昨今。
わが家で末っ子に地球が泣いているんだよねと説明したら、
即効でかえってきた言葉。本当にそう!!)

*画像はてんとう虫を指に止まらせて通園するイチカ。
子どもたちは友だちになる方法を一番知っている。

(お母さん記者/

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編集部 青柳 真美

お母さん大学事務局兼編集部。お母さん業界新聞副編集長。みそまる普及委員会代表。みそソムリエ。宅地建物取引主任者。仕事は、お母さんを笑顔にすることと、味噌を伝えること。具体的には、編集・企画・営業・イベント…。おっと、忘れちゃいけない大事な仕事が、藤本学長のツーヤクとカイゴ。家族と仕事以外に、私の人生に欠かせないもの…車/映画/本/旅/食後のコーヒー。息子1人(27歳)。