お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

青春だった、小さな恋のものがたり

7月30日の乾杯パーティーのあと、
お泊まり組たちで深夜まで盛り上がったのは
以前、書きました。

その続きなのですが、
横須賀版の田中清美さんと土居智奈美さんの2人が、
「チッチとサリーみたいじゃない?」という話から、
「小さな恋のものがたり」を知っている
一部のメンバーたちが、
あまりの盛り上がりを見せたため、

「チッチとサリーってなんなんですか〜?」と
「小さな恋のものがたり」を知らない
多くのメンバーたちが騒ぎ出し…。

でも、
「いや〜、チッチとサリーは私たちの青春、
とにかくこれがいーんだよね〜」
と、誰一人うまく言葉では説明できず。

でも(知ってる人)みんなで、
「チッチとサリー、もう最高!」なんて
盛り上がるものだから
余計に、知らないお母さんたちの
好奇心をくすぐったのか、

そこにいた知らない組のみんなは、
「絶対小さな恋のものがたり、読んでみた〜い」と。

そして今日。
岩根直子さんから、こんなメッセージが!

「こんにちは!
義実家に帰省中で、これを見つけました!」

「小さな恋のものがたり第8巻」の写真!

とーっても懐かしく、
また7/30のみんなの顔が思い出され
ふふっと、うれしくなったのです。

岩根さん、ありがとー!

5件のコメント

せつない恋こころ。なつかしいね。

横須賀版の記者会見のとき、背が高い土居さんのよこで、ちょこんとちいさな田中さを見て

チッチとサリーを思い出した。

それに岩根さんが反応。

この連鎖がおもしろいね。

私は「ちっち」なのか「サリー」なのか!?
それさえも知らなくて。

そして今日まで
マンガのタイトルが「ちっちとサリー」だと思ってましたよ!
で、私はサリーですよね???
田中さーん、
いいな~チッチ。かわいくて。

あの盛り上がった乾杯の日が
蘇ります!

メジャーデビュー目指します。

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ABOUT US
編集部 青柳 真美お母さん大学本部
お母さん大学事務局兼お母さん業界新聞本部編集部。お母さん業界新聞編集チーフ。みそまるマスター。みそソムリエ。宅地建物取引士。仕事は、お母さんを笑顔にすることと、味噌を伝えること。具体的には、編集・企画・営業・イベント…。家族と仕事以外に、私の人生に欠かせないもの…車/映画/本/旅/食後のコーヒー。息子(29歳)。