お母さん大学は、“孤育て”をなくし、お母さんの笑顔をつなげています

編集部 青柳 真美

  • 編集部 青柳 真美さんが息子の1歳誕生日でコメントしました。 2か月前

    息子さんお誕生日おめでとう。
    お母さんも1年生おめでとう。

    そして改めて、ようこそお母さん大学へ。
    初投稿、おめでとうございます。

    田中さんの母としての想いとかわいい息子さんの写真と。
    記念すべきmjデビューになりましたね。

    息子さんを中心に
    みんなが笑顔になるって本当です。

    みんなを幸せにしちゃう子どもの存在ってすごいし、
    大変で、でも尊いその日々に向き合っているお母さんて、ほんとにすごいと思います。

    これからもぼちぼちペンを持ってください。
    発信楽しみにしています!

  • 夫婦や家族のバトルはどこの家庭にもあることで
    お母さんたちはみんな日々それとたたかっているはずです。

    こんな風に飾らない言葉で発信できるの素敵だし、
    すごくいいなと思います。

    にしても、ピンクの洋服のパパ、めっちゃ若くないですか!?

    楽しそうに遊んでくれているので
    お父さんに子どもたちを任せて、
    お母さんも好きなことをやりましょう!

    やらなきゃ損ですよ!

  • だっこフラにも挑戦!と聞いてびっくりしましたが、
    こういうことね、と納得しました。

    子育て真っ最中の母たちには
    あまりうれしいくない言葉だろうけれど

    ほんとうに今が人生の華ですよ。
    今だからこそできることをどんどんしないともったいない。


    これね、おばちゃん、おばあちゃんたちに聞いたら
    ぜったいみんなそう言うと思います。

    清水さんの夢、応援しています!

  • 編集部 青柳 真美さんがついにきた!でコメントしました。 2か月, 1週間前

    大学ご入学おめでとうございます!
    田端さんの満面の笑みの写真見たかったな。
    でもそんなのあげてたら、「なにあげてるの?」って言われちゃうかもね。

    外でたたかったり悩んだり息子殿も大変なのですよ。
    あからさまにウザそうにするのも、イヤホンも上等!
    少々疎ましがられても、ほっとけない母の性分をわかってのことです。

    お一人様をますます満喫できる、めでたい春ですよ!

  • 編集部 青柳 真美 さんが新しい記事を投稿しました。 2か月, 1週間前

    【イクシモ4月/5月スケジュール】イクシモ3周年記念イベントえほん箱パーティー 【2026年4月】のスケジュール 【2026年5月】のスケジュール ■イクシモえほん箱パーティー参加者募集 日時/2026年5月6日(水・祝)10:00~16:00 会場/世田谷オークラランド住宅公園 ヘーベルハウス展示場 住所/東京都世田谷区桜3-24-8 ※駐車場 […]

  • なんて素敵な一言でしょう。
    哲学者ですね。

    今日も今日とて母は子に学ぶ。
    田久保さん母娘から、私も学んでいます。ありがとう。

  • 編集部 青柳 真美さんがはじめましてでコメントしました。 2か月, 2週間前

    MJデビューおめでとうございます。
    とっても伝わってくる、素敵な発信ですね。

    お母さんとちょっとした確執がある人も、
    子ども(孫)を介して、それがとけていったという話をよく聞きます。

    今回、味をしめた福田さんは、どんどんお母さんに息子くんを預けましょう。
    おばあちゃんは「たいへん」「つかれた」とか言いつつも、
    最高に幸せな気分にひたっているはずです。

    藤本さんの話にあったと思うけど、
    お母さんを楽しめるのも、おばあちゃんを楽しめるのも、
    ほんとに「今しかない」のですよ。

    ペンを持って、
    大いに楽しんで、大いに成長してください!

  • 園ではできる。できるけど、家ではやらない。やりたくない。
    息子くん、園でがんばっている分、家ではお母さんに甘えたい。
    当たり前のものがたり。
    お母さん、試されている、育てられているのかもです。

    まあまあ、おやつでも食べて落ち着いて、と余裕の息子くん。
    一緒に美味しく食べながら、楽しい話でもしてみたらどうですか。
    きっと息子くんも満足して、一人遊びを始めてくれるかもしれません。

  • あの場にいて、池田さんの話を聞いて
    こうしてすぐに行動できる飯田さん、素敵だと思います。

    上手に書こうとか思わないで、今思ったままを書いていく。
    いつかそれが、宝物になっていきます。

    きれいなお部屋で微笑んでいる写真より、
    散らかったお部屋でギャーギャー泣いている写真のほうが
    あとで見返すと面白いし、当時の気持ちが蘇ってくる楽しさがあります。

    どうぞ、この勢いのままどんどんペンを持ってくださいね。

    おかしな帽子をかぶった藤本さんを見て、
    不思議そうな顔をしている娘さんのためにも、ね!

  • 胸がいっぱいになりました。

    障害があってもなくても、
    周りの目が気になって情けなくなる自分や
    なんとかしてわが子を守りたいと思う必死さは、
    子育て中のお母さん、みんなが持っているものだと思います。

    金髪の話、切ないけれど、
    それもまた戦うお母さんの誇り高い姿なのかもしれません。

    どんな髪色であっても、お母さんのそのやさしい想いは、
    きっとお子さんたちに伝わっています。

    正解はわからないけど、
    こうして言葉にして伝えてくれた福島さんの勇気に、
    救われる人がたくさんいると思います。
    ここに書いてくれたこと自体が、大きな一歩。
    応援という言葉も違うよね。
    ありがとう。

  • 編集部 青柳 真美 さんが新しい記事を投稿しました。 2か月, 2週間前

    5月24日㊐「東大阪BORIKIえほん箱パーティー」開催のお知らせ。参加無料。お申込みは先着順。親子で絵本とふれあうひとときを! 2026年5月24日(日)、東大阪商工会議所で 「東大阪BORIKIえほん箱パーティー2026」を開催します 「BORIKIえほん箱パーティー」とは、絵本とのふれあいを通して親子を笑顔にするイベント。旭化成ホームズが展開する、子育て共感賃貸住宅「へーベルメゾンBORIKI」の絵本巡回サービス「えほん箱 […]

  • 編集部 青柳 真美さんがつ、つかれたでコメントしました。 2か月, 3週間前

    先輩の一言さすがです!
    私も同感。

    本来子どもは自然ないきもので、言うことなんてきかないのが普通です。
    言うこときく子がいい子ではなく、
    子どもらしく自由にいられるのが一番。
    それでいて、しっかり空気を読んで、やることもやたてくれている、
    のんちゃんも、さすがです。

    毎日ブログ拝見し、客観的に見ていると、
    とってもいい子、素敵な母子、素敵なご家族にしか思えませんよ。
    お母さん!もやもや抱えず、口角上げて!

  • 編集部 青柳 真美さんが一番元気な声ででコメントしました。 3か月前

    カレンちゃん卒業おめでとう。
    東京での一人暮らし。ワクワクドキドキですね。

    こちらにはいっぱい「お母さん」がいるので
    全然心配ありません!

    どうか、青春を謳歌してくださいね!

  • 編集部 青柳 真美 さんが新しい記事を投稿しました。 3か月, 1週間前

    【イクシモ3月/4月スケジュール】★テーマガチャ&Qミッション始動「幼児冷凍食試食・相談会」参加無料 「イクシモ」とは、育児も仕事もの造語で、旭化成ホームズ×お母さん大学の協働事業。 「育仕両立」をテーマにしたユニークなプログラムを、すべて無料で提供しています。 育休中のママパパを中心に、プレママ・プレパパ、育児中、子育て支援者の方も受講可! 一部、オンライン講座もありますので、遠方の方もぜひご […]

  • 編集部 青柳 真美 さんが新しい記事を投稿しました。 3か月, 1週間前

    宿題その1 お母さん業界新聞4月号・特集「お母さん大学で出会った言葉」 4月号の宿題・特集テーマは 「お母さん大学で出会った言葉」と題し、 お母さん業界新聞や、お母さん大学のサイト記事から。 リアルやオンラインでの活動の中で、仲間が話したこと、 学長・藤本裕子にかけられた言葉など。 その一言で ・心が軽くなった ・スイッチが入った ・視点が変わ […]

    • “そこにいるだけでお母さん”
      産後うつを経験した大坪香織さんの言葉
      この言葉を胸に、当時第一子子育て中かつ、産後鬱だった私は、肩肘張らない子育てを考えだし、ヘルプを出せるようになり、頑張りすぎないようになりました。結果、子育て楽しくなりました。

    • お母さん大学で出会った言葉。それは学長である藤本さんに初めて会ったときに仲間たちから言われた言葉。「お母さんは泣いてもいい」たしかそんなニュアンス。

      今までは「お母さんは頑張るから泣いちゃいけない。」「お母さんがしっかりしなきゃ」などがんじがらめになって子育てをしていました。
      泣きたくなるときもあるけれども、泣くときはトイレの中で。と考えていたわたしにとっては本当にぐさっとくる言葉でした。

      でも本当にお母さんだから泣いちゃいけないなんて思い込んでいたのは自分で。
      自分で自分の首を絞めていたなぁって感じていました。

      だからこそ、藤本さんの言葉を周りの人々に伝えたい。
      わたしは看護師として仕事をしている。
      看護師という仕事柄上、自分でなんでもできちゃうし、やろうとする。
      でも限界でギリギリで生きていることが多い…

      お母さんだってたまには息抜きをしたっていい。
      子育てが完璧じゃなくてもいい。
      そんな風に思えたこのお母さん大学が大好きです!
      無事に出産を終えた妹にもお母さん大学の存在を伝えていこうと思います!

    • “母力“
      はじめて言葉を聞いたのはお母さん大学入学前、岡崎で開催された「お母さん大学in愛知」時でした。その当時、私はまだ「お母さん」をというより「ワーママを目指す子どもを生んだ人」だったなと今では思います。

      お母さんが毎日行っていることは、仕事に必要なスキルを育てることになる。これが母力だと感じ、ダブルタスク・スケジュール管理・体調管理などを日々こなすことこそ、私の充実した人生に必要なことなんだと、親になった自分の気持ちを奮い立たせていました。だからこそ、この頃の悩みは何も上手くできない自分の不甲斐なさみたいなものが大きかったように感じます。

      「ワーママを目指す子どもを生んだ人」だった私がお母さん大学に入学し、「お母さん」であることにやっと馴染んできて、悩みも子どもたちのことを想ってのことだったら悪くはないと思えることも増えました。

      まだまだ母力のことは、はっきりとは分からない。それでも、私の充実した人生に必要なのは、仕事をこなすスキルを身につけることじゃないことは分かってきています。きっと、母力という言葉に出会えてなかったらそこにも気づかなかったかも。

      はじめて母力に出会った頃の私に伝えたい。
      母力ってそんな小さくて狭いものじゃなく、もっともっと大きくて豊かなものだよ!

    • ①藤本さんの私の育休に対して「なぜ最長3年取れるのに取らないの?」という言葉
      ②当初はやりたい仕事ではなかったけど、結婚出産後の福利厚生を考えて就職した仕事だったのに、そのことを完全に忘れて、周りへの迷惑を最小限にしようと自分の気持ちを置き去りにしていたことに気づきハッとした。
      ③本当に育休延長したおかげで悔いなく職場復帰できた。後輩達も1年以上とるのが通例になってきた。
      ↓昔書いた記事ですが。

      育休最終日の記録

    • 「半径3メートルの世界」

      お母さん大学に出会う数ヶ月前、わが家には夫の異動でスコットランド移住の話が来ていました。
      夢をたくさん描きました。ですがコロナ禍、色んなことが重なり、その夢は消えました。

      どこへも動けない自分。ここじゃないどこかへ。
      そんな気持ちにまでなってたあの時。

      お母さん大学と出会うのは必然だったのかも
      しれません。
      「半径3メートルの世界でペンを持ってごらん」

      ペンを持って、わが子とわが家を見つめると、涙が出るくらい宝物がそこにはありました。
      なにも失っていない。むしろ増えていく宝物。
      悩みだって。もやもやだって。
      気づいた先にあるもの。

      半径3メートル、とっても小さな範囲ですが、
      そこに「世界」という言葉が続き、どこまでも広がっていくような気持ちです。

    • 「学校なんて行かなくても大丈夫よ」
      藤本さんに言われた言葉。
      長女が小学2年生から行き渋りがはじまり、どうにかして学校へ行かそうと無理をしていたその時に。
      「普通」に縛られて、娘にも無理をさせていたけど、その一言で、解放された。
      マイペース登校生活9年目。中学になって、毎日通うかと期待したけど、入学式の日と次の日に行って、そこから再びマイペース登校。それが我が家の「普通」になってる。
      読み聞かせなどで小学校に行った時に、無理やり教室に連れて行っているのを見ると、「そんなに頑張らなくても大丈夫ですよ」と声をかけたくなる。
      全然勉強していなくて、学力は小学生だけど、やろうとしなければ勉強は身にならないし、いざとなれば、大人になってからでもいいのかなと思えるようになったのは、藤本さんのその一言があったから。
      これは経験しないと出て来ない言葉だと思う。その経験をさせてくれている長女はやっぱり「先生」なんだと思う。

    • 「子育てはとてもスキルフルなのだ」。そう話す藤本さんといると、ふと心が軽くなる。お母さん業界新聞で生み出されるモノやコトはすべて、「お母さんを笑顔にしたい」という想いから生まれているのだなぁと感じる。

      子育ては、毎日の小さな判断や工夫の連続。
      段取りを考え、相手の気持ちを想像し、時には自分の感情とも向き合う。

      私自身、我が子の誕生によって世界が良くも悪くも180度変わった。大変なこともあるけれど、その経験の一つひとつが、自分を育ててくれている気がする。

      藤本さんからお話を伺うと、本気で子育てをしながら自分を大切にすることが、社会の明るい未来につながっていくのだと実感する。

      まだ私はお母さん業界新聞に出会ってぴよぴよだけれど、藤本さんの周りで生まれる「お母さんをワクワクさせつづけるプロジェクト」に、関わっていきたい。

      今日も、どこかで誰かのお母さんが、未来を育てているんだろうな!もちろん私も未来を育て中!

    • 投稿しました

      【宿題】お母さん大学で出会った言葉

      「子どもが先生」も、不登校のときに学びになった言葉です。

    • 仕事の人間関係で心がすっかり沈んでしまった時にお母さん大学という新聞での記事に出会い すぐ入学
      お母さん大学という言葉がとても魅力的でお母さんを学べ学校があることがとても新鮮で凹んだ心もいつの間にかなくなっちゃいました お母さん大学という学校は最高です

    • 投稿しました!
      「ペンを持てば、喜びは二倍!悲しみは半分に。」

      【宿題・お母さん大学で出会った言葉】未来へのバトン

      青柳さんが「そのまんま素直な文章」と肯定的に捉えてくださるおかげで
      今回も発信できました^^

    • 1日遅れての宿題提出です!すみません。

      【宿題】「世の中そんなに恐くないよ」

    • ペンを持とうとよく言われるけど、その中で「書いてるとその人らしさが出る」ということばが印象に残ってます。
      ただしい書き方があるんじゃなくて、そのままを認められた気がするからかなぁ。

  • 編集部 青柳 真美 さんが新しい記事を投稿しました。 3か月, 1週間前

    宿題その2 お母さん業界新聞4月号 母色30「小さなトラウマ」 3月に入ったばかりですが、4月号の宿題・母色30のお題です。 今月はズバリ「小さなトラウマ」を募集します。 トラウマとは、心的外傷、つまり「心の傷」を指のこと。 その人の生命、存在に強い衝撃をもたらす事象、その体験をトラウマ体験と呼びます。 でもでも、今回は、「小さな」がポイント。 […]

    • すごく幼い日の記憶。昼寝から起きたら母がいない。あの時の「この世の終わり感」ったらなかった。
      泣きわめいていたら、家の前の通りを母が帰ってくる姿が見えた。あまりに幼い記憶で夢のような記憶。

    • 緑のお野菜/「○○ちゃんのお弁当には緑のお野菜は入れないんですか?」と幼稚園の先生に聞かれてからというもの、緑の野菜がなんだか苦手に。食卓にもあまり出していなかった私に最近、子どもたちの方から「野菜が足りない」と言われるようになりました。

    • 学級会での発表/小学校の時に人前で話するのが
      苦手でなかなか発表が出来なかった。意見が言えないけれど思いをノートにたくさん書いて先生に提出していた。今でも、自分の思いを書くことで
      すっきりして心がととのいます。

    • コンクリートの段差/段差に気づかず走ってしまい、そのままガクンとなって、息子は顔面強打。前歯2本の神経に影響し、歯が少し黒くなってしまう結果に。ママ先行っちゃうよー!なんて言ってしまったことを猛省しました。

    • 親の背を見て子は育つ/お散歩中立ち止まって遊んでいる次男に長男が大声で「もう!置いて行くよ!」自分が子どもにしてしまったことを子どもが学んでいることに思わずゾッとした。よくないよくない、直さなきゃ。

    • 爪切り/独身の頃、まだ小さかった甥っ子の爪切りをしていたところ切りすぎて血が出たことが小さなトラウマ。今息子の爪を切るときも、ちょっとドキドキする。

    • 。。。。改めて考えてみると。。トラウマが次から次と出てきて、、、すんませんが、連投します(^◇^;)

      ◯ 大人数/砂場で一人夢中で遊んでいたら、幼稚園の先生から「一人で楽しい?」と聞かれた。その日から、本当は1人が好きなのに、それがバレたら変な目で見られるのでは?とビクビクするようになり。。だから、大人数が怖い

      • いつかれんさんと、
        トラウマ談義したくなってきました( ;∀;)

        • あはは。。今回、この宿題で一部放出できて、刺さってたトケが、丸くなったかも?
          まだまだありますので!?小さいトゲを持ち寄って、泣き笑い合って浄化しましょっかー( ̄∀ ̄)ふふふー。

    • ◯大きな音/私が小さい時のこと。酔って上機嫌に笑っていた父が突然机を叩き怒鳴る。あの音が今も残っていて、大きな音に体が縮こまる。

    • ◯便器の蓋を開けること/便器の蓋を開ける瞬間、生首がある気がする。理由はないのに、開ける時いつも心が凍りつく。なぜか「生首がありませんように!」と祈りながら蓋を開けてます

    • ニコニコの太陽/私が小学生とき、太陽に笑っている表情を描き込んでいたら「太陽に顔はありません!」と母に叱られ、慌てて消しました。今は私が母になり、雲にニコニコの顔を描いている5歳の娘に「かわいいね」と言いながら、ちょっと心がちくりとする思い出です。

    • ◯松葉杖/小学2年生の時、好きだった彼が松葉杖になってしまった。心配で近づいたとき、彼の肩にぶつかり、彼を倒してしまった。それで治療が延びたと聞き、それ以来、松葉杖が怖い。

    • 歯の治療/子どもの頃は虫歯知らず。大人になって治療に行ったとき、痛みに耐えていたらビクンと体がはねて「痛かったらちゃんと言って!」と怒られたこと。

    • 微弱陣痛/自分が痛みに弱い事に気付いたのはお産当日(笑)看護師さんからも「まだまだよ!このくらいの痛さじゃ生まれんよ!」の言葉がトラウマ(笑)日々微弱陣痛の方に優しく声かけしています。

    • 小さなトラウマは離乳食時代のバナナ。子どもにバナナを食べさせたら、うまく呑み込めなくてどんどんチアノーゼに……!唇が真っ青になっていき、内心大慌て!急いで口の中からバナナを掻き出しました(笑)
      それからバナナは敬遠するように…今では子ども一人で皮まで剥けるし、食べられるので食べていますが、しばらくは食べさせなかったです←

    • 黒光のアイツ/独身時代、突然、エアコンからカッツンという音。何度かその音がなる。すると、突然、エアコンから、ポロッと落ちてきた。それは黒光のアイツ。それ以来、引っ越し先ではちゃんと防止をします。

    • フードコート/長男が1歳になる前。友達とフードコートでお茶をしていたら、5分でグズグズ泣き出した。必死に対応していると、おばさんにあなただけの場所じゃないのよ!出ていけ!と叫ばれた。
      子連れレストランもフードコートも行けるようになったのは本当に最近。実はまだ苦手だったりする。

    • 相手のお母さんに嫌な思いさせたかも/
      息子が2歳の頃大阪旅行中、家族3人電車で立っていると隣に同じく0〜1歳頃の赤ちゃんを連れた家族3人が乗ってきた。真冬だったのに赤ちゃんが靴下を履いていなかったので「足寒そう」と私が小声で夫に言ったのが向こうのお母さんに聞こえてしまい、靴下を履かせ始めてしまいました。
      けど1秒後にはポイポイ!と赤ちゃんが自分で脱ぎ捨ててしまい、「だから脱いでたのか…」となりました。
      あのときのお母さんごめんなさい。
      いつも同じこと言われて嫌だっただろうなぁと。
      まさか自分がおせっかいおばさんになってしまうなんて、反省と、若いお母さんの嫌がることを言わないように発言に気をつけるトラウマになりました。

    • 米研ぎ/小6の時、子供会で参加したキャンプでの一コマ。飯盒炊爨用のお米を研いでいたら、誰かのお父さんから大きな声で「そんな強くやったら米が割れるやろが!もっと優しくやらんね!米も満足に研ぎ切らんと?」と言われた。家でお手伝いもしていたし、張り切ってやっていた矢先だったのに、周りもみんなこっちを見たし、すごく恥ずかしく、めちゃ落ち込んで、傷付いて、キャンプの思い出はこれしか残っていない。

    • ベッドの端っこ/ ドタンっ!!音がして振り向くと息子がベッドから落ちていた。何が起こったのか理解もできず、とにかくやばいと思い焦る。畑仕事をしていた義母のところへ走り、ベッドから落ちたことと息子の様子を伝え「大丈夫」と言ってもらえてやっと落ち着いた。今でもベッドの端に子どもが寝ていると、気になって度々起きるので眠りが浅くなりがちです。

    • 二つ折りの机/公民館によくある二つ折の机。
      9歳くらいの頃、あの折れ目の上に体を預けていたら、ばったーん!机が広がり、私のおへそが挟まれました(泣)。痛いのなんのって。もっとよく覚えているのが、それを見た母が大爆笑してたこと!早く助けなさいよー(笑)

    • いい子でいないと/近所では「果物屋さんの子」と気づかれ、悪さができず、優等生のふり。わざと遠くの高校に行くと私のことを誰も知らずのびのびできてうれしかった。(宇賀佐智子)

    • 申請もれ/福岡発ハワイ行き。当日空港で娘のESTA未承認が発覚。羽田行きの機内で震えながら再申請。搭乗直前に「承認」の文字。あの時一人で準備を頑張るのをやめた!

    • 足元注意/電車に乗る時ホームと電車の隙間に片足がストンと落下。あわてた息子と夫が私の両肩を持って引き上げてくれました。夫のトラウマになり、以来「足元見て!」が口癖に。

    • ハンカチティッシュはいつもポケットに!/小学校1年生の記憶。ある日、大好きだったクラスメイトの山田くんが転んで鼻血を出した。「ティッシュある?」と聞かれたのにズボラな私は持ってない!クラス1可愛い松井さんはちゃーんと持っている。悔しくてそれから毎日ポケットにハンカチティッシュを忍ばせている。

    • おにぎり/娘は、夕ご飯を食べずに寝入ってしまったとき必ず真夜中にムクっと起きる。お腹すいた、と。まだそのルーティンが不透明のころ、眠たい目と重い足取りでおにぎりを作って以来、そんな日は枕元におにぎり♪をルーティンにしている私。

    • 押してはならぬ/エレベーターの上下ボタンを自分が押したい子ども達。私が押してしまった暁には目的の階に行ってもなお泣き続ける。周囲も察して押させてくれる優しさ。(平田沙織)

    • 大きな犬/
      幼い頃、近所の大きな犬においかけられたのがトラウマです。今でも小さな犬でも、少し恐く、おそるおそる触れています。

    • 大好きなを娘の教科書にこぼしてしまいシミがしっかりついてしまいました
      これはかなり凹みました 飲む時はそばにはなんにも置かないように気をつけてます

    • 転倒時、注意!/小2の頃、顔から転倒した私。幸い顔に傷は残りませんでしたが今なお忘れられない記憶に。娘に「転ぶ時は手から!」と口を酸っぱくして言うこと9年です。

    • 乳腺炎/二人目の出産で初めて経験した胸が板のように張るなんとも言えない痛み。行き場のない私の母乳でタンクがパンパンになっているのがよく分かる。あの1ヵ月くらいは苦しかった!

    • 長女が幼稚園の時、幼稚園は自転車で橋を渡ってちょっと遠かった。ペーパードライバー縄のでいつも自転車。雨の日は前後に子どもを乗せて半泣きで行ってた。すごく大変だったので、今逆に出不精かも。

    • 仕事でインドが取引先だった時、納期遅れやB品が日常茶飯事。インドトラブルのイメージだったから、買い物でインド製品を扱ってる店を見ると、微妙な気持ちになる。

      • 戸崎さん、コメントせずにはおれずすみません、、私もインド、トラウマと書きに来ました!笑
        納期遅れ、返信なし、帰りがけにくる猛電話。
        あったかい人が多いんですけど、それ以上に大変で、今でもインドとみるとドキッとします。笑

    • 長男が1才の頃、母親教室で「3歳までは
      甘いものはダメ」と聞き一切あげなかったらお菓子は食べられなくなる。これはまずいと次男の時はそれをやめた。今や甘いもの食べまくり。それも心配。

  • 編集部 青柳 真美さんが娘の出産でコメントしました。 3か月, 2週間前

    お孫さんの誕生おめでとうございます!

    壮絶なお産だったとのこと。
    娘さんの体調ももう回復された頃でしょうか。

    これからは「孫が2人でまごまごしちゃう」を口癖に
    おばあちゃん、がんばってください!

  • 大石さん、種まき活動ありがとうございます!

    新聞を読んでの声、うれしいですね。
    年齢によってそれぞれですが、
    皆さん一様に心を寄せてくださっているのは、
    大石さんが手渡してくださっているからだと思います。

    毎号心を込めて新聞をつくっていきます。
    どうぞよろしくお願いいたします。

  • この坊ちゃんの目、ぜったい企んでるって。
    それにまんまと乗っかったかあちゃんも男前です!

    妹やお母さん優先で、自分後回しにしがちな坊ちゃん。
    たっぷり甘えさせてあげてください。

  • 編集部 青柳 真美 さんが新しい記事を投稿しました。 4か月前

    宿題その2 お母さん業界新聞3月号 母色30「この春、私が手放したいこと」 3月号のもう一つの宿題 母色30についてです。 卒業シーズンですね。 この春、お母さんも何かを「卒業」してみませんか? 「もっとがんばらなきゃ」という思い込みや、 ついついやってしまう小さな習慣など。 新しい季節を迎える前に、 心の荷物を少しだけ手放して、自分を身軽にしてあげましょ […]

    • 永遠を誓ったかのように私とともにあるおなか周りをまもってくれている脂肪、、もう産まれてきていいのにと末っ子に心配されていました。

    • 今年こそは/足のぜい肉を削ぎ落としたいとおもい早20年。履けるではなく履きたいパンツを買えるよう−6kgを目標に年始からマウンテンバイクを再開。只今絶賛筋肉痛だが女に二言はない。

      • 夫への不満を我慢すること/単身赴任から帰宅し5年ぶりに同居する夫。前なら「ぐっと飲み込んでた不満」もこれを機に伝えていこうと思う。他人同士、伝えないと始まらない。

    • 親のエゴ/昔から娘への期待が強い私。ひとりっ子だからかもしれない。◯◯したら?◯◯いいんじゃない?ってつい口にしてしまう…親のエゴを手放したい。春には中学生になる娘。娘には娘の人生がある。自分で自分の人生の選択を!そのために私ももっと楽しんで自分の人生を生きていく。

    • 独身時代の高価な服
      いつか着れるかも?と思いながらももうすぐ15年。いつかどころかどんどんあの日から遠くなる体形。いっそ手放したら身体も心も軽くなるのか!?手放したいような手放したくないような。いえいえこの春はこれをきっかけにまず服から手放そう!

    • つい靴下を買うクセ/「あなたはムカデなの?」と母に言われるくらい靴下がたくさんある。あるのに買ってしまう。靴下が1足1000円になったらクセが直るかな⁈

      • 私もつい靴下買ってしまいます!順子さんがお仲間だったとは!

    • トイレ開けっ放し族/一人が落ち着かずつい。これは母譲り説あり。パパに怒られつつ、息子に継がせぬよう奮闘中。

    • 夜の誘惑/甘辛党の夫。毎晩夕食時にお酒を飲み、食後はおやつ(自ら買ってくる甘いやつ。ロールケーキやチーズケーキ、チョコレート、アイスetc)を食べる。 
      それらを横目で見ていた時期を過ぎ、気付いたら誘惑に負けていた。ジム通いしているからいいのだ!とせっかくカロリー消費したのに、それ以上のカロリーを摂取。誘惑に負けない強い心の持ち主になる。

    • 10年くらい使い続けているパンプス/思えば21歳の専門卒業式の時、ピアノ伴奏をするからと履きやすくペダルが踏みやすいものを買った。そこからずっとピアノの発表会があるたびに使ってきたからぼろぼろ。でも戦友でもあったりする。ビジューも取れてきたから、そろそろ新しい戦友に変えてみよう。そして今年のピアノの発表会も大曲にチャレンジします!

    • 子どもの出来・態度・結果を
      「自分の育て方の成績表」みたいに見てしまう癖

      子どもを評価して、結果で一喜一憂するのを卒業したい。
      子どもは私の通信簿じゃない。ただ存在するだけで、もう十分に尊いのだから!

    • スマホ見ながら歯磨き/ラインチェックだけのつもりが、いつの間にか時間が過ぎていき気が付いたら30分なんてこともざら。時間管理は人生管理とも言われる。時間を大切に使おう。

    • 独身時代の推しグッズ/なかなか捨てれずにとってある、独身時代、私の支えとなった推しグッズたち。「また時間がある時に!」と思いながら、段ボールの中。子という名の推しができたので、そちらに貢ぎます。

    • 人の価値観/時間管理をしたいと書籍を求めて、その著者のスケジュール帳を購入したものの、なんだか自分には合わず結局自分でまた探しなおしました。最初から自分の感性を信じるべきだった~!

    • 思い込みのクセ/最近自分の繊細さに気付きました。相手の気持ちを想像できるのはいいのですが、想像が妄想になり不安へと発展することもしばしばで、どこか心が疲れてしまいます。不安でグルグルする時はいったん落ち着いて、妄想なのか事実なのかを見極めて、軽やかに過ごしたいです!

    • タスクを消化したい気持ち
      夕方〜夜の時間にタスクを消化したい気持ちがむくむくと。園の写真注文や面談前のお手紙・バレンタインチョコの注文・フリマサイト商品の発送・旅行の下調べ・枕カバーの注文・リール動画作成…やりたいことがたくさんで子どもが一人で遊び始めたタイミングで手をつけ始めるが結局見て見て攻撃に合い中途半端になってしまう。
      諦めて子どもが寝た後に始めればいいのにと思いながらもまた今日も同じことを繰り返してしまう。今年こそは…!ただ寝かしつけ後の復活力を上げる必要も出てくる。もしくは早起き!

    • 時間ギリギリまで何かをしようとしてしまう癖/もうすぐ、後5分、そうそこからが私の行動に火が付くのです、皿もあと1枚、1枚、と全て洗えるかを挑戦、、、って人を待たせていることが多いのに何をやっているのだろう、毎度諦められず焦りながらしても意味がないのに、あきらめても人生終わるわけではないのになぜか必死にギリギリを責めるわたし、多分大丈夫だからさ、かおりさん、そこは余裕もって次の行動を

    • 待ち合わせまでの全力疾走/自宅のあれこれを終えてから約束場所へ。出発時刻直前まで慌ただしい私。予定の電車にも乗り遅れませんが疲れます。目指すは余裕のある生活!

      詳細はこちらです↓

      サクラサク 

    • 古いお洋服。物持ちがよくて20代の頃のお洋服もあるのですが、サイズ的に着れなくなったお気に入りを、痩せてまた着れる日がくるかもととってあります。まず、痩せられない。そして痩せられても、デザイン的に今の私にはちょっと難しそう。

    • 捨てられない習慣を捨てる /使ってくれる人、価値がある人に譲る/以前、母の遺品整理で私の手に余るものを譲ることで喜ばれ、私も母も友達も三方よしと感じた。

    • やめられないスマホ時間/現実逃避のために触るスマホの時間を読書とか他のものに切り替えたい。ダメだなあと思いつつやってしまう画面スクロール、ソリティアゲーム。

    • 足りてないものばかり見てマイナス発言すること/足りてないことの発見は大切。でもそこからどうするかがもっと大切!未熟な状態も受け止め、途中の状態も許して、言葉の世界を作っていきたい。

    • 焦燥感。
      看護師として転職して早2か月。
      はじめての事ばかりのことに向き合う日々に、焦りや不安が重なりちょっと気持ちが疲れてきている。
      「焦らなくていい、大丈夫」っと優しい言葉をいただく度に逆に申し訳なく思い、焦るという悪循環。
      大きく深呼吸して、肩の力を抜けるようになったらいいな。

    • 考えすぎて結局行動しないこと/事前に情報収集しすぎたり、頭で考えるだけで一歩踏み出せず、結局できなかったと後悔を繰り返す。失敗を恐れず、やりたいからやるだけの3歳の息子を見習って、軽くサクッと行動したい。

    • まだ大丈夫!/今日は寝よう!明日の朝でも間に合う!寝ることを優先し、朝給食の白衣のアイロンがけ、登園準備をする。前日までに終わらせたら余裕の朝が迎えられるのに。

    • 波乱万丈を共にした、大好きなカラフルブーツを手放します!一度リセットして、シンプルな世界へ。生まれた余白の中に、小さな幸せを見つけ、春風を感じながら軽やかに一歩を踏み出したいです。

    • 猫背/パソコン時間が増えるにつれ、最近また猫背に。見た目も疲れやすさも、いいこと一つもないのに!写真に映ると、ああ〜猫背だなぁって思うことも。お背中ピーン!を目指したい♪

    • 夫からの独立/つまりはもう一度、扶養の範囲で働きます。働くのは大好きだけど、子どもが小学生のうちはもう少しぬるま湯でいいかなって思いました。草津のお湯のように、だんだん煮えてく私になるかな?

    • 子供達への小言/明日の宿題やった?の確認はOK!その先の「ご飯の前にやった方がいいよ」などの余計な一言はお口チャック。少しずつ見守れる親になりたい。確認はして欲しいと子ども達からの要望、これもいつかはなくなるのかな。

    • スマホ依存/ストレスが溜まるとずっとスマホを見てしまう。そんな自分に自己嫌悪でさらにスマホの負のループ。子どもには見せたくない姿。代わりに体を動かしたい。

    • 怨憎会苦(おんぞうえく)の克服/憎むほど嫌いな人と会わなければならない苦しみ、憎むほどではないけれど苦手な方と一緒に物事を進めていくことは何歳になっても難しい。しかし苦手な人こそ成長の母、そんな人こそ感謝の心でいつかはなくてはならない味方になるもの。

    • 寝落ち、のち二度寝/寝かしつけと共に寝落ちし、朝4時頃起きて絶望する。諸々片付けて、まだ眠いし疲れているのでつい二度寝。起きたら余計に疲れている。のに毎日繰り返す。体力不足かな。この悪循環、やめたい。

    • すぐ買える洗剤/出産してからかれこれ5年目。すっかり洗剤類を薬局ですぐかえるものになっていた。この春から少しずつ本当に使いたいものにしていこう。

    • 試合中の子どもへのヤジ/子ども3人が定期的にレスリングの試合に出場します。試合中「タックルにいけ!まわせ!おさえろ!」と野太い声でついつい叫び、周りの人にまで振り返られるほど。口ばっかり母は卒業!審判資格を取って的確なアドバイスと声援を送れる母になりたいです。

    • 子どもたちが支度をする時の声かけ/
      朝のタイムリミットが迫ってくると、どうしても『◯◯するよ〜!』『次は何する?』と子どもたちの支度中、口うるさくなってしまっている私。今朝長女に『ママ今日は何も言わないで!』と言われ、黙々と準備を始めた娘。今までで一番支度が早くて…!!それを見ていた妹もせっせと着替えを終わらせて、髪も自分でとかして、気付けば私の準備よりも先に支度を済ませそれぞれ好きなことを始めていました。今年の春、小学生になる長女。子どもの『できる』を信じて、朝の時間を見守りたいです。

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