-
10月、また、今年も、ゴマが実りました。
今年は、慎重に慎重にごまを採りました。
一人で。
鞘の中で、整列してるごまごまごま。
眺めたり、写真を撮ったりするのは楽しいのですが。
いざ、つぶつぶの仕分けになると、中々、うまく出来なくて……。
はっきり言って、鬱陶しくなってきて……。
もう、明日から、12月というのに、まだ、鞘の中に整列したままだったり、ホコリや土と一緒に […]

-
高木さん、リベンジお願いしまーす‼︎
今年は扇風機使用せずで‼︎ -
リベンジは難しいとのことで、ネットでゴマのごみを取る方法について検索しました。これは根気のいる作業ですね。簡単にリベンジお願いしまーす!なんて言ってしまって、ごめんなさ~い。
-
コメントありがとうございます。
ネットで調べられたのですね。
ほんと、根気のいる作業で、、、。でも、田端さんのコメントのお陰で、やる気が湧いてきたかも。
お節料理の田作りのごまを収穫したごまにしたいなぁと。
ちょっと、ぼちぼち、ゴミ取りしてみまーす
(^.^)-
手作りのごまで田作り!!最高じゃないですか!!目標があれば頑張れますね。ご無理のない程で。
うちの旦那がこないだぽつりとお節料理の田作りが好きなんだって話しているのを聞いて、えっ初めて知ったんだけどと(^^;・・・田作り毎年作っていなかったので、お節料理の定番にしなきゃ。あっという間に今年もカウントダウンですね~
-
-
-
細かな作業、大変なのですね!!
でもそんなゴマの香りを嗅いでみたいかもです!
いつも高木さんの記事で、一呼吸できます。
-
-
高木真由美さんがお母さん大学音楽祭〜完全燃焼編〜でコメントしました。 4年, 8か月前
お母さん大学にしばらく不登校してたら、音楽祭終わってましたー
( ; ; )元気で素敵なイベントだったんですね。
皆さんの感想から、伝わってきました(^。^)乾杯の音楽祭、楽しみにしてますねー)^o^(
-
高木真由美さんが60thバースデーありがとうございましたでコメントしました。 4年, 8か月前
遅ればせながら、お誕生日おめでとうございます(^。^)
いちごのパンケーキのお祝い良いですね♪
私も、真似させて頂こうかなぁ。来年は、主人が、再来年は、私が、還暦、後追いしますねー。
-
高木真由美さんが撮られる側になった日でコメントしました。 4年, 8か月前
楽しそうな雰囲気が、とても伝わってくる写真、良いですねー。
撮られる側になった記念日、いつだったかなぁと、数十年前に思いを巡らせていると、幸せな気分に包まれました。
幸せになれる記事をありがとうございます(^。^) -
高木真由美さんがちっちゃいたっちゃんでコメントしました。 4年, 9か月前
佐藤さんと同世代の息子を持ってる高木です。
記事を読ませていただきながら、私も、きゅうんって
なりました。
素敵な記事をありがとうございます。 -
高木真由美さんが【デイキャンプもどき】でコメントしました。 4年, 10か月前
うわぁ、素敵なご主人ですね(^。^)
そして、素敵な夕焼けと星空。
忙しくても、ギュっと幸せの詰まった時間を作れるんですね。
記事を読んで、幸せのお裾分け頂きました(o^^o)
ありがとうございます。 -
高木真由美さんが地球にきて1年になったよ!でコメントしました。 4年, 10か月前
お誕生日おめでとうございます(^。^)
娘さんの顔についてる白いものは、ケーキのクリーム?ですか。
かわいい。これからの成長が楽しみですね。
-
(ニラの花とちょうちょ)
一歳の女の子が、お山に遊びに来てくれた。
コロナ禍で、あまりお外に連れ出せてないと、お母さん。
靴を履いて歩けるようになったばかりの女の子は、お山の家の周りを、手を引いてもらって何度も何度も歩いてまわる。そのうち、ちょうちょを見つけ、女の子は、目で追い、
花から飛んだちょうちょに、拍手した。
女の子が、ちょうちょを初めて見た日。
そして、私が、ちょうちょを見[…]

-
高木真由美さんが遊び道具こそ、本物を手にするでコメントしました。 4年, 10か月前
本物で、遊ばせるって感覚を自分の子育てには持ててなかったなぁ。バブル時代に青春過ごしてそのまま子育てに突入して、プラスチックの鮮やかなおもちゃたちをいっぱい与えてしまったなぁ。
うーん。
孫には、お山で、本物を手にしてもらいたいなぁと、思わせてもらえた記事でした。
ありがとうございます(^。^) -
うちの息子も、下の子が産まれて、半年位した辺りから、夜中に起きて泣く事がかなり長い間続きました。3歳から4歳位の頃でした。夜驚症っていう言葉も知らなくて、夜泣きがひどいと周りの人に伝えてました。ちょうど、引越しし、幼稚園にも入園し、妹もできてと、今思うと息子も精神的にしんどかったんだなぁと思います。
私も、新しい土地での子育てや、下の子が動き始めて離乳食も始まってと、いっぱいいっぱいでした。
だから、夜中に泣く息子を起こり続ける毎日で、1時間くらいは泣き続けていたので、集合住宅だったこともあり、ご近所の方々にも、謝る毎日でした。
今回、吉村さんの記事を読んで、夜驚症のことを知って、あの時、夜驚症だという、知識があれば、あんなに夜中に泣く息子を怒らなかったし、怒っていなければ、一年近くも…[ 続きを読む ] -
3年前の記事も読ませていただきました。
うちの祖父母も同世代だと思います。時折、戦争の時の話を聞いてました。
曽我さんは、子どもさんにも伝えられたんですね。えらいなぁ。
なんとなく、私は、戦争の話を口にしたくないなぁと思ってしまって、我が子にほとんど、戦争の話をしないまま、今に至ってしまいました。一緒に戦時中のドラマは見たことがあるのですが。
娘が、小2の頃、「なんで、大人は戦争をするの?」と聞いてきたことが有ったのですが、私は、うまく答えられなかった記憶があります。成人してしまった我が子たちではありますが、機会がある時、話せたらなと思います。 -
庭の梨の木に毎日食事に来る。
たぶん、ハクビシン。
雨の日も風の日もやって来る。
私と夫が寝静まった後に。
そして、毎朝、毎朝、食べ散らかしてある。
立て札立てるか、と夫。
[食事は、家に帰って、してください]って。
食事のしつけは、前途多難。

-
立派な梨!
梨好きなんで、私も動物だったら食い散らかしそう(笑)
人間でも立て札無視する人も居たりするから、動物に教えるのは難しいですね(汗)-
梨、美味しいですよね。私も好きなんですが、今年は、ハクビシンに食べられるは、長雨続きで、腐ってきてるものも多いはで、私の口に入る梨は、少ないかも(泣)
動物は、手強いです。
実は、教えるのは諦めて、梨の木に唐辛子のリースみたいなものを数カ所付けてみたんですよ。ハクビシンが触ってヒリヒリして2度と梨を食べに来なくなるんじゃないかなぁと思って。
でも、全然、効きませんでした。唐辛子リースを付けてからも、毎日、お食事に来るハクビシンです。
-
-
高木さ〜ん
これはショックですね。
どうせなら1つを最後まで綺麗に食べて欲しい。
横須賀にもハクビシンはいて
夜中に断末魔のような悲鳴を上げて
誰かと戦っていることもあり、その声にギョッとします。
そういえばうちも、タネのいっぱい混ざった糞を
屋根や庭に大量にされたこともありました。
ハクビシン被害には頭を抱える人も多そうです。-
確かに、きれいに食べてくれてたら、少しは、心も落ち着くんですが。
横須賀にもハクビシンが居るんですね。たねいっぱいの糞をうちも庭にされたことあります。
あとは、わなを仕掛けて捕まえるしかないかなぁとも考えてることです。結構、お肉が美味しいと、地元の猟師さんから聞きました。ただ、ちょっとかわいい雰囲気を思い浮かべると、捌くのを躊躇してしまいそうです。
-
-
-
高木真由美さんが子供の全てが詰まってる〜川崎市夢パーク〜でコメントしました。 4年, 12か月前
娘さんの表情が生き生きしてて、夢パークの開放感みたいなものが伝わってきました。
私、個人的に、井戸の中に入ってみたい!と
思ってしまいました(^O^) - さらに読み込む






















写真をみて高木さんの投稿だ!って嬉しくなりました。せわしない毎日を過ごしていますので、その景色を見るだけで時の流れの違いを感じ羨ましくなりました。気兼ねなく自由時間を楽しめたようでよかったです。朝寝坊もできましたか?時間を気にせず過ごせることほど贅沢なことはないですよね。
漫画のタイトルを聞いてもピンと来なくて検索しちゃいました(笑)
朝寝坊ですが、悲しい話、朝はいつもと同じに目覚めてしまうんですよね。うーん。
カードキャップターサクラは、20年ほど前、子どもたちと一緒にテレビ漫画を見てたんですよ。そしたら、最近、母友が漫画本を揃えてると聞き、全巻貸してもらって、寝る前に少しずつ、読んでるところです。一人の日は、結構沢山読めて、満足感大きかったです。
お山の独身生活は、楽しそうね。
高木さんが、漫画を読むとは、新たな発見でした。
漫画は、好きなんです。
中学生の頃は、立ち読み専門でした。ともだちと一緒に長ーい間立ち読みしてると、本屋のご主人がハタキ持って、パタパタ棚の掃除を始めるんですよね。すると、もう帰らなきゃ、みたいなこと良くやってました(笑)
カードキャプターさくらに反応しました。
ずっと大好きです!うれしい(^^)
いくつになっても、一人時間はなんだか贅沢に感じるものなのですね♪
カードキャップターサクラを好きな人がお母さん大学生に居てうれしいです(^。^)
新刊を早く読みたいなぁと思ってるところです。
あと、薬屋のひとりごともちょっとハマってます。
高木さん
おひとり時間を楽しんでおられる様子、ホンワカあったかい時間を感じました。
私は夫婦がそれぞれに自由な時間を過ごすことに慣れきってきました。
ところがです・・・夫が後期高齢者になってから少し心配なことも感じられるようになってきましたよ。
私はこれから、もう一度生き方の練り直しが始まったところです。
やること、考えることで忙しくなってきました。