あめふり♪の中
いつも新聞の配布に協力してくださっている、 横浜市磯子区にある磯子区民文化センター杉田劇場。 例年小さな子どもたちにも音楽に親しんでもらいたいと、 様々なプログラムを行ってきたが、 このコロナ禍でなかなか開催ができずにい...
母ゴコロいつも新聞の配布に協力してくださっている、 横浜市磯子区にある磯子区民文化センター杉田劇場。 例年小さな子どもたちにも音楽に親しんでもらいたいと、 様々なプログラムを行ってきたが、 このコロナ禍でなかなか開催ができずにい...
横浜支局私は猛烈に今、子育てをやり直したいと思ってしまっている。 思わされた。横浜市磯子区にある「トトロ幼稚舎」の存在を知ってしまったからだ。 トトロの子どもたちはほぼ園舎にはいない。とにかく歩く。 体の半分くらいの大きなリュッ...
横浜支局私は、子どもの頃から子どもが好きという、ちょっと変わった子どもでした。 3人兄弟の末っ子に生まれたせいか、自分より年下の子たちの面倒を見るのが、とても好きだったのです。 現在、中2男・中1女・小4男の3児の父親です。 子...
母ゴコロ職場の上司からいただいた絵本。 「ぼろぼろでどうしようかと思ったけど、コレうちの子どもたち好きみたいだったから読んでみて」。 カバーはなく、ところどころ擦れたり、黄ばんでいたが、有難くいただいた。 タイトルは、「よるのび...
横浜支局【日日是母日nichinichikorehahajitsu 横浜版10月号表紙】 お母さんになってから「今が一番大変」と言い続けて2 年が経とうとしている。 駅まで10 分の道のりを息子と30 分かけて歩き、少々の暑さで...
母ゴコロお母さん大学出版の電子書籍、マザーリポート。 この本の出版までにはたくさんのお母さんの声を聞いた。 実は原稿の締め切り後もたくさんのメッセージをいただき、今回、 本への掲載はならなかったのだが、中国からのレポートを紹介し...
横浜支局1年前、本紙「お母さん業界新聞横浜版」創刊時に出会った山本欣子さん。 「お母さんを笑顔にしたい」という共通する願い。 ウェブと新聞という媒体のカタチは違っても、発信していくことの大切さと難しさを分かち合った。 どんな情報...
横浜支局「お母さん業界新聞横浜版」創刊1周年にちなみ、 横浜版10月号のハ・ハ・コ・ミ NEWSでは「YOKOHAMA BLUE」を特集。 コロナ禍で自粛していた『折々おしゃべり会』も11月2日から再開します。 折々おしゃべり会...
横浜支局アンパンマンこどもミュージアム(仙台・横浜・名古屋・神戸・福岡)では ハロウィーンフォトコンテストや工作教室を開催。 10月3日「アンパンマンの日」と、翌4日は来館者に「アンパンマンサンバイザー」を配布(数量限定)する。...
横浜支局お母さん業界新聞横浜版、おかげさまで1周年を迎えました。 お母さん大学には「オキテ」がありまして、 1年やったら次は3年。 そのあとは一気に30年!? まだまだ始まったばかりです。 これからもよろしくお願いいたします。 ...
母ゴコロ「ママ、おやすみ」 次男が声をかけてきたので、 顔を上げて、「おやすみ」と言った。 階段を途中まで下りる音が止まり、戻ってきた。 「どうしたの?」と聞かれて気がついた。 私の目から涙がこぼれていた。 「え?」というと、 ...
母ゴコロ約300の自治体が参加する国内最大の移住イベントである「第16回ふるさと回帰フェア」が、 2020年10月10日~11日の二日間、 オンラインで開催される。 入場無料・事前予約も可能。 新型コロナウィルスの影響で、過密な...
母ゴコロ横浜市は、近年、増加傾向にある救急需要を踏まえ、 9/9(救急の日)に、 「それゆけ!キッズ救急隊」の動画を動画共有サイト YouTube で配信を開始した。 救急車の利用への理解や♯7119などの普及啓発を目的とした子...
母ゴコロ先日、土地勘のない場所で車を駐車場に停めた。 駅まで歩き、用事を済ませ、 そこからもう一つ打ち合わせの場所に。 2時間後、車を停めた場所まで戻った。 戻った…? 戻れない… !? なぜか思った場所に駐車場が見つからない。...
母ゴコロ横浜市浴場協同組合は、 市内の銭湯全店舗にバスチェアを完備。 スーパー銭湯と違い、 「銭湯」はオムツの取れていない赤ちゃんも入浴OKなのです。 町中の銭湯は時代の流れの中でその数を年々減らしています。 日本の銭湯文化を楽...
横浜支局16 年前、7 歳年上の主人と結婚し、2 人の子どもに恵まれた。 そして昨年、10 年ぶりに第3 子を出産。 中学入学を控え親との距離が出てきた娘と、一人時間が増えた息子。 しかし赤ちゃんとの生活は、家族みんなの心と体を...
母ゴコロ私が21歳で結婚を決めたのは、夫の生まれ故郷があまりにも美しかったからかもしれない。 連れて行ってもらって、驚いた、 見たことのないような海と山が広がる和歌山県東牟婁郡太地町。 捕鯨発祥の町で、小さな陸続きの島だが、観光...
横浜支局願いを叶えるブルーローズの開花 「お母さん業界新聞」5 月号の藤本裕子コラム「百万母力」を読んだ、 金沢区在住の近藤和代さん。 不可能を可能にした 青いバラ(ブルーローズ)の話に共感し、 「青龍」の苗を入手し、見事に花を...
横浜支局瀬谷区のとある場所を車で走行中、それは突然現れた。 苔生した緑色の丸い屋根に、思わずブレーキを踏んだ。 どうしても気になったので、勇気を出して挨拶をしてみた。 白髪の男性が「ドームハウスは正三角形と二十面体が…」と丁寧に...
母ゴコロ25年前、 横浜に点在する様々な建築様式の歴史的建物に憧れ、 就職を決めてから、「はまっこ」だ。 あまり自覚はないし、 市民のほとんどが歌えるという「横浜市歌」はいまだにあやふやで、 子どもたちの卒業式などでは口パクだが...