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緊急募集! 5月号宿題(特集)わが家を「絵本美術館」に!〜絵本を飾る・眺める暮らしの実験〜
ご協力ありがとうございました。 5月号宿題終了しました。 でも、おうちに絵本を飾る美術館の提案は続きます。 ぜひ皆さんも、お試しください。 ———————————- 緊急募集! わが家を「絵本美術館」に!〜絵本を飾る・眺める暮らしの実験〜 […] -
参加無料!5/6絵本作家・高畠那生さんがやってくる!イクシモえほん箱パーティー開催
【イクシモえほん箱パーティー】開催概要 日時/2026年5月6日(水・祝)10:00~16:00 会場/世田谷オークラランド住宅公園 ヘーベルハウス展示場 住所/東京都世田谷区桜3-24-8 ※駐車場あり 参加/無料!! どなたでも大歓迎!(事前予約制) 主催/イクシモ(旭化成ホームズ・お母 […] -
【イクシモ4月/5月スケジュール】イクシモ3周年記念イベントえほん箱パーティー
【2026年4月】のスケジュール 【2026年5月】のスケジュール ■イクシモえほん箱パーティー参加者募集 日時/2026年5月6日(水・祝)10:00~16:00 会場/世田谷オークラランド住宅公園 ヘーベルハウス展示場 住所/東京都世田谷区桜3-24-8 ※駐車場 […] -
MJデビューおめでとうございます。
とっても伝わってくる、素敵な発信ですね。お母さんとちょっとした確執がある人も、
子ども(孫)を介して、それがとけていったという話をよく聞きます。今回、味をしめた福田さんは、どんどんお母さんに息子くんを預けましょう。
おばあちゃんは「たいへん」「つかれた」とか言いつつも、
最高に幸せな気分にひたっているはずです。藤本さんの話にあったと思うけど、
お母さんを楽しめるのも、おばあちゃんを楽しめるのも、
ほんとに「今しかない」のですよ。ペンを持って、
大いに楽しんで、大いに成長してください! -
編集部 青柳 真美さんが私に心の余裕をくださいでコメントしました。 2か月, 2週間前
園ではできる。できるけど、家ではやらない。やりたくない。
息子くん、園でがんばっている分、家ではお母さんに甘えたい。
当たり前のものがたり。
お母さん、試されている、育てられているのかもです。まあまあ、おやつでも食べて落ち着いて、と余裕の息子くん。
一緒に美味しく食べながら、楽しい話でもしてみたらどうですか。
きっと息子くんも満足して、一人遊びを始めてくれるかもしれません。 -
編集部 青柳 真美さんが記事を書いて投稿しようでコメントしました。 2か月, 2週間前
あの場にいて、池田さんの話を聞いて
こうしてすぐに行動できる飯田さん、素敵だと思います。上手に書こうとか思わないで、今思ったままを書いていく。
いつかそれが、宝物になっていきます。きれいなお部屋で微笑んでいる写真より、
散らかったお部屋でギャーギャー泣いている写真のほうが
あとで見返すと面白いし、当時の気持ちが蘇ってくる楽しさがあります。どうぞ、この勢いのままどんどんペンを持ってくださいね。
おかしな帽子をかぶった藤本さんを見て、
不思議そうな顔をしている娘さんのためにも、ね! -
胸がいっぱいになりました。
障害があってもなくても、
周りの目が気になって情けなくなる自分や
なんとかしてわが子を守りたいと思う必死さは、
子育て中のお母さん、みんなが持っているものだと思います。金髪の話、切ないけれど、
それもまた戦うお母さんの誇り高い姿なのかもしれません。どんな髪色であっても、お母さんのそのやさしい想いは、
きっとお子さんたちに伝わっています。正解はわからないけど、
こうして言葉にして伝えてくれた福島さんの勇気に、
救われる人がたくさんいると思います。
ここに書いてくれたこと自体が、大きな一歩。
応援という言葉も違うよね。
ありがとう。 -
5月24日㊐「東大阪BORIKIえほん箱パーティー」開催のお知らせ。参加無料。お申込みは先着順。親子で絵本とふれあうひとときを!
2026年5月24日(日)、東大阪商工会議所で 「東大阪BORIKIえほん箱パーティー2026」を開催します 「BORIKIえほん箱パーティー」とは、絵本とのふれあいを通して親子を笑顔にするイベント。旭化成ホームズが展開する、子育て共感賃貸住宅「へーベルメゾンBORIKI」の絵本巡回サービス「えほん箱 […] -
【イクシモ3月/4月スケジュール】★テーマガチャ&Qミッション始動「幼児冷凍食試食・相談会」参加無料
「イクシモ」とは、育児も仕事もの造語で、旭化成ホームズ×お母さん大学の協働事業。 「育仕両立」をテーマにしたユニークなプログラムを、すべて無料で提供しています。 育休中のママパパを中心に、プレママ・プレパパ、育児中、子育て支援者の方も受講可! 一部、オンライン講座もありますので、遠方の方もぜひご […] -
宿題その1 お母さん業界新聞4月号・特集「お母さん大学で出会った言葉」
4月号の宿題・特集テーマは 「お母さん大学で出会った言葉」と題し、 お母さん業界新聞や、お母さん大学のサイト記事から。 リアルやオンラインでの活動の中で、仲間が話したこと、 学長・藤本裕子にかけられた言葉など。 その一言で ・心が軽くなった ・スイッチが入った ・視点が変わ […]-
“そこにいるだけでお母さん”
産後うつを経験した大坪香織さんの言葉
この言葉を胸に、当時第一子子育て中かつ、産後鬱だった私は、肩肘張らない子育てを考えだし、ヘルプを出せるようになり、頑張りすぎないようになりました。結果、子育て楽しくなりました。-
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お母さん大学で出会った言葉。それは学長である藤本さんに初めて会ったときに仲間たちから言われた言葉。「お母さんは泣いてもいい」たしかそんなニュアンス。
今までは「お母さんは頑張るから泣いちゃいけない。」「お母さんがしっかりしなきゃ」などがんじがらめになって子育てをしていました。
泣きたくなるときもあるけれども、泣くときはトイレの中で。と考えていたわたしにとっては本当にぐさっとくる言葉でした。でも本当にお母さんだから泣いちゃいけないなんて思い込んでいたのは自分で。
自分で自分の首を絞めていたなぁって感じていました。だからこそ、藤本さんの言葉を周りの人々に伝えたい。
わたしは看護師として仕事をしている。
看護師という仕事柄上、自分でなんでもできちゃうし、やろうとする。
でも限界でギリギリで生きていることが多い…お母さんだってたまには息抜きをしたっていい。
子育てが完璧じゃなくてもいい。
そんな風に思えたこのお母さん大学が大好きです!
無事に出産を終えた妹にもお母さん大学の存在を伝えていこうと思います! -
投稿しました!
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宿題提出しました。
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“母力“
はじめて言葉を聞いたのはお母さん大学入学前、岡崎で開催された「お母さん大学in愛知」時でした。その当時、私はまだ「お母さん」をというより「ワーママを目指す子どもを生んだ人」だったなと今では思います。お母さんが毎日行っていることは、仕事に必要なスキルを育てることになる。これが母力だと感じ、ダブルタスク・スケジュール管理・体調管理などを日々こなすことこそ、私の充実した人生に必要なことなんだと、親になった自分の気持ちを奮い立たせていました。だからこそ、この頃の悩みは何も上手くできない自分の不甲斐なさみたいなものが大きかったように感じます。
「ワーママを目指す子どもを生んだ人」だった私がお母さん大学に入学し、「お母さん」であることにやっと馴染んできて、悩みも子どもたちのことを想ってのことだったら悪くはないと思えることも増えました。
まだまだ母力のことは、はっきりとは分からない。それでも、私の充実した人生に必要なのは、仕事をこなすスキルを身につけることじゃないことは分かってきています。きっと、母力という言葉に出会えてなかったらそこにも気づかなかったかも。
はじめて母力に出会った頃の私に伝えたい。
母力ってそんな小さくて狭いものじゃなく、もっともっと大きくて豊かなものだよ! -
①藤本さんの私の育休に対して「なぜ最長3年取れるのに取らないの?」という言葉
②当初はやりたい仕事ではなかったけど、結婚出産後の福利厚生を考えて就職した仕事だったのに、そのことを完全に忘れて、周りへの迷惑を最小限にしようと自分の気持ちを置き去りにしていたことに気づきハッとした。
③本当に育休延長したおかげで悔いなく職場復帰できた。後輩達も1年以上とるのが通例になってきた。
↓昔書いた記事ですが。 -
「半径3メートルの世界」
お母さん大学に出会う数ヶ月前、わが家には夫の異動でスコットランド移住の話が来ていました。
夢をたくさん描きました。ですがコロナ禍、色んなことが重なり、その夢は消えました。どこへも動けない自分。ここじゃないどこかへ。
そんな気持ちにまでなってたあの時。お母さん大学と出会うのは必然だったのかも
しれません。
「半径3メートルの世界でペンを持ってごらん」ペンを持って、わが子とわが家を見つめると、涙が出るくらい宝物がそこにはありました。
なにも失っていない。むしろ増えていく宝物。
悩みだって。もやもやだって。
気づいた先にあるもの。半径3メートル、とっても小さな範囲ですが、
そこに「世界」という言葉が続き、どこまでも広がっていくような気持ちです。 -
投稿しました!
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登校しました!
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書きました!
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「学校なんて行かなくても大丈夫よ」
藤本さんに言われた言葉。
長女が小学2年生から行き渋りがはじまり、どうにかして学校へ行かそうと無理をしていたその時に。
「普通」に縛られて、娘にも無理をさせていたけど、その一言で、解放された。
マイペース登校生活9年目。中学になって、毎日通うかと期待したけど、入学式の日と次の日に行って、そこから再びマイペース登校。それが我が家の「普通」になってる。
読み聞かせなどで小学校に行った時に、無理やり教室に連れて行っているのを見ると、「そんなに頑張らなくても大丈夫ですよ」と声をかけたくなる。
全然勉強していなくて、学力は小学生だけど、やろうとしなければ勉強は身にならないし、いざとなれば、大人になってからでもいいのかなと思えるようになったのは、藤本さんのその一言があったから。
これは経験しないと出て来ない言葉だと思う。その経験をさせてくれている長女はやっぱり「先生」なんだと思う。 -
久々の登校です!
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「子育てはとてもスキルフルなのだ」。そう話す藤本さんといると、ふと心が軽くなる。お母さん業界新聞で生み出されるモノやコトはすべて、「お母さんを笑顔にしたい」という想いから生まれているのだなぁと感じる。
子育ては、毎日の小さな判断や工夫の連続。
段取りを考え、相手の気持ちを想像し、時には自分の感情とも向き合う。私自身、我が子の誕生によって世界が良くも悪くも180度変わった。大変なこともあるけれど、その経験の一つひとつが、自分を育ててくれている気がする。
藤本さんからお話を伺うと、本気で子育てをしながら自分を大切にすることが、社会の明るい未来につながっていくのだと実感する。
まだ私はお母さん業界新聞に出会ってぴよぴよだけれど、藤本さんの周りで生まれる「お母さんをワクワクさせつづけるプロジェクト」に、関わっていきたい。
今日も、どこかで誰かのお母さんが、未来を育てているんだろうな!もちろん私も未来を育て中!
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仕事の人間関係で心がすっかり沈んでしまった時にお母さん大学という新聞での記事に出会い すぐ入学
お母さん大学という言葉がとても魅力的でお母さんを学べ学校があることがとても新鮮で凹んだ心もいつの間にかなくなっちゃいました お母さん大学という学校は最高です -
投稿しました!
「ペンを持てば、喜びは二倍!悲しみは半分に。」青柳さんが「そのまんま素直な文章」と肯定的に捉えてくださるおかげで
今回も発信できました^^ -
1日遅れての宿題提出です!すみません。
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ペンを持とうとよく言われるけど、その中で「書いてるとその人らしさが出る」ということばが印象に残ってます。
ただしい書き方があるんじゃなくて、そのままを認められた気がするからかなぁ。-
大変遅くなりましたが、書けました。https://www.okaasan.net/hahagokoro/140796/。
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宿題その2 お母さん業界新聞4月号 母色30「小さなトラウマ」
3月に入ったばかりですが、4月号の宿題・母色30のお題です。 今月はズバリ「小さなトラウマ」を募集します。 トラウマとは、心的外傷、つまり「心の傷」を指のこと。 その人の生命、存在に強い衝撃をもたらす事象、その体験をトラウマ体験と呼びます。 でもでも、今回は、「小さな」がポイント。 […]-
すごく幼い日の記憶。昼寝から起きたら母がいない。あの時の「この世の終わり感」ったらなかった。
泣きわめいていたら、家の前の通りを母が帰ってくる姿が見えた。あまりに幼い記憶で夢のような記憶。 -
緑のお野菜/「○○ちゃんのお弁当には緑のお野菜は入れないんですか?」と幼稚園の先生に聞かれてからというもの、緑の野菜がなんだか苦手に。食卓にもあまり出していなかった私に最近、子どもたちの方から「野菜が足りない」と言われるようになりました。
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学級会での発表/小学校の時に人前で話するのが
苦手でなかなか発表が出来なかった。意見が言えないけれど思いをノートにたくさん書いて先生に提出していた。今でも、自分の思いを書くことで
すっきりして心がととのいます。 -
コンクリートの段差/段差に気づかず走ってしまい、そのままガクンとなって、息子は顔面強打。前歯2本の神経に影響し、歯が少し黒くなってしまう結果に。ママ先行っちゃうよー!なんて言ってしまったことを猛省しました。
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親の背を見て子は育つ/お散歩中立ち止まって遊んでいる次男に長男が大声で「もう!置いて行くよ!」自分が子どもにしてしまったことを子どもが学んでいることに思わずゾッとした。よくないよくない、直さなきゃ。
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爪切り/独身の頃、まだ小さかった甥っ子の爪切りをしていたところ切りすぎて血が出たことが小さなトラウマ。今息子の爪を切るときも、ちょっとドキドキする。
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。。。。改めて考えてみると。。トラウマが次から次と出てきて、、、すんませんが、連投します(^◇^;)
◯ 大人数/砂場で一人夢中で遊んでいたら、幼稚園の先生から「一人で楽しい?」と聞かれた。その日から、本当は1人が好きなのに、それがバレたら変な目で見られるのでは?とビクビクするようになり。。だから、大人数が怖い
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いつかれんさんと、
トラウマ談義したくなってきました( ;∀;)-
あはは。。今回、この宿題で一部放出できて、刺さってたトケが、丸くなったかも?
まだまだありますので!?小さいトゲを持ち寄って、泣き笑い合って浄化しましょっかー( ̄∀ ̄)ふふふー。
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◯大きな音/私が小さい時のこと。酔って上機嫌に笑っていた父が突然机を叩き怒鳴る。あの音が今も残っていて、大きな音に体が縮こまる。
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◯便器の蓋を開けること/便器の蓋を開ける瞬間、生首がある気がする。理由はないのに、開ける時いつも心が凍りつく。なぜか「生首がありませんように!」と祈りながら蓋を開けてます
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ニコニコの太陽/私が小学生とき、太陽に笑っている表情を描き込んでいたら「太陽に顔はありません!」と母に叱られ、慌てて消しました。今は私が母になり、雲にニコニコの顔を描いている5歳の娘に「かわいいね」と言いながら、ちょっと心がちくりとする思い出です。
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◯松葉杖/小学2年生の時、好きだった彼が松葉杖になってしまった。心配で近づいたとき、彼の肩にぶつかり、彼を倒してしまった。それで治療が延びたと聞き、それ以来、松葉杖が怖い。
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歯の治療/子どもの頃は虫歯知らず。大人になって治療に行ったとき、痛みに耐えていたらビクンと体がはねて「痛かったらちゃんと言って!」と怒られたこと。
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微弱陣痛/自分が痛みに弱い事に気付いたのはお産当日(笑)看護師さんからも「まだまだよ!このくらいの痛さじゃ生まれんよ!」の言葉がトラウマ(笑)日々微弱陣痛の方に優しく声かけしています。
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小さなトラウマは離乳食時代のバナナ。子どもにバナナを食べさせたら、うまく呑み込めなくてどんどんチアノーゼに……!唇が真っ青になっていき、内心大慌て!急いで口の中からバナナを掻き出しました(笑)
それからバナナは敬遠するように…今では子ども一人で皮まで剥けるし、食べられるので食べていますが、しばらくは食べさせなかったです← -
黒光のアイツ/独身時代、突然、エアコンからカッツンという音。何度かその音がなる。すると、突然、エアコンから、ポロッと落ちてきた。それは黒光のアイツ。それ以来、引っ越し先ではちゃんと防止をします。
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フードコート/長男が1歳になる前。友達とフードコートでお茶をしていたら、5分でグズグズ泣き出した。必死に対応していると、おばさんにあなただけの場所じゃないのよ!出ていけ!と叫ばれた。
子連れレストランもフードコートも行けるようになったのは本当に最近。実はまだ苦手だったりする。 -
相手のお母さんに嫌な思いさせたかも/
息子が2歳の頃大阪旅行中、家族3人電車で立っていると隣に同じく0〜1歳頃の赤ちゃんを連れた家族3人が乗ってきた。真冬だったのに赤ちゃんが靴下を履いていなかったので「足寒そう」と私が小声で夫に言ったのが向こうのお母さんに聞こえてしまい、靴下を履かせ始めてしまいました。
けど1秒後にはポイポイ!と赤ちゃんが自分で脱ぎ捨ててしまい、「だから脱いでたのか…」となりました。
あのときのお母さんごめんなさい。
いつも同じこと言われて嫌だっただろうなぁと。
まさか自分がおせっかいおばさんになってしまうなんて、反省と、若いお母さんの嫌がることを言わないように発言に気をつけるトラウマになりました。 -
米研ぎ/小6の時、子供会で参加したキャンプでの一コマ。飯盒炊爨用のお米を研いでいたら、誰かのお父さんから大きな声で「そんな強くやったら米が割れるやろが!もっと優しくやらんね!米も満足に研ぎ切らんと?」と言われた。家でお手伝いもしていたし、張り切ってやっていた矢先だったのに、周りもみんなこっちを見たし、すごく恥ずかしく、めちゃ落ち込んで、傷付いて、キャンプの思い出はこれしか残っていない。
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ベッドの端っこ/ ドタンっ!!音がして振り向くと息子がベッドから落ちていた。何が起こったのか理解もできず、とにかくやばいと思い焦る。畑仕事をしていた義母のところへ走り、ベッドから落ちたことと息子の様子を伝え「大丈夫」と言ってもらえてやっと落ち着いた。今でもベッドの端に子どもが寝ていると、気になって度々起きるので眠りが浅くなりがちです。
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二つ折りの机/公民館によくある二つ折の机。
9歳くらいの頃、あの折れ目の上に体を預けていたら、ばったーん!机が広がり、私のおへそが挟まれました(泣)。痛いのなんのって。もっとよく覚えているのが、それを見た母が大爆笑してたこと!早く助けなさいよー(笑) -
いい子でいないと/近所では「果物屋さんの子」と気づかれ、悪さができず、優等生のふり。わざと遠くの高校に行くと私のことを誰も知らずのびのびできてうれしかった。(宇賀佐智子)
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申請もれ/福岡発ハワイ行き。当日空港で娘のESTA未承認が発覚。羽田行きの機内で震えながら再申請。搭乗直前に「承認」の文字。あの時一人で準備を頑張るのをやめた!
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足元注意/電車に乗る時ホームと電車の隙間に片足がストンと落下。あわてた息子と夫が私の両肩を持って引き上げてくれました。夫のトラウマになり、以来「足元見て!」が口癖に。
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ハンカチティッシュはいつもポケットに!/小学校1年生の記憶。ある日、大好きだったクラスメイトの山田くんが転んで鼻血を出した。「ティッシュある?」と聞かれたのにズボラな私は持ってない!クラス1可愛い松井さんはちゃーんと持っている。悔しくてそれから毎日ポケットにハンカチティッシュを忍ばせている。
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おにぎり/娘は、夕ご飯を食べずに寝入ってしまったとき必ず真夜中にムクっと起きる。お腹すいた、と。まだそのルーティンが不透明のころ、眠たい目と重い足取りでおにぎりを作って以来、そんな日は枕元におにぎり♪をルーティンにしている私。
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押してはならぬ/エレベーターの上下ボタンを自分が押したい子ども達。私が押してしまった暁には目的の階に行ってもなお泣き続ける。周囲も察して押させてくれる優しさ。(平田沙織)
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大きな犬/
幼い頃、近所の大きな犬においかけられたのがトラウマです。今でも小さな犬でも、少し恐く、おそるおそる触れています。 -
大好きなを娘の教科書にこぼしてしまいシミがしっかりついてしまいました
これはかなり凹みました 飲む時はそばにはなんにも置かないように気をつけてます -
転倒時、注意!/小2の頃、顔から転倒した私。幸い顔に傷は残りませんでしたが今なお忘れられない記憶に。娘に「転ぶ時は手から!」と口を酸っぱくして言うこと9年です。
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乳腺炎/二人目の出産で初めて経験した胸が板のように張るなんとも言えない痛み。行き場のない私の母乳でタンクがパンパンになっているのがよく分かる。あの1ヵ月くらいは苦しかった!
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長女が幼稚園の時、幼稚園は自転車で橋を渡ってちょっと遠かった。ペーパードライバー縄のでいつも自転車。雨の日は前後に子どもを乗せて半泣きで行ってた。すごく大変だったので、今逆に出不精かも。
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ドライバーなので、の間違いでした。
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仕事でインドが取引先だった時、納期遅れやB品が日常茶飯事。インドトラブルのイメージだったから、買い物でインド製品を扱ってる店を見ると、微妙な気持ちになる。
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戸崎さん、コメントせずにはおれずすみません、、私もインド、トラウマと書きに来ました!笑
納期遅れ、返信なし、帰りがけにくる猛電話。
あったかい人が多いんですけど、それ以上に大変で、今でもインドとみるとドキッとします。笑
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長男が1才の頃、母親教室で「3歳までは
甘いものはダメ」と聞き一切あげなかったらお菓子は食べられなくなる。これはまずいと次男の時はそれをやめた。今や甘いもの食べまくり。それも心配。
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編集部 青柳 真美さんが10粒種まき活動 はじめました!でコメントしました。 3か月, 2週間前
大石さん、種まき活動ありがとうございます!
新聞を読んでの声、うれしいですね。
年齢によってそれぞれですが、
皆さん一様に心を寄せてくださっているのは、
大石さんが手渡してくださっているからだと思います。毎号心を込めて新聞をつくっていきます。
どうぞよろしくお願いいたします。 - さらに読み込む




















絵本のある暮らし/福田重満子
長男が、「家庭科の授業でぼくの小さい時のことをインタビューしなきゃなんだけど、、」とやってきた。そのなかには「好きな絵本」という質問も。なんていいタイミング!!
でも今本棚に並んでいる本は、大きくなってから読んでいるものなのでピンとこない。寄付しようと段ボールにまとめていた絵本を開梱!
表紙をみた途端に、その当時の風景がばばばーっと流れ込む。その中でも一番ボロボロの絵本。そう!これこれ!赤ちゃんの時1日に何度も読んだっけ。
のせてのせて/松谷みよ子
小さい頃のことを全然思い出せないという長男も、「あ、これなんか覚えてる」膝のなかにすっぽり収まって読んでいた長男は、もう私より大きくなって赤ちゃんの時の話しをしている。本人があまり覚えていないことも、こうして私は思い出して泣けてくる。なんだか不思議、でも悲しくない、嬉しい。
あ〜絵本みたら寄付できなくなっちゃったよ。
絵本のおかげで、進まなかった片付けが前進!
娘も興味津々で親子の会話もいい感じに♬
ギリギリセーフだったでしょうか?
私もこの宿題のお陰で片付けがすすみました!
すみません!過ぎましたが書きました!
足りないとか、こういうの書いてとかあったらいろいろ絵本もネタもあるので書きます!
すみません、かなり遅くなりましたが書きました!