休眠預金事業と白書
お母さん大学福岡支局は、2023年度休眠預金等活用事業「困難を抱える家庭を取り残さない仕組みづくり〜子ども若者とその家族のためのコレクティブインパクト」に採択され、一緒に事業を行う6団体の一つとして、この3年事業に取り組んでいます。
始動!コレクティブインパクトチーム|ちくご川コミュニティ財団
事業3年目を迎えるにあたり、本事業や各団体の活動・思いを伝えるための白書作りに取り掛かることになりました。
その一つとして、お母さん大学の発信力という強みを生かしてほしいと声がかかり、お母さん記者が各団体の取材に行くことになりました。
一般社団法人 umau./じじっか
▼MJ・成清友紀
▼MJ・上野由樹
特定非営利活動法人 にじいろ CAP
▼MJ・中野美鈴
▼MJ・縄司真衣
一般社団法人 産前産後サポーター協会/心ゆるり
▼MJ・安藤裕子
▼MJ・江崎香保里
特定非営利活動法人 久留米市手をつなぐ育成会
▼MJ・内山忍
▼MJ・山崎美由紀
いろり
▼MJ・福成秀美
▼MJ・内山忍
【番外編】
私たちが参画する「2023年度通常枠」とは別の「2023年度緊急枠」に参画されていた団体「劇列車」さん。
別枠ながらも、私たちのチーム会議に何度も参加していただいたのをキッカケに、白書には掲載されませんが今回取材させていただきました。
特定非営利活動法人舞台アート工房・劇列車
▼MJ・池田彩(お母さん業界新聞2026年7月号2面記事)
▼MJ・安達真依
白書が完成したら、またお知らせします。
楽しみにしていてくださいね。

































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