お母さん、苦しまないで!子どもをホメよう【奇跡を起こす家庭教育】
【奇跡を起こす家庭教育 鈴木昭平 相談室】 一般社団法人エジソン・アインシュタインスクール協会の代表理事である鈴木昭平さんに、 毎月子育ての悩みを聞くコーナーです。 お母さんからの質問 Q/子どものできないことばかりが目...
全国版【奇跡を起こす家庭教育 鈴木昭平 相談室】 一般社団法人エジソン・アインシュタインスクール協会の代表理事である鈴木昭平さんに、 毎月子育ての悩みを聞くコーナーです。 お母さんからの質問 Q/子どものできないことばかりが目...
全国版【パパスタイル 山田高久/静岡市】 静岡市清水区で「ワイン食堂シャンティ」という小さなお店を経営して8年。 中2の息子と小5の娘がいますが、自営業で料理人なので、普段はほとんど家にいません。 帰ると子どもたちは寝ていて、...
全国版【がんばれ!わたし版編集長】 「aka 音色版」光橋 茜(久留米市) 5 年前、本紙編集長・藤本裕子学長の講演会に参加しました。 3 人目を産んだばかりで、私の世界は狭いなぁと感じていた頃でした。 「お母さんはスゴイ!」...
全国版【夢にカンパイ】菅野智子/横浜市 4 月のスーパームーンの晩のこと。 夕食の支度をしていたら中1 の長女が「お月さま見に行こうよ」と言いだしまして。 わが家のベランダからは見えないため、坂の上まで出たら、輝く月に吸い込ま...
全国版お母さん業界新聞5月号は、特別号としてお送りしました。 状況を鑑みて、バラ園などのお出かけ情報は掲載いたしませんでしたが、 バラを調べていくうちに、 日本人は本当にバラが大好きなのだと、思わずニコニコしてしまうのでした。...
横浜支局編集長のYOKOHAMAさんぽ 【はるか遠く瀬戸内海を想う】 香川県で小さな農家をしている弟夫妻から、段ボールいっぱいの檸檬が届いた。 無農薬だから形も大きさもバラバラだけど、香りは最高だ。 わが家ではとても使いきれない...
横浜支局愛を込めてバラをあなたに。 今年はG.W.ではなく、 Stay Home Week… これまでに経験したことのない時間を過ごしています。 でもきっと、もう少し。 ソーシャルディスタンスを守りつつ、 朝の散歩に出かけません...
横浜支局PAPA style 【横浜版2020.5月号:町田 智之さん】 平日は会社員として夜勤シフトもこなし、 週末は月数回、結婚式の司会の仕事をしているため、あまり家におりません。 妻には家事と、9か月になる娘のことすべてを...
横浜支局Mama Smile Link 【横浜版 2020.5月号 アーティスト 会田 俊介さん 】 5歳の子どもから海外在住の方まで、これまでに約650人が参加している「宇宙水族館」。 2017年に始まったアートプロジェクトだ...
コラム百万母力今、日本で、世界で起きていること。 年齢も国籍も、言葉も違うすべての人間が同じ目に遭っている。 9年前の東日本大震災では、 地震や津波によってたくさんの尊い命が失われ、 見えない物質が地球をまるごと汚染した。 私たち日本...
全国版新型コロナウイルスによる緊急事態宣言下で ステイホーム中の皆様へ、5月1日発行号のお知らせです。 今号は、全国版・エリア版全紙そろって特別号とし、 いつもと少しコンテンツを変え、 表紙ほか8ページ随所にバラをあしらい バ...
お母さん大学NEWS#STAY HOME コロナ疲れのお母さんへ 「お母さん業界新聞」を無料提供 「ほっとした」「涙が出た」「元気になれた」子育てあるある記事に共感の声 在宅ワーク社員に 電子版 を! 外国人支援に 英字版を! ...
お母さん大学NEWS4月27日朝日新聞朝刊にて、在宅のパパママに向けて、 お母さん業界新聞電子版無料提供サービスが紹介された。 「在宅勤務と子育ての両立がストレスになっているという声がある。 コロナで疲れた社員に寄り添う支援策に活用してほし...
お母さん大学NEWSおかげさまで、英訳ボランティアさんが決まりました! プロアマ12人の方に英訳していただいています。 「お母さん業界新聞5月号」英字版は、GW明けから配信させていただきます。 完成まで、今しばらくお待ちください。 同時に、...
お母さん大学NEWS「お母さん業界新聞大阪版」を創刊時から愛読していただいてる 大阪の老舗、嘉永元年(1848年)創業の小倉屋山本さんから 先日、一本の電話が入りました。 緊急事態宣言が出た今、昆布屋として何ができるかと考えたときに、 「休...
MJレポートいつもの散歩道―わたしの地元、香川県は高松市庵治。神社のある山の奥の道のお話です。 土曜日に来て(4月6日の)月曜日、またここに来たのは、娘(ひびき)にとって大事な「ピヨちゃん」を散歩道のどこかに置き忘れてしまったからで...
MJレポート本日(4/8)付の読売新聞 夕刊3面に コロナ疲れの在宅社員を笑顔にしようとスタートした取り組み 「お母さん業界新聞電子版の無料提供」を紹介していただきました。 まだスタートしたばかりの取り組みですが、 いち早く採用くだ...
福岡支局私の家では、子育てのほとんどを嫁さんに頼っています。 たまに学校への送り出しを任されますが、遅刻しないようにと時間を気にする私を尻目に、 録画をしたアニメに夢中になっている子ども。 最終的には怒ってしまい、泣かせて登校す...
福岡支局2017 年、九州北部豪雨の水害をきっかけに、 閉院していた産婦人科を日本初の「母子避難所」として提供し、支援活動に参加。 その役割もひと段落した今、新たな母子支援拠点として、 「産前産後ケアハウス きずな」を新スタート...
福岡支局長女はしっかり者でやさしいお姉ちゃん。 妹が転んで泣いたら「うんうん、いたいねぇ、だいじょうぶよ」と抱きしめ、 何かできたときは「うわ~すごいねぇ、じょうずよ~」とほめる。 疲れ果てた私には、「私がみるけん、いいよ~」と...